温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >343ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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温泉街の中心に位置し、一際目を引く大きな湯屋建築の共同浴場。かつての飯山藩主松平氏の御殿湯で、犬養の湯または惣湯ともいわれる。祝日の午前10時頃、行ってみました。12人サイズの木造り内湯は、真ん中で2つに仕切られています。手前は「ぬる湯」となっていて、うっすら緑色の単純硫黄温泉(源泉名:大湯)がかけ流し。湯温は42℃位。PH8.5で、肌がツルツルする浴感です。奥は「あつ湯」で、意外にも湯温は44℃位。どちらも灰色の糸屑状の湯の花が、たくさん舞っています。さすがに連休で、お客さんがたくさん訪れたのでしょうか?激熱ではなく、大湯を堪能できました。
25人が参考にしています
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野沢温泉に13ある、共同浴場の1つ。祝日の朝、訪れてみました。滝の湯が清掃中で入れなかった為、真湯に来てみましたが、まだお湯がはられていません。集印帳をゴリゴリしたりして少し待ってみましたが、なかなかお湯が溜まらず。せっかくなので、入ってみることに。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯は、かなり深いです。透き通った緑白濁の単純硫黄温泉(源泉名:真湯第1・第2・第3の混合)が、注がれています。黒い湯の花が舞い、PH7.6ながら肌がツルツルする浴感。生けられた紫陽花の花が、きれいでした。最初かけ湯で熱さに体を慣らし、そして足湯、やがて座湯、やっと寝湯と浸かれましたが、やっぱりちゃんと入りたかったですね。
14人が参考にしています
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温泉街の高台にあり、野沢温泉スキー場に続く「遊ロード」まで徒歩5分という立地のホテル。三連休の中日、一泊二食付きで利用して来ました。外観は、やや古びた感じ。内壁はコンクリート打ちっぱなしで、モダンな造りです。エレベーターは2階迄しかありませんが、この日の宿泊は303号室。10畳の和室で、見晴らしが良いです。荷ほどきして、1階の大浴場へ。畳敷きの脱衣場。6人サイズのタイル張り内湯には、透き通った緑色のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:滝の湯)が、かけ流しにされています。PH8.3で、肌に優しい浴感。湯温は41℃位。黒い湯の花が舞っています。続いて、脱衣場に一度戻って露天風呂へ。6人サイズの木造り浴槽があり、湯温は40℃位。囲われていて景色は見えませんが、大きな杉の木がそびえたっていました。この後、外湯巡りに出掛け、戻って1階の食事処で夕食。18時からと、ちょっと早めのスタートですが、高台から刻々と移りゆく野沢の夕空を眺めて、旅情に浸れます。練りエゴ、野沢菜炒め等の郷土料理の前菜から、岩魚の刺身、馬刺と山の幸に舌鼓。ご飯のお米まで野沢温泉産という、地産地消のこだわり。サバ缶と根曲がり竹の味噌汁は、癖になる美味しさでした。大浴場は、18時から男女入替。3人分の寝湯スペースの付いた、8人サイズのタイル張り内湯から、透き通った緑色の湯がサラサラとオーバーフロー。湯温41℃位。こちらも、黒い湯の花が舞っています。次に、外の露天風呂へ。日本庭園の中に10人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位。虫の音や蛙の鳴き声を聞きながら、のんびり。翌朝も堪能しました。朝食も、1階の食事処で。和定食で、まぁ普通かな。ロビーでの、コーヒーのセルフサービスは有り難かったです。
9人が参考にしています
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奈良時代に発見され、江戸時代には湯治場として愛されてきた野沢温泉。こちらは、13ある共同浴場の中でも、幕末に開拓された比較的新しい湯になります。日曜日の夕方、訪れてみました。西ノ神宮の裏手にあり、木造モルタル塗りの湯小屋。かなり賑わっていたので、先に集印帳をゴリゴリ。下足棚は、脱衣棚の下にあります。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:茹釜・下釜混合)が、ライオンの湯口から注がれています。PH8.9で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は、44℃弱位。細かい白い湯の花が、舞っていました。この日は、こちらで共同湯3湯目でしたが、どこもきれい。交替で清掃されている地域の方に感謝しつつ、宿泊する宿へと向かいました。
8人が参考にしています
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身延線国母駅前徒歩1~2分
低張性弱AI性高温泉
43.5℃ 653㍑ pH7.5
無加温 無加水 源泉掛け流し
