温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1501ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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研修や合宿などに使える宿泊施設なので、飾り気無いが内湯の浴槽は広い。
湯は普通。
外湯無く、あまり換気が無いので夏の昼間は暑いかも。1人が参考にしています
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う~ん 温泉としては・・・
0人が参考にしています
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機械整備のため、3月一杯、休業の看板が出ています。
1人が参考にしています
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えちぜん鉄道の田原町駅からすぐ近くにある銭湯さんです。福井大学がすぐそばにありまして、学生さんのニーズがあるエリアかもしれません。白いビル型で煙突は細身のタイプ。線路沿いに駐車スペースが1~2台分ありますが、看板とか出ていないので番台で聞くといいかと。ランドリーを併設しています。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、漫画の単行本、漫画雑誌なんかが置かれています。ぶら下がり健康器があるのですが、福井大学生の方に限り、懸垂30回で1カ月お風呂代無料という特典がついています。是非チャレンジを。
浴室は手前が洗い場になっていて奥が浴槽です。深風呂と浅ジェットがありまして、40℃ほどで消毒臭は控え目。浮き系のゴミが多かったのが残念。ステップに苔むすくらいにレトロな感じでして、ちょっとパラダイスの香りがしていました。奥の壁には近くの大学かな、仁愛女子大学の学生さんによってペンキ画が描かれていまして、舞妓さんがモチーフになっているちょっと洒落たものでした。五角形に何かしらのこだわりがあるのか、「5」を単位にしたような模様に特徴があります。
ビル型にしてレトロというのは、関西でもないではないのですが、多分に清掃に難があったりするケースが多いのが共通しているような。ビル型でも結構年代が経ってきているとかなのかもしれませんが、まあこのあたりがよくなってくれればというのが正直な感想ですね。福井大学の方、頑張って懸垂チャレンジしてみてくださいませ。10人が参考にしています
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2014年12月28日に宿泊しました。秘湯の宿の会員から探し、希望のエリアで唯一、空室のある宿だったので、予約しました。宿の方からはおもてなしの気持ちは感じられず、料理も冷めていて、いまいち。秘湯の宿の会員なら外れは無いと思い、宿泊しましたが、初めて外しました。秘湯の宿の会員だからと言って、いいわけではないんですね。電話予約の時点から、宿の割には事務的な冷たい対応だな~とは思っていましたが、選択肢が無いので、決めました。宿に到着し、お風呂に行くフロント前で初めて、若女将と思われる女性と小さな子供がいましたが、特に向こうからの挨拶も無く、あれっという感じでした。また連れの彼女が9時まで売店が開いていると聞いていたので、8時半くらいに行くと、既に商品に布が被せられていたので、50台位の女性に買い物が出来るかと聞いたところ、一部のお土産の布だけ取り、ここだけで大丈夫かしらというめんどくさそうな対応をされました。そんな中、翌日に雪が降り、ノーマルタイヤの私の車では、運転が出来なさそうで困っていました。そこでチェーンを買おうと思い、その50台位の女性にカーショップや、そこまでどうやって行けばよいかなど、聞いたところ、一つのアドバイスも無く、誠意をまったく感じない対応に、大人げなく切れてしまいました。若女将が駆けつけましたが、他のお客様の迷惑になりますので、お静かにと注意を受けたものの、雪に対する対策は特に無く。結局、タクシー会社にチェーンを買ってきてもらえることとなり、待っていると、若女将が、今、除雪車が近くまで除雪しているそうですとのこと。う~ん。チェーンを頼む前に教えて欲しかった。チェーンが届き、装着しようとするが、新品のなので、とても固い・・。宿の前の駐車場で2時間以上、チェーンの装着に四苦八苦していても、宿からは、手伝えることがあれば・・的な一声も無く。3時間近く経った時、車で来た業者らしき人に道の状況を聞くと、除雪されて、ノーマルタイヤでも大丈夫とのこと。結局、チェーンが付けられず、出発すると、ほとんど、雪は無く、問題なく帰れました。とても残念な気持ちで帰りました。
47人が参考にしています
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福井市内からですと、福井インターから東に国道158号線を進んでいきます。バイパスのような高規格道路になってまして、しばらく行きますと県道2号線が出てきますので右折。山の中に入りまして、国道478号線が出てきたら右折します。しばらく行きますと、「→聖徳寺・河内」という看板がありまして、そこを右折すると見えてきます。最後の曲がり角が難しいのでご注意を。初めての場合、夜だと見落とすかもしれません。
