温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1747ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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4/25 午後4時半ごろ小雨で霧の掛かる奥多摩に到着。
のめこい湯の対岸の崖の工事は小雨の中も続いていて、掘削機の音がやや騒がしいです。
館内は新築のような床の輝きで、設備は以前と変わらないものの清潔感は以前より更に高まっているように思いました。
男女日替わりの浴槽は、今日は洋風風呂が男性。
天井の高い内湯で(昔風に言うとローマ風呂)浴槽は露天も含めて石造りです。
湯は採掘直後のような薄濁りがまだ残っていて、緑褐色の濁った湯になっています。
(浴槽の縁にも
「温泉成分による濁りのため浴槽内の階段が見えなくなっているのでご注意ください」
との掲示がありました」
係りの人にも聞きましたがやはりこのまま湯を汲み上げ時間が経てば、以前のような透明な湯に戻ると思います、、
とのことでした。
しかし、ほのかな硫黄臭は以前と変わらずで「のめこい」良質の湯をじっくり堪能してきました。
また、「談合坂夫」さんもお勧めの保温室で今回は休憩しましたが良いですね~!
横になったらいつの間にか1時間も寝てしまいました。
岩盤浴のように汗もどっしりかいちゃいますが
熱くはないので疲れないのが良いですね。
なお、昨年も行っていた「奥多摩スタンプラリー」はまだ継続中です。
奥多摩の5湯に入ると1湯無料になります。
のめこい湯付近の桜はちょうど葉桜になっていました。
これからは新緑の季節ですね。0人が参考にしています
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本日も雑誌「温泉博士」で無料で入浴させていただきました。スキーシーズンは終わり、新緑の季節で景色も最高です。湯もヌルヌル感もあり良かったです。やはり地元の方が多いみたいで温泉の良さがわかります。
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はしご心がうずき、一人奈良田の里を離れ下山。せっかくここまで来たのだから的な思いで徒歩5分白根館に向かった。含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(低張性アルカリ性高温泉)源泉温度49.8度 PH8.8。毎分63~70㍑。前回とは違い七不思議を十分堪能できました。露天も前回石風呂だったけど今回は木風呂だった。なんとなく得した感じです。私は木風呂が雰囲気的には上かと思います。いい湯を知ると体が欲す湯ですね。文句なしの参りました状態です。あと日曜日が結構お勧めかと思います。それは、ダンプなし混雑感なし。まさに秘湯に入ろうです。満足感と共に行き帰り慶雲館を目で追っていた自分が少し気がかりです。再々訪近し?(2007年4月15日)
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GW中は休まず営業ですが、5月8・9・10日は休みだそうです。注意あれ。余談、お昼もここで食べました。そば・ニジマスの塩焼き・鹿焼肉定食・ほうとう定食それぞれが頼んだものを食べさせてもらいましたが、すべておいしかった。鹿は臭みをうまく消し・ニジマスも・・・・・。
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最近では、温泉に興味を持ったことにより、両親との会話でのツールとして非常に役にたっています。今回は、両親の要望があり数年ぶりに同行することになった。はしごは無理だと思い厳選してここに決めていました。私は再訪です。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉 源泉42.2度 源泉100%掛け流し。前回はバタバタ感があったので、今回はゆっくり過ごせることができました。(休憩室利用)レベルの高い湯は極楽気分増大。またしても時間が止まっていました。11時すぎ混雑感なし。(短時間ではあるが、貸切状態)午後になって若干の混雑感あり。親も喜んでいて、セレクト大成功。(2007年4月15日)
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本日一番で行って来ました。既に行かれた方のクチコミを見ていたので、湯が濁ってるのは知っていましたが、これほどとは。源泉が変わってないのに色が変わるのは何故なのでしょうか、そんな疑問を抱きつつも湯のヌルスベ感を堪能。手のひらを沈めてみると、オーバーな話ではなく、10cmほどで見えなくなってしまいます。どなたかも書いておられましたが、浴槽に入る際は結構危険です。実際、自分も段差を踏み外しました。年配の方はご注意されたし。るいさんはうすい泥水色と表現されてましたが、自分はセメントを水でうすめたような色に感じました。雰囲気ある白濁した湯ではないのでがっかりされないように。というわけでリニューアルされたのは湯なのかな、と。
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狙い撃ちの再訪です。アワアワ系最強の施設で、やさしくまとわりつき、包まれてる感がすごい。アワアワが本当にすごい。17時すぎだったのですが、相変わらずの人気ぶりですね。カランの空きなし状態が続き、混雑感ありありですが、いい湯がそんなことをどうでもよく思わせてくれます。いい湯を知ると体が欲し、いい湯に浸かったって実感できます。入泉後は、洗い流さないほうがいいと書いてあったような気がします。(2007年4月7日)
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増富の湯で、外出券を発行してもらい散策しながら、不老閣に向かいました。13:30頃だったと思いますが、本日は、チェックインが半分くらい済んでいて、あまり大きな浴槽ではないということで丁重に断られました。立ち寄り湯時間は、根本的に12時15分頃(12時からの清掃終了後)~13時までだそうです。12時には、到着していてくださいとのこと。基本情報の変更お願いしますとのこと。月曜日はボイラー点検のため避けた方がいいとのこと。(不老閣スタッフより)時間外では、仕方がない。残念。もし?次回訪れたら、是非。
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旅館そのものは中途半端に近代化されており、
本館の桃栄館の鄙びっぷりが突き抜けておりますが、
浴場はこちらの方が快適に楽しめます
アルカリ単純泉とありますが硫化水素臭もあり個性的で
いわゆる温泉好きが好む良い臭いがします
敷地内の自噴ということで還元性が高いのか
お湯に純度の高さを感じました17人が参考にしています
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