温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >281ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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本日午前中に行ってきました♪とても空いていて、脱衣場や浴槽なんかは、ほったらかしでは無くきれいでしたし、何と言ってもスゴイ開放感!!桃の花もピンク色に見れて、とっても癒されました☆ここまである意味極めてしまう温泉は、ほかに例を見ませんね~~♪心意気に乾杯!!
最近は混むとか料金が高いとか言われてるようですが、午前中は空いていることが多いそうで、狙っていけば価格の何倍も得した気分ですよ!1人が参考にしています
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休暇村に宿泊して入湯券を戴いてこちらの湯へ。戴いた入湯券での入湯としてみると☆5つです。入浴券ですから純粋に入浴だけ。県道は冬季通行止めで、林道の山越えを通っての秘湯の気分。
時間が少し早かったが「どうぞ」と。脱衣場は床暖房で暖か。貸し切り状態。薄い乳白色の湯。適温に身を沈めれば、ガラス張り窓はまるで露天風呂に入っている風情。湯はさらさらと流れ込み、湯船からは惜しげもなく流されている。時間を忘れる程入っていたかったが、所詮は現に生きるしがない人生。名残を惜しみつつ湯船を出ました。13人が参考にしています
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山梨県南巨摩郡早川町奈良田
ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉 pH値 8.5
南アルプスには白根三山がある。
北岳、間ノ岳、農鳥岳の三峰…中でも北岳は富士山に次ぐ日本第二の高峰だ。
昔、よく縦走したものだ。
南アルプスの登山口でもあるここ奈良田温泉。白根館の名は、山の名前に因んだのであろう。
(2009/3/28)…日帰り入浴にて利用。(営業時間:13:00~17:00)
さっそく岩造りの露天に浸かる。趣向を凝らした造りは風情満点だ。
きれいな無色透明のお湯はヌルヌル感、とろり感がすごい。
湯舟の中で脚を組もうとしても滑って上手く組めないほど…。
硫黄臭もあって濃厚なお湯は、まさに秀逸である。白い湯の花も舞っていた。
情緒ある館内は静か。入浴客も少なめで静かな湯浴みを満喫できた。
今回初めての訪問。今後何回でも訪れてみたい温泉だ。4人が参考にしています
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3月中旬に上諏訪温泉のジモ泉で有名な「衣温泉」に伺いました。
建物の外観は湯小屋の佇まい、内部は木造の高い天井が良い雰囲気を醸し出しています。
湯船は3~4人程が浸かれ、中で2槽に分かれたものが1つのみ
泉質は単純硫黄泉
お湯は無色透明(しかし、タイルの色の影響で淡い薄緑色に見える。)
蛇口から注がれる源泉からは硫化水素臭の香りあり。
やはり、ここも発見と入浴と2度感動できる素晴らしい共同湯でした。
3月14日(土)訪湯11人が参考にしています
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3月中旬に下諏訪温泉の共同浴場の中でもお湯が熱いと評判の「旦過の湯」に伺いました。
「旦過の湯」とは鎌倉時代、慈雲寺を訪れる大勢の修行増のために建てられた
旦過寮のお湯のことだそうです。
湯船は温度差によって2つに区分(地元の人が「薬の湯」と呼ぶ源泉を満たした浴槽と低温の湯を張った浴槽)
されたものが1つのみ
泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
お湯は無色透明、源泉掛け流しの激熱湯
源泉を満たした浴槽は48~50℃位、低温の浴槽でも43~44℃位
熱湯好きには何ともたまらない共同湯でした。
3月14日(土)訪湯12人が参考にしています
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東信の戸倉上山田温泉は古くから善光寺参りの精進落としの湯として栄えてきた
信州有数の歓楽温泉地であり、千曲川を挟んで西岸に戸倉・上山田温泉、東岸に新興の新戸倉温泉がある。
1月末に東岸にある「戸倉国民温泉」に伺いました。
住宅地の中にあるので、見つけるのに時間が掛かりました。
安アパートのような外観の建物を入ると、中は小綺麗な何処にでもありそうな公衆浴場(銭湯)です。
しかし、この公衆浴場は何処にでもあるそれとは全く違います。
湯船はタイル貼りの内湯が1つのみ
泉質はアルカリ性単純温泉
お湯は無色透明で微かに硫黄臭のするやや熱めの湯(源泉38.5℃)、加熱あり
スベスベ感のするお湯は何と源泉掛け流し
銭湯で味わう上質の湯、正に「市街地の秘湯」と言いたくなるほどの名湯でした。
1月27日(火) 訪湯3人が参考にしています
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川中島の合戦の際に将兵が怪我を癒したことから、信玄の隠し湯とも言われる
加賀井温泉の「一陽館」に伺いました。
なお、現在も加賀井温泉を名乗るのはここ一陽館のみで、周りの宿は
全て松代温泉という名前に変わってしまいました。
一陽館はもともと旅館で、本館の木造の建物は今も残っていますが、
現在は日帰り入力と休憩のみとなっています。
先ずは、名物管理人からの洗礼を受けることとなりました。
「初めて?」、「はい」、「初めてね、じゃ~こっち来て」
「初めて」と答えるとこの管理人が源泉井戸、温泉の効能及び施設の利用方法を
懇切丁寧にこれでもかというくらい説明してくれるのです。
なお、どうやらこの管理人さん、元々は大学(どこの?)の教授だったようです。
湯船は長方形の内湯と温度差で二分割された露天風呂(混浴)ともに温泉の成分が堆積し、
その並々ならぬ実力を物語っています。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(高張性中性温泉)
世界でも珍しいカルシウムやカリウムの多い温泉です。
お湯は濃度の濃い茶褐色のぬるめの湯(源泉41℃)、金属臭のする強烈な苦味と塩味の湯
この温泉は凄いです。
近いうちに再訪します。「いえ、2回目です。」と言って!
1月17日(土) 訪湯7人が参考にしています
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昨年の11月中旬に乗鞍岳中腹に自然湧出する源泉から引湯した乳白色温泉で有名な
「湯けむり館」に伺いました。
先ず、建物の外観(山小屋風)から「これが温泉?」と思ってしまいます。
しかし、それには理由があって、旧安曇村はスイスのグランデンワルト村と姉妹都市だったので、
スイスのイメージで造られたそうです。
湯船は乗鞍岳を眺望できる露天風呂と樹齢500年の木曽サワラを使った桶造りの内湯
泉質は弱酸性単純硫黄温泉(硫化水素型)
お湯は硫黄の匂いがする乳白色の湯、源泉掛け流し、冬季は加温あり
何とも素晴らしい山小屋(温泉)でした。
11月20日(木)0人が参考にしています









