温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1746ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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(続き)
湯上がり後フロントで確認した所、露天風呂は白湯だそうです。
普通天然温泉施設の露天に白湯を持ってくることはあまり無いかと思います。後で調べると湧出量22.2L/m。
これでは致し方ないでしょう。
温泉の湯浴みとしての楽しみはあまりないかもしれません。
ただ、この南アルプスの絶景はなかなかのもの。それをいろいろなお風呂とともに楽しむ、ゆったりくつろぐということなら、かなり楽しめる入浴施設だと思いました。ぜひ、訪れるなら天気の良い時に。
レストランで松川町の名物「ごぼとん丼」をいただきました。シンプルな美味しさ。
温泉としては評価は低くせいぜい総合評価2点止まりなのですが、景観と施設の良さ、ゆったりくつろげるタイミングならとても気持ち良さそうと言う部分で高ポイントで総合評価にプラス1点足して3点とさせていただきました。
源泉名 信州まつかわ温泉
[湧出地]pH8.9、泉温 18.1℃(気温15℃)、湧出量 22.2L/m(掘削による動力揚湯)
21.79 x10-10Ci/kg (5.99M・E)
Li 0.01、Na 174.1、K 0.9、Mg 0.2、Ca 3.1、Sr 0.03、Ba 痕跡、Mn 0.04、Fe(II) 0.4、Zn 0.07、
F 14.6、Cl 13.4、I 痕跡、HS 0.06、SO4 37.2、HPO4 0.1、HCO3 308.3、CO3 37.2、
メタケイ酸 21.4、メタホウ酸 12.2、H2S 痕跡、
蒸発残留物 462mg/kg、溶存物質 621.3mg/kg、成分総計 621.3mg/kg、
温泉の成分の分析年月日 平成16年11月22日
以上の結果、本検水は温泉法第2条に規定する温泉の資格を有す。(ラドン・フッ素イオン・炭酸水素ナトリウムによる)
加水なし
加温あり
循環ろ過装置使用
塩素系薬剤及びオゾン滅菌使用
【新規クチコミ:190湯目】2人が参考にしています
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(続き)
内湯浴室に戻ると入浴剤の入った浴槽以外は天然温泉とラジウムイオン鉱物泉。
ラジウムイオン鉱物泉? たしか放射能的な要素は天然温泉の方にはあったはず。別に用意されていると言う事はこの浴槽は人工ラドン風呂かなぁ。脱衣所に戻ると浴用鉱物剤を使ってあるとの事。どうもラジウムイオン鉱物泉と書かれた浴槽は人工のようです。
浴槽図をよく見ると「源泉を利用しているのは天然温泉のみです。」と書いてあります。
図には天然温泉と表記してある浴槽は確かに1つあります。この文章からすると露天風呂は白湯?
とりあえず天然温泉と書いてある浴槽へ。
香り、味、浴感とも特になしです。
露天に入ってみましたが、内湯の天然温泉との差はあまり変わりなく。温度は温め。
(続く)1人が参考にしています
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以前の白銀屋さんが素晴しかったのを知っている方は沢山いらっしゃると思います。経営者が変わって、今はどうなっているのでしょう?
0人が参考にしています
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越後湯沢駅近くにある 江神温泉浴場。
営業時間前の到着でした。入湯できず。
残念。次回は是非。
(2007年10月6日)1人が参考にしています
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雪国館隣にある足湯 かんなっくり。
源泉名湯沢町温泉管理事業 第一配湯所 源泉温度57.3度PH8.0
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)。
若干湯が冷めぎみでした。
散策帰りにうってつけだそうです。
(2007年10月6日)0人が参考にしています
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かれこれ十年前になりますが、たまたまふらりと伺った宿が白銀屋さんでした。こじんまりとした造りの中に、とてつもない品格
のある空気が印象的です。夕食の御懐石も驚愕の絶品。器はもちろんのこと、お出し頂いた清酒[立山]はあの折から現在まで愛飲致しております。あの折は景徳鎮の素晴らしい酒器にておもてなし頂きました。夢のような御夕食でした。今年は舞台の休みをやりくりして、必ず必ずお伺いいたします。日本一の白銀屋様。2人が参考にしています
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(続き)
露天の景色ですが、写真のように雲が厚くかかっていました。かなり前から計画して時間を作ってきましたが、ここの良し悪しはやはり天候に左右されますね。ですので、評価は改めて。次回天気の良い時に再訪して評価をしたいと思います。
お湯の方ですが、舐めてみると薄っすら塩味。嗅いでみると塩素臭は結構あるかなと思ったんですが、どうも塩素臭に似た温泉そのものの香りも若干します。さらによく嗅いでみると薄~い玉ねぎ臭のようなつんとする匂いを鼻の奥の方で感じるような。その合わさった匂いによって、強めの塩素臭と感じるかも。(硫酸イオンとタマネギぽっい臭いと何か関係あるのかな?)。
成分表を見ると硫酸塩泉。量的にはやや多い程度でしょうが、平成17年の分析書でようやく溶存物質総量が1000㎎以上、それで硫酸イオンが主成分20パーセントミリモル以上でということで硫酸塩に入ってくるということかも。
ナトリウム分も少なめですので、さっぱりした湯上がりです。
あと、河野海岸道路ですが、普通に通るとかなりの料金取られます(普通車は890円 )。
この日、朝早く越前町入りで、無料で通れました。19時~AM8時は無料になっているようです(H20.1月の時点)。
パネル状の分析表より。
源泉名 越前2号
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
