温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >321ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯沢の共同浴場は駅前にもあるし駒子の湯もありますが、ここのお湯が一番でしょう。木造のつくりは、小学校の分校か公民館みたいなみたいな不器用な漢字。でも、おっきな旅館に泊まると味わえない湯沢本来の硫黄臭のある白湯(透明)がたっぷり注がれています。近くを通るたびに通っていますが、いついっても本当にあったまるいいお湯。でも400円になったのが少し悲しいかも。。。
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6月16日、梅雨の中休み?晴天の旅行となりました。以前から変わった温泉を探しては東海・関東・甲信越を旅してきましたが、久しぶりに興味深い宿に出会えました。建物の概観はともかく、内部は趣向が凝らしてあり見ごたえ十分!それぞれの部屋も露天風呂付きでメゾネット・・多くは書けませんが随所に気配りが感じられました。食事は想像していた以上・・八海山地ビールと共に堪能させていただきました。部屋の宿泊者のノートにも絶賛の文字が・・同感です。帰り際、おかみさんと駐車場で立ち話をさせて頂きましたが、雪深い頃また訪ねてみたくなりました。長野県の南の方からは少し距離がありますが、途中観光しながら
行けば十分楽しめます。朝、部屋の牛乳瓶受けに牛乳が・・懐かしかったです。リーズナブルでこの内容に脱帽です。1人が参考にしています
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硫黄泉の日帰り専門施設は、スゲー珍しい。塩からい温泉はこれ以上日本にイランと思うオレにとって、それだけで5点。
温泉宿の立ち寄り湯は、風呂が小さかったり、湯船の種類が少なかったりで、たとえ硫黄でも満足できん。
更にのめこい湯のスゲー点は、
①駐車場から吊橋に向かう途中の花畑。あれ、ユリの苗?スゲーきっちりと碁盤目状に植えてある。それも、スゲー大量に。まだ咲いてないけど、ユリの香り好きには、この光景だけで堪らない。
②従業員のみなさんの気持ちのいいアイサツ。
③清潔感OK。
④やっぱ硫黄泉じゃ。濃度は薄いようだけど体には適度なのかなあ?オレの脂性の肌の油がすっかり抜けてOK。同乗者も帰り道、珍しく寝入っていた。
⑤ヌルヌル感。やっぱ温泉にはこれが無いと・・・。
⑥考えられない程の真っ青な空。露天の風は優しく気持ちいい。
要望だけんど、露天にプラスチックの寝椅子が欲しくね?あと、風呂に入りながら山の緑を見上げていたいので目隠しの垂れ幕は取っ払ってくんろ。
ところで、お湯の白濁は、硫黄の白濁の色だから、あれが薄くなったらまずくね?家で『610ハップ』を愛用しているオレは、のめこい湯のセメント薄め色は、硫黄の白濁色と断言しちゃうし、白濁のない硫黄泉なぞありえんと思うのだが・・・。0人が参考にしています
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6月にお世話になりました。
お湯はまるで美容液!トロトロとしていて、そして熱すぎないのでいつまでも浸かっていたいお湯でした。
宿のご主人もとても親切でいろいろとお湯に関して教えてくださったり、大変よくしていただきました。また、細やかなサービスが素晴らしく、食事のとき部屋を空けている間にお茶が新しくなっていたり、部屋のごみを始末してくださったり、他の旅館にはない心使いに感動致しました!食事も山の幸が豊富で、都会の生活では味わえない山菜や鹿、猪の肉などが出て満足でした。お湯も旅館も素晴らしいところでした。3人が参考にしています
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ミョ~に調子いい番頭さん居ました、卵の腐った臭いのする温泉良かったです、 南アルプスはまだバイクで走ると少々寒い(5月)く良い感じでツーリングして 湯名人に会いたく塩沢温泉に行ってきました ヘラヘラして調子の良いおっさん でもなかなか色々と観光案内してくれました、夕方イソイソと帰宅! とってもグーでした。
湯名人さん他スタッフの皆様頑張って働いてください・0人が参考にしています
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普段はファミリーで温泉巡りをしますが、今回は久しぶりに妻と二人で行きました。
野沢温泉は何度か日帰りも含めて行った事がありますが、やっぱりゆっくり泊まって温泉入って土地の物を食べるのが最高!
河一屋さんはどちらかと言うと地方でガンバル田舎旅館といった感じ。施設の整ったどこにでもある高級旅館の類ではないね~。野沢温泉らしい宿でした。
食事は牛肉ステーキのプランで行き、そのステーキが美味しかった!
あと田舎料理も!
