温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1770ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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高速道路のSAなどでもらえる「ハイウェイランキングナビ」に、のよさの里の入浴料が1グループ2名、無料になる券がついています。1月31日までの期間限定の企画です。
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高速道路のSAなどで手に入る「ハイウェイランキングナビ」に1グループ1名が無料になる券がついています。
1月31日までの期間限定の企画です。3人が参考にしています
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高速道路のSAなどで無料で手に入る「ハイウェイランキングナビ」に1グループ2名まで無料で入れる券がついています。
1月31日までの期間限定の企画です。0人が参考にしています
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今年のお正月に一泊しました。穂高登山の帰りに温泉でのんびりしようと、楽しみにして行きました。よく温泉雑誌にも出てる宿だし・・・。
でも、着いてえっと思ったのが、少し早く着いてしまって、(14:00過ぎ頃)部屋に通してくれなくても、ロビーで待たせてくれればいいのに、「チェックインはまだなんで、この辺りでも見てきてください」とのこと。見ろって言われてもねぇ。観光に来たわけじゃないし、疲れてるし・・・。
仕方なく、車で松本城を一周して戻ってチェックイン。確かに建物や部屋の雰囲気はとてもよかった。お風呂は少し狭い。露天風呂は塀に囲まれてて見晴らしはよくなかったです。でも温泉街なんで仕方ないか。
夕食は評判どおり工夫されてて、おいしかった。お正月だったせいか、おせちも少しメニューに入ってて、お酒が進む良いメニューでした。
朝食もおいしかったんですが、ぽん酢の入ったお皿が残ってしまって、これは何に使うんだろうと思っているうちに、食事が終わり、帰る時に他のテーブルを見て、湯豆腐が出てなかったのに気づき、少し残念。忘れられてたんだ・・・。女ってこんな事にこだわってしまうんです・・・。
建物、食事は5点。お風呂は4点。最初の応対は評価なし。で、今回は点数つけづらく評価なしにしました。2人が参考にしています
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高瀬館には1年ぶり以上での再訪。
北アルプスを目前に臨むこの秘湯に引き寄せられてしまった。良きドライブコースと豪快な露天が目当てである。
前回は山が青々と茂る夏に訪れたが、今回は露天から見える山が薄っすら雪を被りだそうとした12月。
ここの露天はどの季節に来ても味わい深い。
お湯は澄んだ無色透明で湯の花が舞い、ほのかな温泉臭がする。冬の中でもしっかりと体をあたためてくれる。
屋内湯の方は「あつめ」と「ぬるめ」で2区画となっており、「あつめ」は本当に熱い。(露天は激熱ではなく適温なのでご安心を、、、)
この屋内の「あつめ」でガツーンとくる熱さを一発喰らって、外に出て冬の外気で火照りを冷まし、露天でまたあたため直すのもまた極楽。
露天に入っている途中に小雨が降ってきたが、笠が置かれてあるに気付き被ってみると、なんだか修行している気分になった。
源泉温度は実に90度。湯量は豊富で、ここの豪快なかけ流しに使用されるだけで無く、他の温泉へも供給されている。
山奥の秘湯好きな方に非常にお薦め。4人が参考にしています
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安代館のお風呂は二つあり、「竜宮の湯」と「古代の湯」と名づけられています。どうしてそういう名前なのかはお風呂に入ってもわかりません。女将さんに聞けばよかったと後悔しています。「竜宮の湯」は昔ながらのタイル張りのお風呂で、どこか懐かしい感じがします。湯舟の真ん中に太い円柱状の柱が立っています。そのため少し圧迫感を感じました。「古代の湯」の方は、こちらもタイル張りの楕円形の湯舟と桧の四角い湯舟があります。お湯はふんだんに湯船の縁からあふれ出ていて、質のいい温泉を楽しむことができます。残念ながら露天風呂はないようです。
もう一つ、前回書き忘れたことですが、女性に少しうれしいサービスがあります。それは浴衣の柄を選べるようになっていることです。サイズも小さいものまでそろっているのでよかったです。
宿の隣が安代温泉の共同湯である「大湯」です。湯田中・渋の他の共同湯同様、地元の方と宿泊客しか利用することができません。安代館に宿泊すると入ることができます。安代館の玄関は道から少し奥にあり、そこに車一台止められるぐらいのスペースがあるのですが、そのスペースに面して大湯の入り口があります。ちょっと見ただけでは同じ施設ではないかと思われるぐらいです。それほど近いので大湯も楽しむには絶好の立地です。
客室は全部で11室しかありません。こじんまりしていて家庭的で融通の利くサービスに満足することができます。外は雪が降りしきる日でしたが、宿の中は温泉と心のこもったもてなしでとても温かでした。11人が参考にしています
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再び共同湯めぐりの続きをしてきました。
3回目ということで温泉街を地図なしでも歩けるようになりましたが、
まだ通ってなかった裏路地に入ると花が咲いていたりと新たな発見があり、
季節を変えて湯めぐりがてら温泉街を散策するのもまた良いですね。
立寄った飲食店で聞いた話ですが「新田の湯」「秋葉の湯」にあった冷泉は、
「野沢温泉アリーナ」用の湯を掘った時に湧き出た冷泉を分けてもらったものとのことです。
前回断念した「横溝の湯」は今回は清掃直後だったため湯が溜まっておらずまた断念しました(泣)。
・松葉の湯
土産屋が集まる付近から少し上ったところにあり、2Fに浴場があります。
脱衣所と浴場が別のつくりで、2面に窓があるからか明るいつくりの浴場です。
底が見えない白濁した湯に白い湯の華が2/3、黒い湯の華が1/3ほど舞っておりました。
地元の方によって既に水で埋められておりちょうどいい湯加減になってましたが
源泉を触るとやはり熱い湯、野沢独特の硫黄臭をかぎながら長旅の疲れを充分癒すことができました。
・上寺湯
付近に人気の「熊の手洗い湯」「真湯」があるせいかやや地味な感じ、
後に入った飲食店で聞いても人比較的は少なめとのことです。
おかげで誰もいない湯舟の写真→をパチリっと。
無色透明の硫黄臭漂うとても熱い湯でとても入れなかったので
かぶり湯で体を慣らすのが精一杯でしたが、そのかぶり湯がまた気持ちよかったりして。
慣れてきたところで湯につかりましたが湯が動くと我慢できず20秒も持たずに飛び出てしまいました。
前回入った滝の湯同様まともに入れなかったので、
熱湯に耐えられる方がうらやましく思ったりしながらの湯でした。
・河原湯
土産屋が集まる付近の下の方にあり、建物も「大湯」を小さくした感じの目立つ造り、
場所がわかりやすい分浴衣姿の方が次々と入ってきておりました。
源泉名も河原湯でやや黄緑色がかった色をしており黒い湯の華つき、
湯が黒く見えるのは浴槽のタイルが黒なだけですね。
石の間から源泉が出ておりましたが地元の方が既に水で埋めていたため最初は入りやすかったが、
水を止めていったあとは徐々に熱くなっていき最後には熱さでKO状態でした。
小さめの石の間から出てくる熱い源泉を見ながら居合わせた方と情報交換しながらの湯でした。
残り3ヶ所、全湯制覇時の締めの湯はどこにしようかな?
(2006.7.9入湯)1人が参考にしています