かなりの山奥にある施設でして、もともとどこか遠くから客が来ることを損亭できないようなロケーション。おのずとジモ専になりがちですが、温かく迎えてくれて感謝です。
泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で29.8℃、43L/min、pH8.1、2.421g/kgというスペック。加温・循環・消毒ありで使われています。浴槽は内湯1つのみで、浴室の大きさの割には大きめに取られていました。湯温は40℃ほどでうっすらとオーバーフローあり。浴感はありませんで、消毒臭は強めに出ていました。このあたりが残念です。アメニティはアフロディアスのリンスインシャンプーとKUMANO COSMETICSのボディソープでした。
山中の空気のうまさ、人の温かさ等の魅力があり、この点ではお勧めです。ただ、消毒臭が強かったのだけが残念でした。「新しい湯は毎週金曜の朝に入れます」という貼り紙がありましたので、週1回の換水になっているのかもしれません。金曜の朝に訪問したら印象変わるのかな?次の方、日程が許せば試してみてほしいです。9人が参考にしています
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能登町役場から県道35号線を東に20分ほど走ったところにあります。九十九湾に面した海沿いのホテルです。「きんぷら」という名称は「勤労者プラザ」の略だそうです。
こちらのお風呂は温泉ではなく、「のと海洋深層水」を使った湯です。と言っても、塩辛さとかは感じませんでした。内湯は大浴槽1つ。42℃ほどで浴感は特にありません。消毒臭がやや強く、その点は残念でした。露天は40℃ほどの小浴槽。こちらはなぜか消毒が弱めでした。気持ちよかったので、専らこちらに入っていました。オーシャンビューではなく、付近の林が見えている程度ですが、スローな時の流れを感じつつの入浴でした。アメニティはWindhillの2点セットです。
やはり内湯の湯使いが気になったところで、海水らしさが出てほしいところと、せめて消毒の臭いはもう少し抑えてもらいたいなぁと思った次第です。ロケーション的な癒しは十分かと思いますので、お湯の質の高さが出てくれば申し分なしなんですがね。3人が参考にしています
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能登半島西海岸を走る国道249号線から少しだけ山手の方に入ったところにあります。宿泊系の施設でして、ちょっと洒落たデザインが印象的。お風呂は日帰りもやっている感じでして、「じんのびの湯」という名前でした。
脱衣所は縦長ロッカーと脱衣籠の併用となっています。縦長は使いにくいので、貴重品だけこちらに入れました。
浴室は高台に位置するオーシャンビューが魅力です。バイブラの小浴槽と、1人用の水風呂。これ、入っていいのか迷いました。家庭用の浴槽を1まわり小さくした感じで、木の浴槽なんですが、人が入ってあふれ出すと、下の温浴槽に派手に水が入ってしまいます。この迷う感じは、和歌山の北山村の「おくとろ温泉」と似てますね。あとは大浴槽。42℃ほどで一部がバイブラになっているのですが、ここが消毒きつくてちょっと残念な感じでした。サウナは3人用で86℃ほど。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。露天もありまして、簡単な円形の浴槽でした。泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で37.9℃、125.6L/min、pH8.2、9.303g/kgの等張性。加水・加温・循環・消毒ありとなっていまして、温泉らしさは感じませんでした。折角湧出量が多いのに勿体ないなぁといったところです。施設はきれいなので家族連れにもお勧めというくらいしかポイントないですね。もう少し消毒が抑えられてくれればというのが正直なところです。6人が参考にしています
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能登半島を縦走する国道249号線沿い、道の駅「とぎ海街道」の隣になります。町営の施設のようで、宿泊もできますし日帰り用のフロントがあったりして、そちらにも力を入れているようでした。
内湯はサウナ、主浴槽の2つ。主浴槽は40℃ほどで浴感なし。消毒臭は強めです。露天は水風呂と、大きなプラスチック製のジェットバス、奥の壁に現代アート風の絵が描かれた横長の浴槽とあります。アメニティはALOMA-LUSSOの3点セット。「ブルガリアンローズの何とか」と書かれていました。さて、泉質はナトリウム-塩化物強塩温泉で28.42g/kgもpH7.8、205L/min、30.1℃のものですが、加水しすぎているのか浴槽内で温泉らしさを感じることはできず、期待していた塩味もしませんしちょっと残念な感じでした。ちなみに施設はきれいで文句なしなので、湯使いのよさが出てくれれば言うことなしなんですがね。湧出量もありますし、1つくらい加水なしの浴槽があってもいいような気がしますがどうでしょう。3人が参考にしています







