温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1743ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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08' 4月22日の8時半、長野に泊まった翌朝の朝一にこちらに訪れました。
温泉効果で前夜はひさびさぐっすりと眠れたうえ、天候にもこの日は幸い恵まれましてね---そんななかで訪れた加賀井温泉一陽館---ほっこりした山のなかにあるこちらの超鉄泉は、やっぱ極上、でやんした(^o^)/
前回い体験したのと同じ、震えがくるほど凄いお湯です。
なんという濃いお湯でせう^o^;>
家庭用浴槽に82袋分のバスクリンに匹敵するこちらのお湯は、炭酸分もかなり含んでまして、湯口付近にいると、ほっこりもっこりした独自の肌触りの心地良さは並じゃありません。あ。イーダちゃんはこちらの炭酸泉のまろやかさをよりよく味わう入浴法を発見いたしました。
それは、肩までお湯に浸かるんじゃなく、もっと深く、そうですね、空手でいう人体の急所「人中」まで、すなわち鼻の下までお湯のなかにあえてぐぐーっと沈めてみるのですよ。そうすると、非常に敏感な器官である人間の柔らかい上クチビルで、微妙・繊細な炭酸湯の心地よいくすぐったさが、よりよく味わえるという次第。
ああ、いいなあ。(^^;>
恍惚としてオレンジ色の湯舟にとっぷりとクチビルまで浸かっていると、前回と同様、雀たちがチチチとかしましく露天上の青空を軽やかに飛び回っていきます。
露天から覗ける庭の生態系も以前のまま・・・桃色の牡丹の花が咲き、その周りをモンシロチョウが舞い、赤い折出物から覆われた岩の湯口からは源泉がトプトプトプ・・・。
08:30から09:00までひとりきりという、至福の朝湯でありました。
有難う、信州。有難う、一陽館。7人が参考にしています
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08' 4月21日15時半頃、約2年ぶりに再訪しました。
いや~ よく考えたら僕、あまり信州の温泉の温泉についてあまり知っちゃいなくて、そのことも考えての今度の小旅行だったのですが、こちら高山温泉郷のお目当ての「松山峡谷温泉滝の湯」さんは、あいにく温泉を通すパイプの工事中とのことで休館中。
泊まる予定だったので思わず「ええ!」
でも、そのおかげで再訪できることになったこちら「子安温泉」さんの鉄泉は、あいかわらず良かった。2年前訪れたときより4月ほど早いので紫陽花こそ咲いていませんでしたけど、こちら、深く大きな湯舟に掛け流された膨大な鉄泉は、信州の素晴らしさを改めて認識させてくれました。
も~ 生きかえった~(^.^;>
こちら、湯上りにコーヒーのサービスがございます。
今回もコーヒーをちょび飲みしつつ、券売り場のオバちゃんとお喋りしました。オバちゃんは先日お金持ちの東京の友人の宅に遊びにいった際、すべてのものが洗練されていてよかったのだけど、入れてくれたお風呂だけがだめで、水道水の塩素のおかげでアレルギーを起こしてしまい、旅行中ほとんど片まぶたがふさがったまままになってしまった、なんて話を披露してくれました。
--いや~ わたし、田舎モノだから~
なんてオバちゃん、軽く流しておっしゃってましたが、違うと思います。
正しいのは、たぶん、信州のほうです。
そーして、間違ってるのは、たぶん東京のほう・・・。
深すぎる問題ですが、そんな風につい思っちゃいましたねえ。8人が参考にしています
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ここは以前から大好きな立ち寄り湯だったのですが、先日久しぶりに行ったら「おむつの子供は浴槽入浴禁止」になっていました。ベビーバスを使ってとのことで、見たら、バケツのようなベビーバス。日頃の疲れをいやそうと行ったのに・・。子供をベビーバスに入れているのでゆっくり入れないし、露天の方にはベビーバスを持って行くには重すぎる・・・。早々に帰ってきました。子供が大きくなるまで、あと数年。当分行けません、がっかりです。禁止にしたい気持ちも分かるけど・・。はぁ~。残念です。
4人が参考にしています
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わずか1週間後というのに、またも湯治に訪れた。今回は結構多くの人が岩風呂に入っていた。聞くとはなしに聞いていると、今回で67泊目といいう人がいた。腰の痛みを治すために通い出したとのことだったが、完治したと自慢していた。その話に多くの人が、自分も、私もと口々に体験談を語りだし、ここの温泉がいかに効くかを今更のように知った気がした。
最初の10分間は、冷たいという気がするが、2回目からは体がなじみ、結構長湯ができるようになるから不思議だ。3人が参考にしています
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少し前になりますが、利用したことがあります。
カーナビで温泉マークがあったので利用してみましたが、人工ラジウム温泉でした。
天然温泉でないことはがっかりしたものの、そこは公営の宿、宿泊施設としては悪く無かったです。
明科の高台にあって、部屋からの北アルプスや安曇野の平野の展望は良かったです。1人が参考にしています
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4月3,4、5,6日とミニ湯治に行ってきた。泊まりは神泉館のほうだが、湯船のうえとあって、便利さはこの上ない。午前2回、午後3回が目安と聞いて、1回1時間温泉に入るように決めた。源泉岩風呂に10分、加熱湯に5分。これを4回繰り返すのを1クールにして。最初の日は午後3時に着いたので4回に終わった。ところが、効き過ぎ。次の日には湯当たりのようになり、一回の入浴を30分にとどめた。するとすこぶる調子が良く、冷たさも次第に感じなくなっていった。
手術後、傷が痛むのでその痛みを和らげるための湯治だったが、傷跡の熱も消え、首が回るようになった。昔から、この源泉館の湯は傷に効くと聞いてきたが、自分でそのことを実感できた。若女将の話では、手術後すぐに10日間ぐらい温泉に入ると、傷が綺麗に消えるといわれる人が多いです、と。もう少し休みを取っておけばと思ったが、後の祭り。
今回はまだ気温が低かったせいか、湯治客も少なかった。本館の方は満室というのに、有名な源泉に入る人が少ないのは冷泉と聞いて怖気を振るったのかもしれない。15人が参考にしています
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2008年の入湯始めに訪れました。
いつ訪れてもいい湯ですね。
ただ気になることが・・。
従業員の方の子供か?
施設休憩所近くでの大騒ぎは施設のマイナス要素になりかねません・・。
(2008年1月5日)3人が参考にしています
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出来た頃は駅前ロータリーも舗装されてなく
誰が入りにくるのか?と心配していた足湯も
今ではすっかり有名になったみたいで結構はやってます。
そのためか入浴してると管理人さんに色々指導されてますね…。
無料ですが意外とハードルの高い足湯かも知れません。1人が参考にしています
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国鉄時代は上諏訪駅の名物だったらしいホームの露天風呂も
JRに変わってから足湯になったんですね。
その足湯の説明書きには「すあし」と「諏訪市」をかけるオヤジギャグ?!が…。
さてお湯は諏訪のお湯だけあって少し熱め。
15分程度つけてたら真っ赤になって良く温まりました。
駅にこういう設備があると嬉しいですね♪1人が参考にしています