3時間550円 1日1000円 無休 10~24時 パンフ有無不明
平成元年開業
甲府昭和ICから20号国母立体を下り右折、温泉付きビジネスHを何軒か見送る。甲府近辺はそこらかしこに温泉の文字を見つけることができる、温泉都市と言っていい。
隣はファミマでお昼直前、おにぎりを買って玄関先のベンチで戴いた。
外観はやや年季が入った白い2つの棟を繋げた造り、屋上の看板に昭和とある。旧名がニュー健康ハウス昭和だった。 左手に円窓が3つありアクセントを添える。中は男子浴室だった。
>>靴箱には鍵のあるのと無いのがある>フロントにて支払い、靴鍵とロッカー鍵交換>
右手に食事処大広間>2階にも休憩室がある>
直進女子、左手男子浴室、牛乳石鹸の水色の暖簾が可愛い
脱衣室:右に洗面ドライヤー室 トイレ
左手に事務系灰クリームロッカーが並ぶ。カーテン仕切りの喫煙ロッカー室もあった。TVあり。
浴室:クリーム系のタイル張り、カラン側壁にレンガ張アーチの飾り壁。
天井も三角に波打つ造りで飽きさせない。
掛け湯:水と湯がある
カラン:湯水ブレンドの蛇口栓、シャワーとの切り替えレバー付き。温泉が出てくる。白青御影の桶台は低い。
サウナ:ビート板タイプのマットはセルフ。中規模の2段席。デジタル時計とTVが席の後ろになり、両側の席が見易い。
浴槽:少なくて小さな縦窓しかないが、そちら側にある。
弧を描き3つに分かれ、ぬる湯、中温、高温泉と選べる。
湯量は豊富で、床が冠水していて絶えず吸い込まれていて、頼もしい。湯も黄緑色している。
新鮮な為か多少のヌルスベ感あり。
サウナ前には、ラドン浴室もある。
露天は無い。
甲府近辺は湯量も豊富な処も多く、羨ましい。
13H250807水晴初入浴温泉博士利用
←前湯 岩槻雛の湯
→次 甲府黄金温泉(廃業)15人が参考にしています
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。おぼろ月夜館・斑山文庫から、なだらかな坂道を上がったところに位置しています。周りにはロッジや民宿が建ち並び、目の前はクリーンセンターがあって、地域の方の生活に根付いている感じ。素朴なコンクリート造りの外観で、中に入ると下足棚が脱衣棚の下にあります。浴室の天井は低いのですが、ガラス窓が多くて、意外に明るい。6人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.6ながら、さらりとした浴感。灰色の糸屑状の湯の花に、黒い湯の花が混じっています。焦げたような硫黄臭も感知。夕暮れ時、なかなかの賑わいでした。湯上がりの外の風が、妙に心地よかったです。
6人が参考にしています
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5年振りに再訪しました。
小さな地元の方メインの温泉施設です。
土曜日の昼すぎでしたが、先客は地元の方が2名でした。
こちらは炭酸泉なのが気に入っています。
源泉かけ流し、加温無し、加水無し、消毒無しの生炭酸泉です。
なので夏場はお湯が熱いですね。42.3度というところでしょうか。
なので冬場利用がお勧めです。
料金は400円。
受付の所には地場産の野菜や果物を売っていました。
のんびりした雰囲気の隠れた名湯です。27人が参考にしています
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。日曜日の午後、訪れてみました。昔ながらの風格ある湯屋造り。二階建てになっていて、一階は洗濯場と機械室、二階が男女別の浴室になっています。脱衣場に下足棚があり、洗い場は床が温泉成分でツルツル。6人サイズの石造り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH8.7で、やや肌がツルツルする浴感。灰色の糸屑のような湯の花が、舞っています。焦げたような硫黄臭も感知。しばらく貸切状態で、のんびりできました。壁にケロリンの桶が並べられていて、可愛かったです。
11人が参考にしています
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スキー場で有名なイオックスアローザの中にある宿泊温泉施設カテゴリは宿泊になってますが日帰りOKです。
最初にスキー場周辺に着いてどこが温泉なのか絶対に判りません。コテージからスキー関係の建物・・・と広くて迷いました。
やっと見つけてフロントで日帰りで500円払って浴場へ。海の日で祝日で混んでるかと思ったら閑散としてました。
10円で貴重品ロッカーに収めて。鍵を取るとなんとも素朴なゴムバンドで。脱衣所は広々した感じです。
いざ浴槽に向かうと広々して素晴らしいものです。数十人は楽に
入れるでしょう。内湯は3つあります。デザインもいいです。
ガラス張りのドーム型なので外の景色も見渡せます。水滴と水垢
で少し曇っているのが残念ですが。
露天風呂は少し小さいですが完全掛け流しみたいです。サウナもあります。ガラスの無い景色が眺められます。
お湯は無色透明無臭。暖まります。ナトリウム-塩化物硫酸塩泉。リラックスできるお湯でした。
たぶん冬のスキーシーズンは芋洗い状態でしょうが、オフシーズ
ンは穴場的存在です。
こんな良い施設なのに口コミが無いのが不思議です。8人が参考にしています













