温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1336ページ目
-
掲載入浴施設数
23013 -
掲載日帰り施設数
10483 -
宿・ホテル数
15156 -
温泉口コミ数
164124
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

白山市(旧吉野谷村)の中宮温泉スキー場のそばにあります。
300円と安めな分シャンプー石鹸などは持参しなければなりません。
外見や立地から日帰り施設に見えますが施設内はやはり共同湯といった雰囲気です。
さらに奥にある中宮温泉とは異なる湯を利用しており、
含芒硝重曹泉で白峰温泉ほどではないもののかなりヌルヌルして滑らかな湯です。
加温循環されてますが、岩を配した所から常に冷たい源泉が流されておりました。
浴槽は浅めの半身浴ができるスペースが広く設けられており、もたれかかっての寝湯も可能です。
冬場の夕方あたりは確実に混みますがそれ以外の時期ならたいていすいているかと思います。
休憩所もこじんまりしてるので長居はしにくいので、
近くを通った際にふらりと立寄る程度ならってとこでしょうか。
(2005.11.13入湯)0人が参考にしています
-

朝霧高原で開催されている音楽フェス「朝霧Jam」に毎年参加しています。今年はどこの温泉に寄っていこうか悩んでいたら「ゆらり」がいいよ。晴れてたら富士山見えるしと言われて行って来ました。到着した頃には曇ってしまって富士山は見えませんでしたが、露天風呂に鯉が泳いでいたりして楽しかったです。
お風呂上がりに売店で食べたソフトクリームが美味しかったです~
平日の中途半端な時間だったおかげで空いていました。
難を言えばゆらりさんだけじゃないと思いますが、公共の女性風呂に入れる男の子は10歳までくらいにして欲しいなぁ~。
ゆらりで小学校6年生くらいの男の子がお風呂を変わっても
後をついてきて側にくるのがちょっと嫌だった。
足の指で人の足触れてくるし。
偶然かな?って気にしてなかったけれど他のお風呂にいってもついてきて近付いてくるから故意に触れて来てんのかなぁ~って思った瞬間なんだか嫌な気分になった。
ちょうど同じ歳の女の子が入ってきて
恥ずかしがってでちゃってたし。
それ以来、基本的に夜遅くなど子供が入浴しにこない時間を
狙って温泉には行くようにしています。
子供なんで不快には思わないけれど、あまりに大きい子は結構きになる。じ~っと観られると気にならないものも気になるようになる。
公共の場での年齢制限なんとかして欲しいなぁ。0人が参考にしています
-

白山下山後に二,三度入りました。白山麓としては相当に高額でビビリますが,ま,施設が新しく,のんびりと体を洗えますから我慢のうちでしょうか。お湯もそれなりに温泉として認識出来るレベル。半露天からは山並みが仰げて,下山後では特に感慨深いですね。あぶがとんだりワイルドだったりするけど,永井旅館の日帰りと交互に使っていきたい温泉です。駐車場が安心なのがいいですね。総湯は停まれないことがかなりあったので。かといってそれ以上下ると,かなり先になるので,下山組にはありがたい温泉です。
0人が参考にしています
-

昇仙峡の紅葉狩りの帰りに日帰りで利用しました。
土曜日の夜の入湯でしたが、混雑はしておらず、ゆっくりすることができました。
お湯は、塩素臭がしますが、掛け流しとのことです。
7種類の浴槽がありますが、あまりそれぞれの特徴は感じません(温度が違う位?)。
夜に入ったので、一概には言えませんが、露天の景観も望めないでしょう。
ただ、ホテルですので、温泉自体がそれなりに広いので、少々混雑していても、芋洗い状態になる事はないと思います。
昇仙峡からのアスセスが良く、夜遅くまで日帰り入浴を受け付けてますので、総合的にまずまずの施設だと思います。2人が参考にしています
-
秋山ネスパってかなり昔に行ったきりで、
料金が高いからもう行かないだろうなぁって思ってたのです。
でもクチコミ見てwebで調べてみたら合併で上野原市に変わってる!
しかも高い料金(昔は確か1200円)だったのが、
17時からなら誰でも500円で入れる!と判ったので早速行ってきました。
この500円には、タオル、バスタオル、館内着、そしてプール利用料まで含まれてます。
男湯は『富源の湯』、女湯は『雛鶴の湯』という浴室があって、
その間にプールがある3エリア構成です。
泉質は本当ならph9.8のアルカリ性単純泉ですが、
露天とジャグジーは塩素臭がして循環したから温泉薄まった?
って思ってしまうのは事実だと思います。
浴槽は内湯がジャグジーと高温槽と源泉槽の3つ。外湯が露天1つです。
源泉の浴槽は一部がメチャクチャ深い作りになってて、
足湯に浸かるような姿勢で全身浴が出来る感じです。
(文才なくて上手く説明できなくてゴメンナサイ。)
蒸気風呂もあるのですが足元から蒸気が出てくるから座る場所にも困る。
いかにもお役所が作りました!って感じの施設です。
でも、プール付き銭湯って考えたら安いよなぁと。
1Fの休憩スペースには飲泉場があります。
この源泉を使った源泉掛け流し槽があれば良いのにねぇ。
【公式サイト】
http://www.city.uenohara.yamanashi.jp/kanko/onsen/nespa.cfm20人が参考にしています
-

