本文へジャンプします。

北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(319ページ目)

電子チケットで温浴施設の利用がもっと便利に!
  • 掲載入浴施設数
    22873

  • 掲載日帰り施設数
    10479

  • 宿・ホテル数
    15165

  • 温泉口コミ数
    160989

詳細条件で絞り込む

地方で絞る

北海道 東北 関東 北陸・甲信越 東海 関西(近畿) 中国・四国 九州・沖縄

都道府県で絞る

目的で絞る

口コミ評価で絞る

以上

口コミした年で絞る

並び順

北陸・甲信越地方の口コミ一覧

13794件中 3181件~3190件を表示

前へ  315 316 317 318 319 320 321 322 323 324  次へ

※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 湯涌温泉の共同浴場。2年振りの訪問

    投稿日:2016年7月8日

    湯涌温泉の共同浴場。2年振りの訪問湯涌温泉総湯 白鷺の湯

    orita98さん ゲスト 、性別:男性 、年代:50代~


    評価 星4つ4.0点

    湯涌温泉の共同浴場。
    2年振りに訪れました。湧出量が少ないとか塩素臭が強いとか言われていますが、出た後さっぱりして気持ちが良いですよ。
    柚サイダーも風呂上がりに美味しかったです。

    参考になった!

    34人が参考にしています

  • 塩化物系の芳香だと思うが・・・、

    投稿日:2016年7月5日

    塩化物系の芳香だと思うが・・・、七味温泉紅葉館 紅葉館

    sinさん ゲスト 、性別:男性 、年代:~10代


    評価 星5つ5.0点

     渋温泉の湯本館に一泊しての帰り、七味温泉紅葉館を訪ねた。二度も訪問していながら口コミをしていない口惜しさを晴らそうと思ってである。前回の訪問は平成23年の晩秋だったと思うが、内湯は透明感のある暗緑色で、露天風呂は青味掛かった乳白色を呈していた。炭の湯はほとんど湯花など無かったように思うし、そして混んでいた。
     玄関前に着くと、前と同じように狸がいて、私に気が付くとゆっくり奥に去っていった。入浴料は変わらず500円。

     脱衣場の手前には、無料の貴重品ロッカーがある。浴室には誰もいなかった。内湯は、5人ほどが入れる大きさで、緑色の白濁したお湯が掛け流されている。表層の温度は45度強だが、底からかき混ぜると44度弱ほどに下がった。源泉は新七味温泉で、含硫黄ーカルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉。陰イオンの硫化水素イオンは23.8mg/L、溶存ガス成分の硫化水素は24.1mg/Lと硫黄分が豊富である。湯舟のお湯をすくって匂いを嗅ぐと硫化水素臭の他に、微かだがある種の芳香を感じる。以前もそれを感じた記憶がある。それは、塩化物系の芳香ではないかと思う。硫黄の量に比べて硫化水素臭を弱いと感じるのは、その芳香のせいではないかとも思う。
     露天風呂は、自然石を組んだ造りで8人ほどが入れる。湯温は41度位で、内湯と同じような色を呈しているが、屋外のためかより明るく見える。松川に面しており眺めが良い。
     炭の湯は、一人用の四角い湯舟に二種類の源泉を投入して、湯温を40度ほどに調整している。湯舟の底には黒い湯花が沈んでおり、入ってお湯を動かすとそれが舞い上がる。湯舟の木枠を掴んだ手のひらは、硫化鉄で真っ黒になっていた。確認しなかったが、尻も黒くなっていたに違いない。

     山田温泉から七味温泉、山田牧場を経由して志賀高原に抜けるルートには、個性的な温泉が集まっている。未入浴の温泉も多い。志賀草津道路を使えば、群馬側の草津、万座、四万などと絡めて多彩な温泉行を計画できる。草津白根山を挟んだ一帯は、温泉好きにはゴールデンエリアとも言える。志賀草津道路は冬季は閉鎖されるが、今年もそれまでもう幾度か渋峠を越えてみようと思っている。

    参考になった!

