温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ブランシュたかやまスキー場に行った帰りに、途中高速をおりて立ち寄りました。源泉掛け流しで、施設の清潔感もかなり高いレベルで、食事も美味しかったです。近くだったら通いたいのですが…、ちょっと遠い…。また今度、中央道を使ってスキーに行った帰りに行きたいと思います。
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最初に外観を見てあまりにも堂々とした雰囲気に感動しちゃいました!
入館する前に一度建物の周りを見て回りまして、いかにも大湯といった感じの立派な建物だなと感心して、いろんな角度から写真を撮っちゃいましたね。
浴室内は思ったより広くてすべて木組み!凄く落ち着いた感じで雰囲気満点!めちゃ気に入りました!
熱めの主浴槽も湯口近くは少し熱かったけれど気持ちよく楽しめましたし、温めの浴槽もあって交互浴も楽しめて言う事ありませんでした!近くに行ったら必ず寄りたい共同湯であります。54人が参考にしています
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多くの方の口コミにもあるとおり、住宅街にありましてナビなしの車では辿り着くのに苦労しました。所々にある案内看板を頼りに何とか辿り着けましたが、私的にはある意味秘湯でした。こちらにはナビでも一発でたどりつけるのかな?と疑問に思うほどですね。
さて、お湯ですが噂どおりの泡つきで気持ちの良い温泉でした。ただ、思っていったよりぬるめでして、11月半ばの立ち寄りでしたが露天は少し寒かったです。本当に寒くなったらきつくないかな?と少し疑問に思いましたが・・・まあ、じっくり浸かれば問題にないと思いますが・・・・
最後に感想をまとめると「半日ぐらい掛けてじっくり楽しむ温泉だな」と思いました。この日も後の温泉巡りの予定がありましたので1時間程の滞在でしたが正直、時間的に物足りなく感じましたね。今度はゆっくりと時間を掛けて楽しみたいと思う温泉でありました。2人が参考にしています
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近くの宿に宿泊し外湯めぐりを楽しんだ。
七番湯は七回入れば病気が治るなど言われている。当時関節を痛めたいたため、願掛けでここから入った。
湯は無色透明、こんこんと湯が出ている。かなり熱く、かけ湯すらできず、水で薄めてなんとか入れる温度にした。入っていると肌にピターと貼りつく、染み入るような入浴感。あまりの熱さで長湯はできず、客の回転は自然と早くなる。
浴槽の隅に茶色い沈殿物を発見、すくってみると大量の湯の花!渋温泉に来る客に湯の花を垢と勘違いする人はいないと思うが、自分の想像する形と違ってびっくりした。
渋温泉に来るのは2回目になるが外湯を全て周るのはまだまだ時間がかかりそうである。4人が参考にしています
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平日の朝に立ち寄り湯で利用しました。
基本情報では朝9時からになっていましたが、10時からのとの事で少し待ってからの入浴になりました。
まず、露天から楽しませていただきました。露天は川原沿いにありまして、岩組みの造りで屋根も塀もなしで解放感抜群です。お湯の色はクリーム色で川原はうっすら雪景色!雰囲気抜群ですね!
早速入ってみますと底の方に黒っぽい湯の花が一杯たまってまして、軽く足でかき回すとお湯の色が変わっていきます。まず、灰色!面白かったので良くかき混ぜてみるとお湯の色は黒色に変わりました。入る前は白!出た時は黒!面白い経験もできましたし、そろそろ内湯のほうへ移動します。
内湯のほうは浴室の扉を開けますと、雑誌やネットで見かけるあの光景が飛び込んできまして感動しちゃいました。正直、憧れていましたので、しばし、見とれちゃいましたね!木組みの浴室に浴槽は非常に落ち着いた感じで、時間が止まった感じさえ覚えました。
お湯のほうは噂どうりの熱さで、少しだけ加水して楽しみました。硫黄の香りがしっかりしていまして、お湯の色はクリームがかった緑系で、色・香り・雰囲気が楽しめまして満足な湯浴みでした。8人が参考にしています
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2011年の湯始めを、ここ旭温泉にしました。矢張り温めの湯が長湯を可能にしてくれます。泡泡が血行を促進してくれる。じっといつもよりも長目のお湯浸かり、躰の芯からのあたたまりを待ちます。
外の寒さで湯船は湯煙でモアモア。いいお湯でした。12人が参考にしています
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9つの外湯の多くは、2~3人用の広さだが、大湯はその名の通り、湯小屋が大きい。温泉街の中心に佇んでおり存在感がある。
木造の浴室の雰囲気も素晴らしく、内湯好きにはたまらない空間。一人で独占できる幸せ、至福のひととき。
湯は深い緑色、濁りがあり、手ですくうとはっきりとした鉄の臭い。渋温泉でこの特徴を持つ源泉は少ない。渋温泉でこの特徴を楽しむなら大湯が最適だろう。湯抜きの天井が高く、湯気がこもらない。意外と長く入っていられた。また、湯口はかなり熱いが湯の流れを止める弁が作られていたり、真ん中に仕切り板があったりと、適温で入れる工夫が面白い。
浴室の反対側には蒸風呂もある。9つの外湯めぐりの締めくくり「結願湯」とも呼ばれている。確かに御利益がありそう。(入ったのは4番目だったけれど)
そして何回でも入りたい、と思わせる魅力、大湯の貫禄である。4人が参考にしています
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共同浴場のある温泉街の楽しみです。雰囲気のあるお薦め出来きます。
4人が参考にしています