[湧出地]pH8.23、泉温 40.3℃(気温3.3℃)、湧出量 318L/m
蒸発残留物 0.938g/L、
Na 330.0、K 1.4、Ca 3.0、Sr 0.0、Fe(II)(III) 0.1、
F 16.0、Cl 30.8、SO4 220.0、HCO3 549.2、CO3 18.0、HS 0.1、
メタケイ酸 27、メタホウ酸 8.5、CO2 11、
分析終了年月日 平成5年3月31日
「越前2号温泉の成分、禁忌症、適応症および入浴上の注意」より
源泉名 越前2号温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
源泉 泉温 39.3℃、
Li 0.3、Na 402.2、K 1.3、Mg 0.5、Ca 3.6、Sr 0.3、
F 22.6、Cl 47.3、SO4 240.0、HCO3 605.0、CO3 7.3、
メタケイ酸 33.9、メタホウ酸 4.2、
溶存物質 1.369g/kg、成分総計 1.369g/kg、
温泉の分析年月日 平成17年1月27日
加温有り、循環ろ過有り、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:178湯目】36人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で訪問。
先に越前かにミュージアムによってからでこちらへは共通入場券を使用。それにJAF割引が利きました。
漁火には平日午後4時ごろ入館。
混雑しているというクチコミをみてここはやはり平日だなと。男湯にいた人はピークで10人程度だったと思います。
ただし、この日はどんより曇り空。
建物の外観どおり、館内も味わいという点で欠けますね。ただ無機質的で、誰にも感じられる使いやすさと清潔感を与えるような部分ではありなのかも。
ロビーには円柱形の水槽があり、その奥がプールの入口になっています(後で知ったのですが、建物の右側(入口側からみて)は体育館なんですね。それにフリークライミング用の壁面もあるそう)。
2階に上がるとそこが温泉の入口。温泉の入口とは反対側、有料個室の奥に無料の休憩室がありました(畳敷きと絨毯スペースの2つあり。この日は絨毯スペースには電気がついていませんでした。畳敷きの方はテレビ有り。20時まで使用できるとのこと)。
なお、有料個室の方は3時間までで、平日1600円、土日祝および夏休み期間(7/21~8/31)2200円。延長料金一時間毎に700円だそうです。
浴室内は意外とこじんまりしています。
サウナから。砂時計のみで、時計はありません。しょうがなく自分の腕時計を持参。
96℃前後ですが、かなり温め。8人程度の広さ(1人分だけのスペースですが2段目のあり)。
敷物は自分で変えてくれということでしょうか、サウナ内に積み上げておいてありました。あと無音。
水風呂は2人程度。やや温め。
その他、内湯は3x6mほどの浴槽1つ。
露天は8人ほどの普通の岩風呂とたぶん子供用の浅めの岩風呂の2つ。ただし、普通の岩風呂の方にプッシュ式で一定時間出るうたせ湯が2箇所あります。この日うたせ湯を使っている人はいませんでしたが、ゆったり岩風呂に浸かっているのにうたせ湯の飛び散る湯がかかるこの設計はいただけませんね。
このニフティ温泉にある露天岩風呂の写真にはないですが、浅めの岩風呂の方には今は柵が設置されてありました。どうも誰かが露天の外に落ちたのでしょうか。露天の入口の所には露天の外の縁に立たないでくださいというような断りがありました。
露天の景色ですが、写真のように雲が厚くかかっていました。かなり前から計画して時間を作ってきましたが、ここの良し悪しはやはり天候に左右されますね。ですので、評価は改めて。次回天気の良い時に再訪して評価をしたいと思います。
お湯の方ですが、舐めてみると薄っすら塩味。嗅いでみると塩素臭は結構あるかなと思ったんですが、どうも塩素臭に似た温泉そのものの香りも若干します。さらによく嗅いでみると薄~い玉ねぎ臭のようなつんとする匂いを鼻の奥の方で感じるような。その合わさった匂いによって、強めの塩素臭と感じるかも。(硫酸イオンとタマネギぽっい臭いと何か関係あるのかな?)。
成分表を見ると硫酸塩泉。量的にはやや多い程度でしょうが、平成17年の分析書でようやく溶存物質総量が1000㎎以上、それで硫酸イオンが主成分20パーセントミリモル以上でということで硫酸塩に入ってくるということかも。
ナトリウム分も少なめですので、さっぱりした湯上がりです。
あと、河野海岸道路ですが、普通に通るとかなりの料金取られます(普通車は890円 )。
この日、朝早く越前町入りで、無料で通れました。19時~AM8時は無料になっているようです(H20.1月の時点)。
パネル状の分析表より。
源泉名 越前2号
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
[湧出地]pH8.23、泉温 40.3℃(気温3.3℃)、湧出量 318L/m
蒸発残留物 0.938g/L、
Na 330.0、K 1.4、Ca 3.0、Sr 0.0、Fe(II)(III) 0.1、
F 16.0、Cl 30.8、SO4 220.0、HCO3 549.2、CO3 18.0、HS 0.1、
メタケイ酸 27、メタホウ酸 8.5、CO2 11、
分析終了年月日 平成5年3月31日
「越前2号温泉の成分、禁忌症、適応症および入浴上の注意」より
源泉名 越前2号温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
源泉 泉温 39.3℃、
Li 0.3、Na 402.2、K 1.3、Mg 0.5、Ca 3.6、Sr 0.3、
F 22.6、Cl 47.3、SO4 240.0、HCO3 605.0、CO3 7.3、
メタケイ酸 33.9、メタホウ酸 4.2、
溶存物質 1.369g/kg、成分総計 1.369g/kg、
温泉の分析年月日 平成17年1月27日
加温有り、循環ろ過有り、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:178湯目】36人が参考にしています
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