    18人が参考にしています

  • 雨の早朝、湯小屋で一人湯浴みをする

    投稿日:2016年7月4日

    雨の早朝、湯小屋で一人湯浴みをする渋温泉外湯 九番湯・大湯

    sinさん ゲスト 、性別:男性 、年代:~10代


    評価 星4つ4.0点

     その日は6時に床を抜け出し、窓際の椅子でしばしぼんやりしていた。外はまだ小雨が降っていた。昨日は夕食で酒を飲んでしまい、その後の外湯巡りは止してしまった。せめて九番・大湯だけは入っておきたかったので、意識がクリアになるのを待っていたのである。九番・大湯は湯本館の隣にあり、小雨でも傘はいらない。玄関を出て階段を下りると男湯入口である。 

     入口を入ると誰もいなかった。ここは、唯一日帰り客にも開放されているので脱衣場が広い。脱衣棚の他に100円返却式のコインロッカーもある。浴室も他の外湯よりは広かった。湯舟も床も木造りで、3m×2mの湯舟を仕切り板で二等分している。仕切り板は、お湯の中に5センチほど沈んでおり、常にお湯の行き来がある。行き来と言っても、通常は源泉の投入されているあつ湯からぬる湯へ流れるだけだろうが。源泉は渋大湯で、ナトリウム、カルシウムー硫酸塩・塩化物泉である。黄土色の濁り湯で、金属臭が強い。湯温はぬる湯で46度弱、あつ湯は48度ほどであった。仕切り板での、お湯の流れが逆になるほど加水して湯温を下げた。頃合いをみて、ぬる湯にゆっくり体を沈めた。見た目よりあっさりしているお湯と感じた。
     雨の降る早朝、誰も来そうにない湯小屋の中で、一人静かに湯浴みするなどなんと贅沢なことか。程なく、女湯で人の気配がした。

     九番・大湯へは、湯本館前から階段を下りると言ったが、地下へ下りるということではない。渋温泉は傾斜地に開けていて、湯田中方向から地獄谷方向に上っているし、横湯川からメインストリートに向かっても上っている。メインストリートと横湯川を緩やかなスロープにして繋いでいるところもあるし、メインストリートのところで地面を掘って階段にし、その下から水平な道を延ばしているところもあるということだ。湯本館の西側は、大湯から横湯川に延びる路地に面している。こんな事を書いているうちに気になったのだが、湯本館の玄関フロアは1階と称しているのだろうか。そういえば、2階だとばかり思っていた私の部屋は、301号室だった。

    参考になった!

    11人が参考にしています

  • 女子会プランでお世話になりました。…

    投稿日:2016年7月4日

    女子会プランでお世話になりました。…ホテル國富 翠泉閣(くにとみ すいせんかく)

    ティちゃんさん ゲスト 、性別:女性 、年代:50代~


    評価 星5つ5.0点

    女子会プランでお世話になりました。
    館内も掃除が行き届き、静かでゆっくりする事ができました。仲居さんも可愛らしく接客もしっかり教育なさっているなと感じました。仕事柄どうしても重視してしまいます。食事も本当に美味しかったです。色々と心づかいありがとうございました。笑顔には癒されましたよ。これからも頑張って下さいね。

    参考になった!

    7人が参考にしています

  • 湯めぐりは、ほどほどがよいかと

    投稿日:2016年7月4日

    湯めぐりは、ほどほどがよいかと渋温泉外湯 八番湯・神明滝の湯

    sinさん ゲスト 、性別:男性 、年代:~10代


    評価 星4つ4.0点

     八番・神明滝の湯は湯本館の斜向かいにある。このお湯に入ったら引き上げることにした。気温が高いのに、六番・目洗いの湯、七番・七操の湯と続けて熱いお湯に入ったので、浴衣は汗でぐっしょりであった。水分も補給しなければならない。全ての外湯に入ろうという気は初めから無く、必ずと思っていたのは六番、七番、八番、九番だけであったから、八番を入っておけば後は余裕である。

     ここも、誰もいなかった。六番・目洗いの湯と同じように、湯舟も周りの床も木造りである。ただ材質が違うのか、滑らかな肌触りだ。湯舟の大きさは2m×1.3m位で、ほぼ無色透明なお湯が掛け流されている。源泉は神明滝の湯で、ナトリウム、カルシウムー硫酸塩・塩化物泉である。白い綿のような湯花が沈んでいる。湯温は49度ほどか。湯口の木製の樋には溝が刻んであって、そこに木札を差し込んで湯量を調整する仕組みだ。私は湯量を絞ると、蛇口をいっぱいに開いて湯温を44度付近まで下げた。湯舟が小さいので案外早く下がる。お湯はとろりとしていて、目洗いの湯と似た浴感である。ただ、金属臭が強く、硫酸塩系の匂いは微かに感じる程度だった。
     すでに軽い疲れと渇きを感じていたので、時間を置かず湯口の木札を抜いて湯舟を出た。

     今回の湯巡りで感じたことだが、短時間で多くのお湯に入ろうとするのは望ましいこととは思えない。早く次のお湯に行こうと気が急いて、どれもこれも印象の薄い湯浴みになり易い。ただ入ったと言う事実だけで終わってしまいそうである。私の外湯巡りは三湯だけだったが、それでも何かに急かされているような感じがした。まして九湯全て巡ろうとするのなら尚更であろう。途中からは惰性になりかねない。そんな湯浴みほどつまらないものはない。

    参考になった!

