温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >242ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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小さなぬる湯と熱湯の湯船がある。 熱湯は44度に設定されている。
信州高山温泉郷で一か所しか入浴出来ないならばここに入る。
向かいのアンチエイジングの里の2階に無料休憩所がある。
元湯・わなば混合泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉 (硫化水素型) 66.5度 pH7.02 溶存物質 4861.3 リチウム 8.2 カリウム 211.0 カルシウム 414.0 臭素イオン 9.6 硫酸イオン 460.6 メタケイ酸 180.3 メタホウ酸 194.3 酸化還元電位 (ORP)マイナス43 (2010.8.2)54人が参考にしています
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チェックインのとき、若主人から種々説明を受けたあとは、何のかかわりもないというのがこの宿の方針だそうだ。
しかし、細やかな気配りがされていて、困ることは何一つない。お風呂の男女交代もスム-ズだし、いたって快適な時間を過ごせる。
ここは食事がいい。全て若女将の手料理だというが、バラエティに富み、美味しい。更に、お酒もいろいろ取り揃えてあり、のん兵衛にも満足できる宿だ。
今回は2階のツインベッドの部屋に宿泊したが、曇天でアルプスの山々が一望できなかったのだけが残念であった。0人が参考にしています
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古風な木造3階建て、関西には少ないアブラ臭の温泉、日本秘湯を守る会の温泉、日本有数の棚田などに惹かれて泊まってきました。やや古い情報で申しわけありません。
「守る会」のサイトで、本館3階に泊まるプランがあったので、それを利用して予約しました。古い建物ゆえ、それなりに不自由なところもありますが、手入れは行き届いていましたし、水周りは新しくしてありましたので、快適に過ごすことができました。
お湯については、他の方々が多く語られていますので重複する部分はできるだけ避けたいと思います。特筆すべきは、大浴場と家族風呂では泉質がやや異なるということです。家族風呂の方は完全な放流式になっていますし、湯舟が小さい分、お湯が新鮮に感じられました。伴侶はこちらが断然よいと申しておりました。
料理は鯉が主役のようでしたが、鯉の苦手な私は事前に連絡しておいたので、山菜主役の料理になっておりました。どれもよく工夫された料理でたいへんおいしくいただくことができ、幸せな気持ちでした。
建物、料理、お湯、どれをとっても個性的かつ上質で、いつまでもそれをまもっていってほしい温泉宿だと強く感じました。また、訪ねたいと思います。10人が参考にしています
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施設のディープさについては他の方が書かれている通りです。お湯についても、ほぼ同様なのですが、一つ驚かされたことがありました。
私たちが入った時には、お湯の色は暗緑褐色とでもいいましょうか、緑がかった灰色に近い色でした。でか丸さんの写真のお湯の色とは全く違っていました。
お湯を十分楽しんで、さあ上がろうとした時です。注ぎ口の蛇口が振動し、ごごごごごっという音が鳴り始めたかたと思うと、蛇口から全く色の異なるお湯が出てくるではありませんか。それはあっという間に全体に広がっていって、湯舟のお湯は抹茶を点てたような色に変わっていきました。ほんの1分ほどのできごとでしたが、自然の力に本当に驚かされました。0人が参考にしています
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秋山郷の最奥にある切明温泉。その切明でも最奥にあるのがこちらの「雪あかり」さんです。日本秘湯を守る会の会員宿ですが、まさに秘湯というにふさわしく、たどり着くのがたいへんです。
外見は山小屋風で、質素な感じですが、屋内はとても上品かつ清潔で、快適に過ごすことができました。比較的空いている時におじゃましたためか、宿の方の温かさが伝わってきて、心も体も癒された滞在となりました。
お湯は無色透明で、ほとんど無臭です。秋山郷の温泉としては個性に乏しい方ですが、泉温の管理もしっかりなされていて、入りやすいお湯でした。内湯は切石を使ったお風呂でいい雰囲気です。露天風呂は一つしかなく、時間によって男女入れ替えになっていました。絶景というわけではありませんが、目の前の山を見ながら入ることができます。私が入った時はもちろん、緑が目に鮮やかでしたが、秋は紅葉、冬は雪景色と、違った趣を楽しむことができるでしょう。自然の中で湯浴みをしているという実感は十分に味わうことができます。
山奥なので、料理に派手さはありませんが、山のものをうまく工夫して出されていました。宿の名物料理はきのこがたっぷり入った「とっくり蒸」です。夕顔の煮物も美味でした。また、岩魚のお造りが出たのですが、これも絶品でした。
行くのはたいへんですが、また訪ねたい宿です。4人が参考にしています
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脱衣所、内湯ともにリニューアルしてありきれいである。 温泉は沢の水で加水してあるが、エメラルドグリーンで硫黄臭が強く汗が良く出る。 七味温泉で一番の泉質に感じた。 玄関に珍しい瓶のコーラの自販機がある。
新七味温泉 含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉 加水 掛け流し
71.4度 pH6.81 カルシウム 298.2 硫酸イオン 570.4 メタケイ酸 110.7 メタホウ酸 55.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス364 (2010.8.2)11人が参考にしています
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今までの私は温泉といえばイヤイヤ社内旅行や家族旅行でお世話になっていて 専ら酒を呑みに行っていましたが 興味を持ち始め友人の紹介で貝掛温泉に行きました
正直 これが温泉宿だ!と満喫できました
高級宿に泊まったりもしますが そこに行くならここで二泊した方が正解 飯は旨いし環境最高21人が参考にしています
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少し古い情報で恐縮です。
多くの方が口コミされているように、ここの魅力は
①お湯のよさ
②建物のよさ
③人とのふれあいのよさ
にあると思われます。
私たちが訪れた時にはホースからではなく、浴槽の角にある湯口からガバッボコッべホッというように源泉が注がれていたように思います。
赤褐色の湯ですが、重たくはなく、さらっとした感じでした。濁った湯に入ってちょっと温泉らしい気分は味わいたいけれど、あまりに濃い成分は苦手という方にはもってこいです。
また、建物は高い天井に太い梁が通っていて、豪快です。どこか田舎の木造校舎というような印象もあり、郷愁を誘われます。清掃が徹底されているのか、そうした施設にありがちなやや汚れた感じもなく、気持ちよく利用することができます。気軽に立ち寄れますので、この方面に行かれたならば訪ねられることをおすすめいたします。
ただ、時間帯を見計らって行かないと、今流行りの団体登山ツアー(苗場山など)のお客と芋の子を洗うはめになると思われますのでご注意を。5人が参考にしています
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湯けむり館が好きでいつもは行ってたんですけど 休みともなるとバスツアーなどで人が一杯のためあんまりゆっくり入れず…
ここで5点満点の温泉と言うこともありかなり期待していきました。
でも口コミで混んでいたとあったので覚悟していったら 女湯の方は誰もいなく お湯の温度もちょうどいい
川のせせらぎしか聞こえず暫しまったり
また行きたいです。16人が参考にしています
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10ヶ月ぶりに訪れた。今回は暑い日ざしから逃れ、ヌル湯でゆったりと湯浴みを楽しみたかったからだ。だが、アブの攻撃を予測していなかったのが大失敗。ここの露天は森の中にあるためアブが結構いる。タオルで頭をすっぽりと包み、目と鼻だけ出して、長湯を楽しんだ。
お盆の初日だったが、入浴者は少なく、湯口を長時間占拠できたのは嬉しかった。湯から出ると、頼んでいた食事がすぐに出てくるのがここのいいところ。新潟の美味しいお酒を昼間から飲んでいい気分になった。21人が参考にしています









