温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1424ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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国道8号線西念交差点を金沢駅方面に折れます。2つ目の信号(西念南)を左に入ってしばらく行くと、つきあたり付近の左手に見えてきます。金沢駅からも徒歩圏内です。大きな住宅のような2階建ての建物で、煙突は四角く覆われています。駐車場は店舗東側に10台以上あります。
玄関は自動ドアになっていまして、中はきれいに改装されています。奥の方にフロント、手前はロビーという構造です。ロビーはそれほどの広さはないものの、待ち合わせには十分かなと。ドリンク冷蔵庫がありました。脱衣所は普通サイズで床は畳敷きです。ロッカーの中にプラスチック籠を収納するようになっています。京都では普通の光景ですが、余所では珍しいかもしれません。中日スポーツが置かれていました。
浴室も新しい感じです。入り口付近にサウナがあり、86℃で2~3人用。出たところに水風呂があります。こちらは常時水を投入していまして、オーバーフローもしっかり。隣は漢方系の入浴剤浴槽で40℃ほど。その隣は主浴槽がわりのバイブラバスで3人くらいが入れます。ぬる目の温度設定でした。こちらもオーバーフローがしっかりしていまして、専用の回収口に湯が消えていきます。恐らく循環していると思います。奥にはマッサージ系のお風呂があります。2つに分かれていまして、片方は通常の座浴なのですが、もう一方が凄いです。立浴サイズの深さの浴槽にステンレス製の椅子が据え付け慣れています。お客は湯の中にある椅子に腰かけるのですが、その椅子にノズルが仕込まれていて腰付近に十字砲火のようなジェットが。あと足裏からも結構感じます。次に簡単な打たせ湯があり、その奥には1人用の露天風呂が。小さな庭が見えるようになっていて、それなりに風情ある演出かなと思います。浴室奥の壁にはアルプスのペンキ画が描かれていて、こちらも趣味のよい絵でした。
こちらの湯は消毒臭も控え目ですし、どの浴槽も上から湯を抜き出すようにしているため、ゴミ類の滞留がないのが何よりかと。設備は新しいですし、椅子風呂はギミックも効いていますし、何かと楽しめるところかなと。近くに住んでいたら毎日のお風呂として足しげく通うと思いますよ。質の高いお風呂屋さんです。是非どうぞ。28人が参考にしています
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小松駅前の道を北に上がって国道とぶつかったところにある銭湯さん。ポップな感じのビル型でして、駐車場は1階、お風呂は2階になっています。雨雪の日でも濡れずに行ける駐車場は便利ですね。フロント式できれいなロビーがあります。ドリンク自販機、漫画、一般紙に雑誌あたりが置かれていました。スポーツ紙は確認していません。脱衣所は狭く、青色のロッカーが印象に残ります。
浴室も小さめでして、入って左手が洗い場、右手が浴槽になっています。お風呂は温泉を使用していまして、泉質はナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉。湯使いは加水は季節によって。加温、循環、消毒ありとなっています。浴槽は深風呂、バイブラ、ジェットバスのセットです。43℃ほどの熱めの湯でして、微塩苦味。消毒は強めに感じました。食塩系というか海水系の湯に強めの消毒をかけたときの独特の臭いがしていまして、そちらが気になりました。隣の部屋に半露天というか別室がありまして、そちらは円形のジャグジーが置かれています。ぬる目でジェット圧は普通な感じ。こちらも温泉のようですが、内湯よりは消毒が気になりませんでした。ただ、寒い季節の訪問でしたのでちょっとぬるすぎたかも。専ら内湯を楽しみました。
最近改装を受けたのか、現代風になっていまして訪問しやすいところかと思います。店内の清掃も行き届いていまして、特にロビーあたりの明るい印象がよかったです。個人的にはもう少し消毒を抑え目にしてくれれば言うことなしかなと。3人が参考にしています
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金沢西インターから県道25号線を海側に進んだところにあります。アピタの裏手に位置しています。シックな感じのスーパー銭湯で、1階はフロントと食堂、マッサージなど。岩盤浴や畳敷きの寝転びスペースなんかもありました。
お風呂は2階になります。内湯は白湯でして、主浴槽、アイテムバス群、腰かけ風呂、水風呂、タワーサウナ、アロマ蒸気塩サウナとあります。白湯の温度は42℃ほどで消毒は控え目。変わり種としてはアロマ蒸気塩サウナかと思います。塩はサウナ室の入口付近に「ご自由にどうぞ」な状態で積まれています。中に入りますと、スチームのところにアロマの香料が追加されている感じでして、好みが分かれそうです。次に露天ですが、入ってすぐのところに人工炭酸泉。これが消毒控え目ですこぶるいいですね。大抵、この炭酸泉は炭酸はいいとして消毒臭に耐えられるかどうかという勝負になりますので、こちらのような形式は歓迎です。温度は39℃ほど。テレビ付きです。あと、奥には薬草岩風呂と薬草寝風呂があります。生薬が入った袋がセットされていて、お客が各自それを揉んで楽しむという感じになっています。かなりいい香りがしますし、ダイレクトに黄色い成分が出てきますので効きそうな雰囲気です。今回の訪問ではこちらが一番印象に残りました。天然温泉ではありませんが、この浴槽目当てに再訪もありかなといったところです。そうそう、アメニティはスピカユユというところのオーガニックな3点セットでいい香りがしていました。こちらは初見です。7人が参考にしています
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建物入り口から塩素臭がする。古い時代から続いている温泉だと聞いていたが、残念。ぬるすべ感はしなくもない。適温で管理はされている様子。オマケに床が滑りすぎて、湯船の縁の階段で滑り転びそうになった。
休憩室が無く、ロビーのソファーで休憩。矢張り横になりたかったなぁ。「温泉博士」利用。国道から奥まっており、再度の訪問はと問われると、…かな。塩素臭のないいい温泉を期待したい。6人が参考にしています
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ほったらかし温泉で、会った方が「お奨め!」だと言う事でワクワクと訪湯。
扉を開けると、塩素臭微かに有り。ありゃ~?