温泉は村内の外湯があるが、館内にある2種類の温泉は別格。特に露天の湯が気に入りました。
何でも内湯と露天で源泉が違うとのこと。
また別の季節にも行ってみたいです。0人が参考にしています
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国道から案内板が出ており迷わずに行けました。途中に本日日帰り入浴できますとの看板が・・・
結構オープンなんだと思いながら林道を約7キロ上ったのですが、お気楽モードでは
キツイと思います。急坂、急カーブ、狭路で一部ダート区間も・・・
でも周囲は上っただけの価値があります。とても変わった形の山々に囲まれて絶景でした。
内湯には人が居たので露天風呂の方へ、もみじに囲まれた露天で見晴らしは無いけれど
紅葉シーズンは風情がありそう。猪脅しから湯が注がれてました。
そして温いめのお湯でしたが、その後内湯に入りましたが一転熱めのお湯で結構な量が湯口からごぼごぼっと音を立てながら吹き出ていました。
お湯自体は無色透明で無臭、味は極薄い塩味ミネラルたっぷりのマイルドでした。5人が参考にしています
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すこし青みがかった白濁の湯でこれぞ露天風呂!ってロケーションが最高ですね。
露天風呂のせいもあって硫黄臭はあまりきつい感じはしなかったのですが
後でかなりの臭いだったらしく服やら車の中が硫黄の臭いでぷんぷんに・・・
少し口に含むと少し酸味が有りますが思ったほどの玉子系の味はしません。
すこしまろやかな感じの味でした。
そして温度はすこし温い目で長湯にぴったりでした。
湯上りも肌がさっぱりしていい気持ちでした。
かげろうやらの虫もはまって死んでいますが気にしてはいけません。
どちらかというと私達が虫達の領域を侵しているのですから・・・
風呂の周りやら一部落ちて死んでいたうにょうにょの虫も川虫の一種だと
思います。(ただ虫などが苦手な方はこのような山奥の野趣あふれる場所は遠慮した方が・・・)
何しろただでこのようないいお湯に浸かれるとはありがたいかぎりですね。
ただ白濁がきついので湯船の中が見えずけっこう深くなっている場所が有るので入るときに注意してください。1人が参考にしています
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毒沢鉱泉でハマった、冷温浴。今度は6月の高峰温泉で味わいます。
散策後、雷が鳴り出したので13時からチェックインできるのがありがたかったです♪
平日だったのでお客さんは95%が中高年の方々。
山小屋的な立地のせいか、浴室では「どこいってきたの?」と会話が自然に始まります。
37度の浴槽があり、グループでも入れる広さの2階宿泊客用浴槽が常に人気でした。
私は、狭くても、源泉浴槽(写真)がある1階で冷温浴に集中しましたー。
硫黄臭が強い源泉浴槽は、白い小さな湯の花が舞っていて、入れないほどの冷たさではありません。
ちっちゃなアワアワが肌についているようでした。
たまご風味のお湯は、飲めない人と言う方もいましたが、私はおいしく?飲めました。
悪天候のため、夜の星空鑑賞会は高峰高原の四季のスライド上映会でした。
暗闇でご主人の温かな声を聞いているうちに、温泉効果もあって、うつらうつら・・・。
ここはご主人をはじめ、スタッフの対応が本当に気持ち良いです。
トイレは共同ですが、立派なシャワートイレつき。館内は暖かいし、清潔。
自然を守るため、シャンプーやボディーソープも置いていません。
汚れが落ちるというお水を使用しているとのことです。
温泉や自然より快適度重視の方には抵抗があるかもしれません。
私も初めは、「えー?登山後なのに石鹸なし?」と思っていましたが、素晴らしい自然の中1泊してみて、納得しました。
帰ってから東京の空を眺めながら、「高峰温泉なら星が見えるかな」などと懐かしく思い返してしまいます。
こんな気持ちは初めてです。滞在しているときは何てこと無かったのに。
こ、これって恋?と思うくらい。
四季ごとに訪れて、日々変わっていく自然、そして変わらないお湯を確認したいです・・・。2人が参考にしています
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6月9日(金)に行ってきました。和倉温泉ツーリングの四番目の立ち寄り場所です。前日宿泊したホテル海望を10:00にチェックアウトし、能登島を一周した後、13:00に和倉温泉を出発しました。ここで仲間とはお別れで、私は密かに企んでいた燕温泉行きを決行したのです!黄金の湯は日没までと聞いていたので、不本意ながら途中高速をつかい時間を短縮し、何とか17:00に到着できました。しかし、天気は最悪。前日からの雨に加え、雷がゴロゴロと…。
燕温泉街の入口にある日帰り客用の駐車場に車を止め、傘をさしながら一路黄金の湯を目指しました。確かに坂は急でしたが、意外にあっさりと辿り着きました。先客が一人いたのですが丁度入れ替わりとなり、しばらくの間独占状態!至福の時を過ごせました。
湯温はやや高めで、私の大好きな硫黄臭白濁系のお湯は最高でした。脱衣場も岩風呂も、全体的に小奇麗にまとまっていて、とても気持ちの良いものでした。維持管理されている方に大感謝です。ありがとうございました。
良かった点
お湯、雰囲気(大自然のど真ん中)
残念だった点
天気(こればっかりは仕方ありませんが雷がこわかったです)7人が参考にしています






