温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >297ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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金沢旅行時に少し足をのばして宿泊で利用しました。
温泉は、原泉かけ流し。内湯と露天風呂があります。
露天風呂は湯温低めなので、長時間入るのに良いです。
泉質はナトリウム・塩化物炭酸水素塩泉でいわゆる美肌の湯。
この他にサウナ風呂と水風呂があります。
浴室の床は畳敷きで滑らずに安心です。
宿泊の部屋は広く綺麗でした。接客は親切で明るくいい感じでした。
料理は加賀の野菜、魚、加賀牛等地元の食材中心で食べきれない量でした。
特にのどくろの塩焼きは脂がのっていて大変に美味しかったです。
夕食時の飲み物は飲み放題で、ビール、焼酎、日本酒ワイン、ウィスキー、ブランデー、ジュース、お茶類等色々あります。ホテル、旅館の宿泊費に飲み放題付は初めてだったのですが、大変お得であり、良いサービスだと思います。
最寄駅のJR羽咋駅からは送迎車もあり、申し分のないホテルで、良い金沢旅行の思い出になりました。1人が参考にしています
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上信越自動車道の上田菅平ICから、国道144号線を経由し菅平口交差点を嬬恋方面へ。鳥越峠を登った国道沿いにポツンと佇む、檜材を生かして建てられた日帰り温泉施設。閉館されるという情報を聞き、平日の午前中に利用して来ました。
オープン時間の1時間程前に到着し、駐車場で待っていたところ、40分前にもかかわらず営業中の幟が立ち、どうぞと案内。お客さんを待たせない、ホスピタリティの高さに驚きます。入浴料500円は、玄関を入ってすぐの受付で。右手に廊下を進むと奥に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠とプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。内湯と露天風呂は繋がっていない造りの為、先ずは左側の入口から内湯へ。
鉄炭酸臭が充満した浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランと1人分の蛇口がある洗い場。アメニティは一般的なもの。窓際に5人サイズの石造り内湯があり、茶褐色に濁った単純温泉(源泉名: 渋沢温泉)がサラサラとオーバーフローしています。泉温34.0℃を、42℃位に加温。加水なし、循環・消毒なしのかけ流しです。PH6.0で、少しキシキシするような浴感。口に含むと、金気臭がしてエグイ味がしました。
一度脱衣場へ戻り、右側の入口から露天風呂へ。階段を少し下りた所に、2人分のシャワー付カランと1人分の蛇口がある洗い場もあり。太い丸太の柱と梁に支えられた半屋根付きの15人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。早めのオープンで、まだお湯が溜まりきっていません。槽内の5ヶ所から注がれている最中で、湯面にはもの凄い油膜。「油などの浮遊物は温泉成分の渋です」と書かれた紙が貼られ、これが温泉名に由来するところかと想像。柵越しに、渋沢川と山林の景色。しばらく貸切状態で、最後の湯浴みを満喫しました。
帰りがけに、受付の女性に御礼を述べ立話。25年使っている源泉ポンプや施設の老朽化などでやむなく閉館されるのだとか。いい温泉だけに、早く次の経営者が見つかり、再開して欲しいものです。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン122.3mg、マグネシウムイオン18.1mg、カルシウムイオン53.2mg、ストロンチウムイオン0.6mg、バリウムイオン0.1mg、アルミニウムイオン0.02mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(II)イオン11.5mg、フッ化物イオン0.9mg、塩化物イオン77.0mg、臭化物イオン0.4mg、ヨウ化物イオン0.1mg、チオ硫酸イオン0.1mg、リン酸ニ水素イオン0.7mg、炭酸水素イオン450.3mg、メタケイ酸120.2mg、メタホウ酸17.9mg、遊離二酸化炭素600.6mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計1.4792g18人が参考にしています
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無料バスもあり、ひとり旅にも広く門戸を開いてくれているので、良く伊東園ホテルを利用してリーズナブルなひとり旅を楽しんでいます。
御多分にもれず、大型ホテルの時代推移を見るようで、「昔は格式のあるホテルだったろう」名残があちらこちらに見受けられました。
しかし、どこも掃除は行き届いていて、特にリバーサイドを謳っている浴場からの眺めは、ゆったりリラックスできるものでした。
浴場のガラスも綺麗に掃除されていると言う事です。
食事は飲み放題付きならば、この程度と...