お湯は特色も無く。
………。
偶々なのでしょうが、客、マナー悪し。
体を洗いながら『カーッ!ペッ!!』と痰を吐く方、大声の集団行動で露天占拠等、人生の先輩となる中高年が、如何なるものでしょうか?
単独で来ていた若い女性が、露天で出るに出られず、可哀想な有り様でした。
高台にありますが、眺めはたいした事もなし。
向かいの山&坂。
内湯はガラス張り。日が射し込み、眩しくてツライ。日の光で熱いし。
館内の対応は親切でした。
「花かげの湯」と、ここの両方の温泉を当日に限り利用できる「1日フリーパス」があるのは楽しみな所です。
でも、もう行かないかな…。
営業時間
4月~10月:10:00~21:00
11月~3月:10:00~20:30
【市外】
1日フリーパス
一般:1,000円、小中学生:500円
3時間利用
一般:500円、小中学生:300円5人が参考にしています
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下諏訪温泉が220円だったので、600円と聞いてえらく高く感じた。
たしかに源泉浴槽は存在したが、ORPは循環浴槽と同等だった。 長く入ると湯あたりすると注意書きがあったが、湯あたりどころか全身漂白されることは間違いない。
塩素で頭が呆然として施設写真撮るのを忘れてしまった。
蔦木温泉 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉 加温、循環、塩素消毒
32.2度 溶存物質 1972 メタケイ酸 19.6 遊離二酸化炭素 6.5 酸化還元電位 (ORP) 444 (2013.12.12)6人が参考にしています
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地元民、車で15分の所に住んでいます。会社の忘年会で利用。昔からある旅館だからなのか、昭和な香りです。
露天風呂は一つしかないため、一日置きの入れ替え。なので、私が泊まったタイミングは露天風呂に入れず…。特にお風呂を推しているわけではないので良いですが、同じ料金なのに不公平だと感じました。肝心のお湯は熱め。長くは入れず。銭湯なイメージ。お湯は無臭で透明。よくあたたまったので恐らく本物の温泉(笑)食事はさっぱり系。予算もあるのでたぶん下の方。某俳優がCMしていましたが(ローカルCM)本当に利用しているか疑問符が付きます。総合すると、「また行こう」とは思わないです。会社の忘年会だから行った、です。0人が参考にしています
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福井県永平寺町からどんどん白山方面へ車を進めます。山の小さな温泉街がありその中心部に佇む日帰り施設。最近リニューアルされたと言う事で大変綺麗で清潔感があり、いたるところで木のぬくもりが感じられます。
入浴料は市外650円とやや高め、内湯エリアには何個か檜風呂のようなのが縦列しており、露天風呂は写真のような岩風呂が一つ、窮屈感は無いですが、全体的にそこまで広くはありませんでした。
既出ですが、循環・消毒ありですがツルヌル感はかなり高く、やや塩分も感知、悪く無い湯ではあるのですが、ここまで山奥に来たら純然な源泉を味わいたいなとも思いました。新規オープンの石川県お決まりの『総湯』ですから仕方ないのかな。7人が参考にしています
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福井県永平寺町に今年の7月新規オープンした公営日帰り施設です。
出来たばかりの施設なだけあって施設はピカピカ、町民400円、町外500円、土曜朝訪問にて、なかなかの混雑振りでした。
施設はやや小振りな造りで奈良なんかに多い豪華絢爛公共施設とは趣が異なり、町の共同浴場のような感じ、内湯エリアには白湯主浴槽と温泉浴槽。露天風呂は写真のような小さなのが一つ。
消毒臭はほどほどではありましたが、やや塩味を感知、地域柄単純泉を想像していたのですが、湯あがり後に分析表を見てびっくり、かなりの高張泉。(ナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉)
ただし、前述の通り、分析表を見る限り、湯はかなり無惨に加工されておりこれでは折角の高張性泉も残念としか言いようが無いですね。
この界隈には温泉施設自体が少ないので永平寺拝観の際の立ち寄り(と言っても永平寺より勝山のほうに結構進みます)に利用出来るかなといった所でしょうか。9人が参考にしています