    2人が参考にしています

  • ななくり

    投稿日:2016年7月3日

    ななくり渋温泉外湯 七番湯・七操の湯

    sinさん ゲスト 、性別:男性 、年代:~10代


    評価 星4つ4.0点

     七番・七操の湯は、六番・目洗いの湯から西に数十メートル行ったところにある。七操(〝ななくり〟と読む)とは、7つの病気を治すという意味との説や、7回続けて入れば病気が完治するという意味との説があるようだ。それなら「操」では無く「繰」の字を当てた方がぴったりな感じがするが・・・。 

     浴室はタイル張りで、湯舟は2m四方の大きさだ。無色透明なお湯が掛け流されているが、源泉の投入はわずかである。源泉は七操の湯で、ナトリウム、カルシウムー硫酸塩・塩化物泉。微かな硫酸塩系の匂いがする。多くの口コミにみられるような湯の花は、何処をさがしても見つからない。湯温は45度ほどだったが、そのまま体を沈めた。溶存物質は1317mg/Lで目洗いの湯より多いが、浴感は逆に軽いと感じる。爽やかですっきりしているとも感じる。私が渋温泉で一番気に入ったのは、この七操の湯であった。

     外湯を巡って感じたことは、湯舟周りが狭いということだった。少なくとも洗い場としての十分なスペースは無い。八番だったか九番だったか、「洗髪禁止」の貼り紙があった。洗髪禁止では、生活湯ではあるまい。草津や野沢の共同湯は、地域住民主体の紛れもない生活湯であったが、昔は知らず、現在の渋温泉外湯は、生活湯としての役割は失われていて、泊り客へのサービスまたは観光の目玉の一つという立ち位置なのだろうと思われた。

    参考になった!

    6人が参考にしています

  • 富山マラソンの前日に利用。高岡駅よりは…

    投稿日:2016年7月2日

    富山マラソンの前日に利用。高岡駅よりは…天然温泉 海王(かいおう)

    温泉ランナーさん ゲスト 、性別:男性 、年代:30代


    評価 星3つ3.0点

    富山マラソンの前日に利用。高岡駅よりは距離があり土地勘もないのでタクシーに乗って行きました。いかにもスーパー銭湯って感じのとこだったけど、露天風呂の掛け流し温泉はよかったなー。次の日のマラソンまでに疲れを取る為ひたすらお湯につかっていた。

    参考になった!

    17人が参考にしています

  • イメージギャップ・・・有り

    投稿日:2016年7月2日

    イメージギャップ・・・有り渋温泉外湯 六番湯・目洗の湯

    sinさん ゲスト 、性別:男性 、年代:~10代


    評価 星4つ4.0点

     宿に着くとすぐに、他の客が着く前に人気が有りそうなところからと、勇んで外湯巡りに出たのだが、浴衣を着て歩いているのは私一人であった。最初に選んだ六番・目洗いの湯は、メインストリートの東側に位置し、温泉寺もほど近い。

     中には誰もいなかった。脱衣場と浴室はガラス戸で隔てられている。湯舟も周りの床も木造りで、湯舟の大きさは3.5m×1.5mほどだ。無色透明なお湯が掛け流されており、底には白い湯花が沈んでいる。ナトリウム、カルシウムー硫酸塩・塩化物泉で、湯温は45度弱くらいだ。目洗いの湯と言うだけあってメタホウ酸を34.4mg/Lと多く含有している、と言いたいところだが、七番・七操の湯は42.4mg/Lなのだから、メタホウ酸の多さをもって目洗いの湯と言っているわけでは無さそうだ。匂いは硫酸塩系だが、けっして強くはない。少しとろりとした浴感で、お湯を動かすと湯花が綿のように舞い上がった。長い間お湯に洗われたためか、堅い木目が浮き出た湯舟や床は、むしろ木の質感が感じられて独特の味わいがある。このお湯の人気があるのが判るような気がした。

     午後8時ころに温泉街の散歩に出てみたが、浴衣で歩く人はあまりいなかった。路地に面した旅館の中には、泊まり客がいないのか玄関を閉めているところもあった。渋温泉と言えば、大小三十余のホテルや旅館を有する賑やかな温泉街とのイメージだったが、泊まり客は少なくなっているのかと思った。空いているうちにと勇んで外湯巡りに出た自分だが、何か勘違いしていたようで少し滑稽に見えてしまった。

    参考になった!

