温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1522ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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国道27号線から県道1号線に入ってしばらく行った田園地帯にある福祉施設の中の温泉です。3つの円形建物がありまして、温泉はその真ん中、ひときわ高くそびえたっています。もちろん景観も抜群ですが、まあ田んぼと隣の小学校くらいなものですが、よく見えます。
エレベーターで4階まで上がります。脱衣所は狭く使いにくいです。ロッカーは珍しく籐籠を入れるタイプで、このあたりも京都文化圏ということがちらっと頭をよぎりました。
浴室は大きな浴槽が1つだけ。一部がジェットバスになっています。泉質はナトリウム-塩化物泉で、18.9℃、15.14g/kg。加水あり(源泉率40%)、加温、循環、消毒ありとのことです。舐めてみますと塩味がしっかりしています。浴槽内の湯温は高めで43℃ほど。芒硝臭に似た臭いと塩素臭が混ざっています。アメニティーはライオンの2点セットでした。
スペック的にはかなりハイパワーな源泉っぽいので加水率の高さと消毒レベルがちょっと残念でした。もう少しだけ源泉の威力が感じられるようになっていたらというのが正直なところです。0人が参考にしています
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国道8号線を敦賀方面からやってきますと、嶺南と嶺北を分けるような山地を通過しまして、それがようやく終息して平地に下りてくるところにあります。旧名で言いますと武生の町に入ってきた入り口にある施設です。6時から8時限定で朝風呂を実施していまして、今回はそちらを利用しました。ちょっと安くなります。
エントランスで手続きをしまして、鍵をもらうのですが、これが靴ロッカーキーと脱衣ロッカーキーの共用鍵となります。靴を脱ぎまして、名物斜行エレベーターに乗ります。ケーブルカーのようにゴロゴロと昇っていきますと、いよいよ温泉棟につきます。
こちらはちょっとした休憩スペースが中央に配置されていまして、男女浴槽はそこから入っていく感じです。脱衣所はロッカーが事務用の縦型でちょっと使いにくいです。
浴室は入って右側にサウナ、水風呂(15℃)、小さい露天と打たせ湯があります。内に戻りまして奥に入浴剤、寝風呂。脱衣所との間の出入り口に戻りまして、手前から35℃、38℃、45℃の各浴槽に41℃の大きな円形ジャグジー、41℃、43℃の各浴槽と続きます。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で1.872g/kg、42.2℃、279L/min、pH7.86というスペック。打たせはかけ流しで、他は加温、循環、消毒あり。ただし、35℃浴槽は加温はされていない模様です。肌がつるつるする特徴的なお湯ですが、塩素のレベルが高いのが残念。かなりきます。
施設そのものはゴージャスで立派なもの、ここまでの公共施設はなかなか見かけません。温泉そのものはもう一つというところですが、ここの朝風呂は何かと重宝しています。と言いますのも、高速代をケチって畿内から161号、8号を上がってきまして武生インターから高速に乗りますと金沢東まででちょうど100km弱、通勤割引が使えるんです。ですからちょっと早めに出発しまして、こちらに6時頃入り、8時までお風呂でうとうとしまして、出発するといい頃合いに金沢市内に入れるということでよく使わせてもらっています。こんな使い方する人は少ないかもしれませんが、ご参考までに。0人が参考にしています
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以前に子供連れで門前払いを食らいましたが、再訪し初入浴して理解できた気がします。
皆さんぬる湯に静かにゆっくりとつかっていて、どうしても迷惑を掛けてがちな子供にはこの場は相応しくないように感じました。
日曜日の日中にも関わらず、寒いせいか露天風呂は一緒に訪問した友人と貸しきり状態、ヌルヌルの泉質を独占できて、最高の時間をすごすことが出来ました。
前回の評価から半年間は評価の訂正が出来ないため、しばらく低い評価のままですが、いずれ訂正します。4人が参考にしています
