温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1508ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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昇仙峡の紅葉狩りの帰りに日帰りで利用しました。
土曜日の夜の入湯でしたが、混雑はしておらず、ゆっくりすることができました。
お湯は、塩素臭がしますが、掛け流しとのことです。
7種類の浴槽がありますが、あまりそれぞれの特徴は感じません(温度が違う位?)。
夜に入ったので、一概には言えませんが、露天の景観も望めないでしょう。
ただ、ホテルですので、温泉自体がそれなりに広いので、少々混雑していても、芋洗い状態になる事はないと思います。
昇仙峡からのアスセスが良く、夜遅くまで日帰り入浴を受け付けてますので、総合的にまずまずの施設だと思います。2人が参考にしています
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平日でも満室になり、日帰り客も大勢利用する人気の宿。 どんな魅力があるのか行くのが楽しみでした。
確かにお風呂は2種類の泉質があり広い露天風呂からの眺めは気持ち良かったです。 しかし循環で鉄泉の方は薄くて加水してるの?と感じるほど温泉らしくないのが気になりました。
食事は広間で手打ちそばを実演したり、その場で天ぷらを揚げたり種類も豊富で満点に近いぐらい良かったです。
しかしチェックインは3時からですが早めに案内してくれたのはとても嬉しい反面、従業員の対応は何か冷ややかに感じました。「こんな早く来るなよ!!」と言いたげな視線を送る駐車場係、簡単に説明して早く済ませたい感じの案内係、朝食バイキングで新しいのがきたと思ったら味がついてない切っただけの角煮を持ってきたり、「今日なんか日帰り客が○百人来たの」…これ自慢ですか~
本来心の癒しを求めにきたのに人間の裏側を見えてしまったのが残念でした。 ツアー客で人気の宿はみんなこうなんでしょうかね…2人が参考にしています
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秋山ネスパってかなり昔に行ったきりで、
料金が高いからもう行かないだろうなぁって思ってたのです。
でもクチコミ見てwebで調べてみたら合併で上野原市に変わってる!
しかも高い料金(昔は確か1200円)だったのが、
17時からなら誰でも500円で入れる!と判ったので早速行ってきました。
この500円には、タオル、バスタオル、館内着、そしてプール利用料まで含まれてます。
男湯は『富源の湯』、女湯は『雛鶴の湯』という浴室があって、
その間にプールがある3エリア構成です。
泉質は本当ならph9.8のアルカリ性単純泉ですが、
露天とジャグジーは塩素臭がして循環したから温泉薄まった?
って思ってしまうのは事実だと思います。
浴槽は内湯がジャグジーと高温槽と源泉槽の3つ。外湯が露天1つです。
源泉の浴槽は一部がメチャクチャ深い作りになってて、
足湯に浸かるような姿勢で全身浴が出来る感じです。
(文才なくて上手く説明できなくてゴメンナサイ。)
蒸気風呂もあるのですが足元から蒸気が出てくるから座る場所にも困る。
いかにもお役所が作りました!って感じの施設です。
でも、プール付き銭湯って考えたら安いよなぁと。
1Fの休憩スペースには飲泉場があります。
この源泉を使った源泉掛け流し槽があれば良いのにねぇ。
【公式サイト】
http://www.city.uenohara.yamanashi.jp/kanko/onsen/nespa.cfm20人が参考にしています
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他のクチコミにあったように、所々極端に道が狭いところがあり車同士のすれ違いで停車している車、バックしている車をみかけました。私はバイクで行ったので、紅葉の山々や山道沿いの滝、清流を眺めながらで道中は逆に快適でした。
季節がらハイキング客が多く、駐車場は8割がた埋っていましたが浴場内は思ったより余裕がありゆっくり温泉につかることができました。
露天はたしかにぬるく、はじめは少し寒く感じましたが、温まってくるとだんだん気持ち良くなり、一時間ほど居眠りをしてしまいました。45度の源泉が噴出している内湯と交互に入ればかなり長湯ができます。
お湯の匂いについては、石油臭さとか硫黄臭さは強くは感じませんでした。むしろ「適当に素直なお湯」というイメージです。
施設は、スーパー銭湯や最近の温浴施設のような豪華さや多機能性はありませんが、無駄なく必要なものだけ備わっているといった感じで、秘湯とはいきませんが、私の様な隠れ湯的な温泉を好む人は一度は行ってみる価値はあると思います。
また、冬場は道路が凍ったり積雪があったりすると休館になることもあるそうなので、念のため電話で確認してから出かけたほうがいいようです。2人が参考にしています
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おうし座流星群が露天で見れるかもと思い、