最近は納得しているので、十分でした。
温泉街に付きものの外湯巡りもできる立地の良い部分も加味すると、十分に満足出来ました。14人が参考にしています
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石和トレランに仲間と行った帰りに、連れが用事があり自分だけ温泉に入りました。とても綺麗な女将が入浴を快諾してもらい、とても気持ちよく汗を流して来ました。
また機会あったら行きたいと思いました。8人が参考にしています
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最高でした。 ただ道が分かりにくいです
6人が参考にしています
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住宅街を抜けて辿り着く、甲府市街を見下ろす高台に佇む温泉旅館。この地に湧く自家源泉が、昭和47年に宝生山八津御嶽神社の大神の神託により掘り当てた事から、その名が付けられたのだとか。平成元年にリニューアルされ、鉄筋4階建ての和の情緒溢れる湯宿となっています。平日に、一泊素泊まりで利用して来ました。
平日限定の格安プランだった為、この日は1階のトイレ無しツインルームに宿泊。周りに飲食店やコンビニは無いので、素泊まりなら食事を済ませて行くか、途中で調達して行った方がいいでしょう。それでも部屋は狭過ぎず、窓からは遠く山々を望む景色。そして何より、24時間入れる大浴場に近いというのが、この上なく良かったです。
早速浴衣に着替え、1階の大浴場(男湯は「万亀」、女湯は「千姫」)へ。宿泊者専用の畳敷き脱衣場には、棚に籐籠が並び、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、手前に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オリジナルラベルのもの。左手前には飲泉場があり、口に含むと微塩味がしました。
タイル張り石枠内湯が6つと、露天風呂が1つという構成。いずれも、微褐色透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 神の湯)が満ちています。泉温46.4℃を、加水なし・加温あり、循環・消毒ありで供給。塩素臭は気になりません。常時新湯が投入されオーバーフローしているので、かけ流し・循環併用でしょうか。PH8.4で、やや肌がスベスベする浴感。各浴槽に番号が振られているので、その順番で入ってみることにします。
先ずは左側の壁際手前にある、2本の打たせ湯が付いた5人サイズの浴槽「一番 うたせ湯」から。ボタンONを押してお湯を出し、出る時はOFFにします。湯温は39℃位。続いて、右側中程にある6人サイズの泡風呂「二番 渦流湯」へ。湯温は42℃位。そして次に、左奥の10人サイズの浴槽「三番 信玄湯治湯」へ。湯温は39℃位で、大黒様が微笑んでいます。更に、右側壁際の6人サイズの浴槽「四番 ぶどう湯」へ。湯温は42℃位。なぜ、ぶどう湯なのか不明です。次に、右奥の3人分の寝湯スペースが付いた14人サイズの浴槽「五番 寝風呂」へ。続いて、最も温く36℃位。まったりしてたら、ウトウトしちゃいそう。最後に、左側中程にある5人サイズの浴槽「六番 上がり湯」。湯温は熱めの43℃位で、正しく上がる前に浸かりたい湯温でした。最後にガラス戸を開け、外の露天へ。5人サイズの岩風呂「七番 露天風呂」は、湯温41℃位。巨石を配した日本庭園を眺めつつ、旅の疲れも癒されました。ちなみに、ぬる湯とあつ湯の交互浴が良いようで、ぬる目の五番→三番→二番→四番→一番→七番→六番の順がオススメと書かれていました。
就寝前に、宿泊者専用入口から階段を上がり2階へ。宿泊者専用の貸切露天風呂「輝きの湯」へ向かいます。無料で予約不要、空いていれば札を返して使えるシステムです。なんと、従業員さんが作られたとか。階段は付いているものの窓から出入りする構造で、手作り感満載に思わず微笑みます。籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーもあり。外に出ると、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティもあります。2人サイズの陶器風呂で、こちらはかけ流し。湯温は41℃位。白や茶色の湯の花も、舞い上がります。眼下に見える夜景が綺麗ですが、昼間は富士山も見えるのだとか。翌朝楽しみに行ってみたら、曇っていて残念ながら見えませんでした。
ラドン含有量: 6.42×10-10 Ci/kg