    4人が参考にしています

  • 祭囃子が聞こえる・・・練習だけど

    投稿日:2016年6月30日

    祭囃子が聞こえる・・・練習だけど渋温泉 湯本旅館

    sinさん ゲスト 、性別:男性 、年代:~10代


    評価 星4つ4.0点

     志賀高原に登って行くにしても降りて来るにしても、渋温泉の脇はよく通っていたのだが、周りの個性的な温泉を優先させたので訪れる機会が無かった。外湯が九つ有りながら、日帰り客に解放しているのは九番だけというのも訪れる意欲を削いでいたと思う。一度温泉街の中を車で通ったことがあったが、道路が狭いうえに駐車場が無く、渋温泉での入湯は宿泊でしかないと思ったものだった。

     一人で泊まることが出来る宿で、温泉街の中心にあるなど他の条件が良く、口コミの評価も高かった湯本館を選んだ。15時過ぎに到着したがすぐ外湯巡りをして、夕食前に内湯に入った。内湯は、6人ほどが入れる大きさで、無色透明なお湯が掛け流されている。自家源泉の単純泉だが、ナトリウム、カルシウム、硫酸塩、塩化物を多く含有している。弱い硫酸塩系の匂いがして、白い湯花も舞っている。ただ、湯温は45度強というところであった。共同湯ではないのだから、湯温の管理はして欲しいというのが本音であった。結局湯温を下げずそのまま入浴したが、外湯巡りをした後でもあり、カラスの行水となってしまった。
     午後9時を回ってから露天風呂に入った。露天風呂は貸切で、内湯とは別のところにある。帳場で鍵を借り中に入ると、脱衣場は小さな造りで、浴室とはガラス戸で仕切られている。湯舟は自然石を組んだ造りで、5人ほどが入れる大きさだ。湯口は二つで、二種類の源泉が投入されていると判る。微白濁のお湯が掛け流されており、酸化鉄のような金属臭と弱い硫酸塩系の匂いがする。とろりとした浴感だが、ここも湯温は45度強位だった。今度は加水して、自分の周りだけ43度まで下げながら、ゆっくり入浴した。ただ、排水溝に流れ落ちる水の音が大きく響いて、興ざめと言えば興ざめではあった。分析書は掲出されておらず正確なところは不明だが、お湯は硫酸塩泉系という感じがした。

     夕食後、窓際で寛いでいると何処からか祭囃子が聞こえてきた。窓を開けてよく聴くと、横湯川対岸のビルからのようであった。夏祭りのお囃子の練習でもしているのであろうか。そのお囃子は、個人的な好みからすればやや軽快に過ぎたが、鄙びた温泉宿の夜を一人で過ごす身には出来すぎた演出と言えた。

    参考になった!

    5人が参考にしています

  • 他の方の口コミ通り新しい施設ではありま…

    投稿日:2016年6月29日

    他の方の口コミ通り新しい施設ではありま…あさしな温泉穂の香乃湯(閉館しました)

    naganoiitikoさん ゲスト 、性別:女性 、年代:40代


    評価 星4つ4.0点

    他の方の口コミ通り新しい施設ではありません。

    でものんびりでき逆に都会の喧騒を忘れられる雰囲気でもあります。

    懐かしくレトロ感で
    気取りなく普段着でいける温泉です。

    私は大広間でぼーっとして
    のんびりお風呂に浸かるのが好きです。

    新しい流行の日帰りスタイルだと軽井沢辺り洗練されたのがあるし
    多彩な温泉なら佐久の一萬里がいいですが軽井沢はきれいだが高い
    ある温泉は内湯しかない一萬は大広間がないなど。

    夜10時というのもこのあたりでは
    遅くまで営業している方なので
    総合するとここに落ち着いてしまいます。

    鍵のついたロッカーは別なので
    カゴには最低限
    貴重品は100円返却のロッカーへ

    軽井沢東京方面から来る場合
    無料の高速があるのでそれを
    使うとすぐです。
    佐久北→南 降りて右方面
    またその高速からの景色が旅情を
    誘い昼間行くと途中道の駅もあったりで
    まったりできます。
    夜は高速からの夜景がきれいで
    毎回それも楽しみです。

    観光客を意識したつくりではないので
    その辺り上記参考にしていただければと
    思います。

    今は500円で時間制限なしです。

    お湯の質は他の方の口コミがあるので
    省略します。

    また置いてある情報誌に
    クーポンがついていたりするので
    県外客の方には
    いいかと思いますので追記します。

    ド

    参考になった!

    3人が参考にしています

13794件中 3181件~3190件を表示

前へ  315 316 317 318 319 320 321 322 323 324  次へ


キャンペーン情報

Webでの集客なら

ニフティ温泉を使って手軽に集客!成果報酬型クーポン『ぬくぬく~ぽん』

  • 温泉ソムリエになって温泉を10倍楽しみませんか
  • ofr48
  • 浴場市場

TOPへもどる