急に思い立って夕方から出かけてきました。
残念ながら曇ってて星空は見られず…。
でもそのかわり夜景が噂どおり良かったです。
今まで昼にしか行った事がなかったのである意味新鮮でした。
温泉への道は立派な車線付き道路になってました。
そのお陰?かどうか判りませんがメジャーになって大繁盛してます。
沢山の人が来ている為かお湯が汚れるので泉質は落ちましたね。
でも源泉は良い感じなので屋根のついた露天だけでも完全源泉槽だったらなと。
西側にある『藤の湯』と東側にある『牡丹の湯』が男女入れ替え制ですが、
久しぶりに藤の湯が当たったのでラッキー。
やはり見晴らしは藤の湯の方が開放感があります。
驚いたのはフロント左側のスペースに休憩所が増設されている事。
2ヶ月前から使用開始したそうです。
やっぱり混雑が激しくなっているんですね。
ドデカイ温泉分析表や入浴方法のパネル表示などを行ってるところは
お客様志向が強いからなんでしょうね。
【公式サイト】
http://www.mitamanoyu.jp/0人が参考にしています
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以前からこの辺りはよく通っていたのですが、何せ温泉激戦区なだけに後回しになっていた所です。正直言ってあまり期待していなかっただけに、かなりの好印象でした。駐車場の辺りから何となく風情のある雰囲気、実際の設備も小さいながらサウナ、水風呂も有り、露天に出てみると結構本格的!木々や岩など自然を感じさせる造りの浅く広い風呂に、奥には洞窟風呂も。山梨の温泉らしく、温度は超ぬるめ(おそらく37~38℃くらいでしょう)で長時間入っていられます(と言うより冬場は入らざるを得ません)。お湯はこの辺りの温泉に共通した高アルカリで肌がツルツルするタイプのもので、それ以外は大きな特徴はありません。これだけの広さだと、さすがに源泉掛け流しという訳にはいかなかったのでしょう。純粋にお湯だけで評価すれば、近くの「はやぶさ温泉」はほのかな硫黄臭がする完全掛け流しで分がありますし、素晴らしい景色を堪能したければ「ほったらかし温泉」があります。ただ、露天風呂の雰囲気をじっくりと長時間味わいたい方にはここも穴場でおすすめです。
2人が参考にしています
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源泉の成分的にはとっても濃いようですが、
循環して使っているために泉質は悪そうです。
昔はどのような温泉の使い方をしていたか知らないのですが、
現在では内湯の大きいところだけが温泉で、残りは全て井泉のようです。
入館切符?がロッカーの鍵の代わりをしているので、
ロッカー代がかからないのは結構良心的ですね。
でもその切符が床に散乱しており清掃をちゃんとしてないのがマイナスです。
以前は町営の温泉でしたのでワンコインの500円で入れたみたいですが、
合併して北杜市になったため700円と値上がりしてます。
(逆に地域の方は300円に値下げです。)
その一方で合併したことにより共通回数券で7つの温泉が利用できるようになりました。回数券を買って湯めぐりも良いかも知れませんね。
* 甲斐大泉温泉~パノラマの湯~
* 泉温泉健康センター
* たかねの湯
* 高根ふれあいの湯
* 白州塩沢温泉 フォッサ・マグナの湯
* むかわの湯
* 明野ふるさと太陽館
【公式サイト】
http://www.city.hokuto.yamanashi.jp/hokuto_cms/html/joy-mukawa/35513991614.html3人が参考にしています
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11月初旬の紅葉見物で目も赤く染まっていましたが、こちらの小赤沢温泉 楽養館のお湯で、タオルも赤くなりました。
鉄分がたっぷりのドロドロしたお湯で、塩味も効いています。
これは、有馬の金泉とそっくりです。こちらの方がどろどろがきついですが・・・。有馬は、旅館によって薄かったり濃かったり、どれが本当の金泉なのかと思いますが、こちらのどろどろには、本物の自己主張があるようです。
お湯の温度は低いのですが、これだけ濃いお湯ですと確実に湯疲れするようですので、本館二階で昼寝をするのがちょうど良い感じです。
休憩所は空いていましたが、紅葉の時期のせいなのか、お風呂の方は入れ替わり立ち替わりでたいへん忙しいものでした。
もっとゆっくりとしに行きたいです。4人が参考にしています
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河原の露天風呂には、入るだけの元気も勇気も持ち合わせておりませんので、こちらの内風呂に入れていただきました。
河原の方でも、水着の方もおられますが、水着も持ち合わせておりません、何も持っておりませんのです。タオルだけです。
フロントで¥300支払って階下に降りると脱衣室、その奥が浴室でした。岩風呂風です。細かな湯ノ花があるようです。お湯はやや熱め(特に流れ込むところは)。
露天風呂の方は、家族風呂で貸しきりのようでした。
硫酸塩泉とのことですが、硫酸の味はしません。(味を知りません)後から汗が噴き出してきます。1人が参考にしています