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いろいろなお風呂があって楽しいのだけど、
値段が高い。
お湯もいまひとつ好みではなかった。
富士五湖近辺の温泉は高いだけで実がない感じが多い。
いかに富士山が見えるかも大事だけど、
その部分だけでしかない感じでどうもね。3人が参考にしています
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施設は大きくて掃除は行き届いている。
料理は普通かな。
お湯はそこそこ。
サービス最悪。
担当の仲居さんは目線をあわさず。
受け答えも紋切型。
注文をつけるといやな顔をされた。
仲居さんの当たりはずれもあると思うが、
最高のおもてなしとは言えないと思う。10人が参考にしています
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朝9時頃到着。源泉掛け流しで温泉の成分が層になって湯口に溜まる程の、殆ど透明だが濃くていい泉質。しかし、宣伝写真の湯船は透明で底のタイル目地も見えるのに、湯船のお湯は垢が浮き、濁っていて底も見えない程。相方によると男湯も底が見えず濁り湯かと思ったとのこと。
脱衣所も忘れ物の靴下や洋服が乱雑に散らかり、おまけに、この旅館の娘が浴室内で洋服を着たまま携帯をしていて、入れ替わりに出るときなど挨拶もなかったり、女将は食堂でビールを飲んでいたり、、、絶句だった。もう二度と行きたくない。泉質の良さに大あぐらをかいている。3人が参考にしています
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急に思い立った旅行で、『素泊まり\4,150』に惹かれて宿泊しました。
まず、部屋に入っての感想、『汚い』
前の利用者の髪の毛が、畳の上におちていて、換気のためか、外気は
15度前後にも拘らず網戸になっていて、虫が大量に飛ぶ始末。。。
入浴すべしで、温泉に。。。
案内の通りに、建物の端の渡り廊下へ。照明がとても少なく、足元が危ない。数少ない照明には、虫が集中^^(これは仕方ないか)
お昼に飲食施設として使われていると思しき施設は照明が全く無く
真っ暗で、かなり不気味。。。
脱衣棚は、前の利用者が残していったゴミが残ったまま。昼なら目をつぶっても、22時という時間で、他の利用者の姿も見えないのに、掃除をする暇はないのか?
お湯は、まったりしているが、浴室に虫がいっぱい^^
見たこともない、大きな蛾が二匹いた。昆虫館??
床のすのこが腐っているのか、温泉以外の匂いがしていた。
他の方の評価のように、蓋がついていた。変わったギミックも、台無し。。。
『露天風呂』とある、屋外へ。。。
照明は無く、真っ暗で、かなり不気味。。。女性なら絶対嫌がられると思う。湯船は大きなバスタブで、趣全く無し。
一応入ったが、いきなり背中に、熱いパイプがあたり、びっくりした。
すぐに戻って、体を洗ってしまった。
温泉を楽しむなんて全く出来なかった。
部屋に戻ったら、布団がひいて無い。
仕方なく、たたまれたシーツを開いたら、死んだ虫がいっぱいついていた。二枚あったのでどちらも見たが、どちらも虫だらけ。
なんとか対処して、すぐに就寝。。。
安かろう悪かろうだったのかとは思うけど、安価でキレイな宿も沢山ある。古くてもキレイなところも沢山ある。
利用前に、こちらの評価を確認すれば、絶対、利用しなかっただろうと、、、
翌日に利用した、『二本木の湯』と『いろどりの四季』が素晴らしかっただけに、比べてゲンナリしてしまった。
リピーターは、絶対居ないとおもった。
安くても、お金をとるなら、もっと努力して欲しい。3人が参考にしています
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越後湯沢駅から徒歩10分。新しいホテルではないですが、脱衣所・浴室とも広く使えます。浴槽の構成としては、タイル貼りの内湯(広いです)と、岩組みの露天風呂(結構広いです)。団体で泊まったり、スキーシーズンなどはいいでしょう。ただ、基本的には塩素消毒・循環併用。特に内湯は塩素臭が強いです。成分は残留成分はほぼ1g/kg、Na/K-塩化物泉。これに消毒循環を加えたらお湯の個性はなし。ホテルとしてはよいですが、温泉とは言いにくいでしょうね。
3人が参考にしています




