温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >203ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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「本日、新潟県曇り」の天気予報、雪でないので行ってみました。
大盛況でした。三源泉ともに、含硫黄ーナトリウムー塩化物温泉の泉質名ですが、それぞれに個性が有り、1号(写真)3号、湯口付近では泡付きも見られ、あらためて温泉の不思議を感じました。
館内、浴室ともに良く気配りされていて、気持ち良く過ごせました。湯上がり後、地元「塚田牛乳」で水分補給、美味しかったです。3人が参考にしています
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43度と書いてあった気がします。真ん中に保温するための石みたいなのがありました。なので、隅っこでも熱いです。道路から離れているので、ドライバーと目が合う事もありません。
0人が参考にしています
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実は 去年の12月同じ白骨温泉の泡の湯に2泊した際 湯めぐりという白骨温泉内の無料サービスを利用して初めて伺いました(←このサービスは 聞かないと教えてもらえません。泊まった人は 泡の湯⇔笹屋はタダで入れるので 興味のある方はどうぞ。)
その際 最初に利用した貸切の美しい雪見露天を見た瞬間の主人の一言が 「素晴らしい・・・」と。内湯も 決して広くはないのですが 本当に美しい!! 行くまで さんざん面倒がってた主人ですが 気に入って 結局 翌日も無料サービスで伺いました。(苦笑) そんな厚顔な私たちに いやな顔ひとつせず 気持ちよく出迎えてくださった宿のご主人やスタッフの方に感謝!
そして 今年の2月にかつら木の郷に滞在することが決まったので いろいろ調べていたところ 今度は奥飛騨周辺の「日本の秘湯を守る会」の宿同士で 湯めぐりが出来る無料サービスを発見! その中に笹屋も入っていたので これは行かねば!と またまた再訪。
12月より より雪深くなった露天風呂は 相変わらず静寂に包まれて 短い時間でしたが 楽しい時間を過ごすことができました。
結局 今まで3回 無料でお風呂を頂いています。館内の雰囲気は落ち着いて素敵 スタッフも気持ちが良い お風呂は素晴らしいとくれば 泊まらない訳には行きません。 紅葉が美しい10月に連泊で予約を入れました。 今から それが本当に楽しみです!!!14人が参考にしています
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露天風呂しか無いよ!だけど帰りたくなくなっちゃたんだよね。こんな風呂初めてだった。
19人が参考にしています
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野沢温泉は激熱が売りだが、一見さんのカップルがものすごく加水したらしく、男女ともに風呂がすごくぬるかった。 今回は2階の麻釜に近い部屋だったが、洗面所がリニューアルされてモダンになっていた。
釜辺の湯 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉 ORP マイナス187 (2011.12.17)2人が参考にしています
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鉄分を多く含みよく温まる。 帰ろうとしたら、どうぞ何度でも入浴してくださいとお茶をサービスしてくれた。 信州高山温泉郷は名湯ぞろいだが、ここに入浴しないと片手落ちだ。
定休日 (火)、(金)
子安温泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 加温、かけながし
35.4度 pH6.5 溶存物質 8767 リチウム 10.5 ナトリウム 1945 カリウム 165.2 アンモニウム 0.04 マグネシウム 27.3 カルシウム 1002 ストロンチウム 7.0 バリウム 0.1 マンガン 3.2 鉄(Ⅱ)14.0 フッ素イオン 0.7 塩素イオン 4594 臭素イオン 24.9 ヨウ素イオン 7.0 硝酸イオン 0.1 硫化水素イオン 0.07 硫酸イオン 409.3リン酸二水素イオン 0.66 炭酸水素イオン 256.3 遊離二酸化炭素 170.6 メタケイ酸 69.8 メタホウ酸 224.9 酸化還元電位 (ORP) マイナス45 (2011.12.17)10人が参考にしています
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初めて湯快の温泉♪\7800♪を体験した宿です。
本館は広い内湯のみ、別館は小さめの内湯&露天で どちらかに宿泊していたら両館を行き来出来ます。
設備は及第点。ナイロンタオルだけを持参すればヨシ‥です(笑)
お湯は‥個人差が出るかも知れません。一緒に行った友人は「すぐ温もる(;_;)」と足早に出入りしていましたが、私は温もりがなかなか来ず(泣)
でも柔らかなお湯である事は間違いありません。
また朝夕のバイキングの食事は どこの湯快リゾートも冷凍食品の様な物が多いので「お風呂と部屋代で\7800」と割り切って行った方が気持ち良く過ごせますよ。7人が参考にしています
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価格帯は、平日一泊二日蟹懐石料理コースで一人三万円オーバーの宿。
満足感から言えば五万円以上の価値感あり。
大人がゆっくりリラックスできる和風数寄屋造の二階建の料理旅館。
客層も良く、夫婦旅行、仲間旅行、接客旅行でもお薦め。
温泉は、約80℃の自家源泉三本を熱交換機で50℃まで下げかけ流しで楽しめるます。大浴場、露天風呂、ツボ風呂、寝湯とバリエーション豊富な浴槽も◎。
懐石料理の部屋食、女将、客室担当、全スタッフのサービスも◎。
是非とも宿泊して温泉、料理、サービスを含めたトータルサービスを堪能することをお薦めします。0人が参考にしています
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基本的には地元専用で一般には開放されていない共同湯になります。
さて、こちらに入る為には、湯田中温泉の宿に宿泊すると利用できる形になっています。私の場合は大湯に入りたいばかりに宿泊したような感じになりますね。ちなみに「風呂の日」の毎月26日にイベントとして他の共同湯と共に解放されていたはずなのですが、現在もやっているのかどうかは確認出来ませんでした。ちなみに宿で聞いてみたのですが「今もやっているのかな?」との返事だってので今度観光協会に聞いてみたいと思います。
さて、こちらへは夕食を済ませてから夜8時頃に入らせていただきました。
まず、外観は立派な湯屋建築なのですが木造りではなく、鉄筋コンクリート造りになります。重厚な木造りの湯屋建築を期待していたので私的には少しがっかりしてしまいました。ただ、中に入ってみますと伝統的な木造りの共同湯スタイルだったので嬉しかったです。また、雰囲気も大湯らしい貫禄も感じられましたし、綺麗に管理されており凄く気持ち良く楽しませて頂きました。最後に欲を言えば上湯(湯口側)が熱すぎ(軽く50度オーバー)で入れなかったので、もう少し下げるような工夫が欲しかったです。8人が参考にしています
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