主な成分: リチウムイオン0.6mg、ナトリウムイオン433.2mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン25.3mg、ストロンチウムイオン0.1mg、フッ素イオン8.3mg、塩素イオン679.3mg、臭素イオン1.8mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫化水素イオン0.3mg、炭酸水素イオン35.9mg、炭酸イオン8.8mg、メタケイ酸50.3mg、メタホウ酸19.9mg、遊離二酸化炭素19.0mg、成分総計1.288g
※なお、分析書は平成28年のものに更新されています。25人が参考にしています
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館内和風で雰囲気が良くお香の香りがしてとても気持ちよい。ただ男性更衣室からお風呂場までいたるところに若い年頃の女性従業員が見回り巡回をしているのでそこに抵抗さえなければ、おすすめできる銭湯だと思います。
56人が参考にしています
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富士吉田市大明見の市街地から、山道を車で走ること約3km。杓子山の中腹に佇む、古くから皮膚病に絶大な効果があるという湯治宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
公共の宿となっていますが、なかなか鄙びた外観。近年ではアトピーに効果があるとかで遠くからも訪れる人が絶えず、また飲用に持ち帰る人が多い為、なんと第五駐車場まであって驚きます。
入浴は入浴料900円は、玄関を入って左手前の券売機で。値下がりしたようで、16時以降は500円になります。廊下を奥に進み、突き当たりを左折。すぐに療養専用浴室がありますが、一般浴室はその先です。棚に籐籠が並び、コインレス鍵付ロッカーもある脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左手前に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。窓際にタイル張り内湯が2つあり、いずれも無色透明の霊水が満ちています。左側の5人サイズの石枠浴槽「温水浴槽」は、湯温41℃位に加温。PH7.32で、さらりとした浴感。おそらく循環あり。蛇口からチョロチョロと冷泉が出ていて、口に含むと無臭でほのかな甘味があります。右側に、3人サイズの浴槽「冷水浴槽」があり(以前は左側の大きい方が冷水浴槽だったが、今はこの配置なので注意との掲示)、こちらは湯温30℃位。よく見ると、小さな白い湯の花も見られます。交互浴が気持ちいいのですが、冷水の方で1時間程まったりしていたら、アワ付きも見られました。窓からは、小川と山を望む景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でプチ湯治できました。
帰りがけに、受付で療養専用浴室のことを尋ねると、一般よりは少し小さな浴室なのだとか。皮膚病の人が周りの目を気にしなくて済むようにと分けているそうで、一般用と比べ霊水の使用状況に違いはないとのことでした。
主な成分: マグネシウムイオン5.35mg、カルシウムイオン10.42mg、塩素イオン1.42mg、硫酸イオン2.56mg、硫黄イオン0.76mg
※なお、脱衣場等に分析書はなく、上記の数値はパンフレット等に記載された昭和53年の分析結果なので、参考までに。23人が参考にしています
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日帰りのご法事の後の食事会で伺いましたがお料理の味の良さ、素材をいかして薄味仕立て、既製品は一切使っていなかったこと、また私も七尾と地元なのですがお刺身の素晴らしく新鮮なのに感激しました。
今度遠望より友が来たとき是非ここで一泊したいと思いました0人が参考にしています
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乳児とお風呂を楽しめる!
オムツを履いている子どもともお風呂が楽しめます。
同じ湯船に入ることはできませんが、ベビーバスを貸して頂けます(無料!)
小さいお子さんを連れたファミリーには最高です。
ベビーバスを活用することでオムツの子どもとお風呂に入れる場所、他には知らないのでもっとアピールしてもいいと思います!
おかげで家族みんなで温泉を楽しめました。
6人が参考にしています


、性別:男性
、年代:50代~