河原の露天風呂には、入るだけの元気も勇気も持ち合わせておりませんので、こちらの内風呂に入れていただきました。
河原の方でも、水着の方もおられますが、水着も持ち合わせておりません、何も持っておりませんのです。タオルだけです。
フロントで¥300支払って階下に降りると脱衣室、その奥が浴室でした。岩風呂風です。細かな湯ノ花があるようです。お湯はやや熱め(特に流れ込むところは)。
露天風呂の方は、家族風呂で貸しきりのようでした。
硫酸塩泉とのことですが、硫酸の味はしません。(味を知りません)後から汗が噴き出してきます。1人が参考にしています
-

志賀高原ぶな平スキー場の上部、東館山ゴンドラ乗り場にすぐの立地にあり、スキーのために宿泊するのであれば申し分ありません。夏でもゴンドラに乗って東舘山の頂上に立つことができ、晴れていれば北アルプスの山並みを見ることができます。高山植物も楽しめます。宿泊で利用した場合、食事には期待できません。お湯はあまり印象に残るようなものではありませんでした。ただ、お風呂から気色もなかなかです。また、すぐ横がリフト降り場になっているので、外が吹雪いる時、スキーヤーやボーダーが寒そうにリフトから降りていくのをお湯に浸かりながら眺めるのもちょっといい気分です。
0人が参考にしています
-

先月下旬に入湯しました。
皆さんが言うように、露天の方はとっても温かったです。
私は温めが好きなので長く入っていられました。
けど、ちょっと温すぎるかもしれません。
内湯に良く温まってから出ないと風邪ひきそうです。
一つ難を言うなら、カランのことです。
私の所だけだったのかもしれませんが、蛇口の温度と
シャワーの温度をいちいち調節しないといけない状態でした。
蛇口の温度を温くするとシャワーの方が水の状態で出てくるし、
シャワーを適温に調節すると蛇口のお湯が熱いまま出てくるし、
これには正直参りました。
あと、ちょっとびっくりした事があるのですが、お風呂の出入り口が自動ドアーだったことなんです。
玄関の所が自動ドアーなのはあまり珍しくないですが、
お風呂の出入り口が自動ドアーの所って、あまり見かけないですよね?0人が参考にしています
-

私にとっては数年ぶり同時期の入湯、
当時は底が見えない白濁した湯だったのでご多分に漏れず入浴剤投入の頃でした。
まず10時頃に到着したのですが、絶好の天気の紅葉シーズン真っ只中の割には
道中の狭い道や駐車場が以前よりすいてるなあというのが第一印象でした。
さっそく案内所そばの崖上から浴場をのぞいたのですが、やはり以前来た時ほど濁ってなかったです。
長い階段や建物もあいかわらずだったが入浴券を買おうとすると、
ハッピを着た受付の方が受付所から出てきて直接券を受け取ってくれました。
そして浴場へ、湯の色は少し白濁した程度で底が見えておりました。
以前とは違う印象を持つのは無理もない、
しかしこれが本来の湯だったのだと複雑な気持ちで湯につかってました。
また以前との光景との違いは円形の浴槽に人が一杯だったのが、
この時期の割には4,5人いる程度で全然すいてました。
やはりあの騒動のせいでわざわざここまで入りに来る人は少ないんだなと。
しかし谷底からの景観は紅葉真っ盛りと相まって良好、
前回の混雑ぶりからは考えられないくらいゆっくりつかることができました。
ここ本来の湯を楽しむならあの騒動の影響が残っている今のうちに入っておいてよかったと、
逆に得したのかなと思い直して湯を出ました。
余談になりますが、案内所の隣で毎月最終日曜日に「風呂の日」と称して、
旅館が2軒ずつ持ち回りで温泉粥を無料で振舞っております。
白骨の旅館はそれぞれ独自源泉を持っており、粥も各旅館で若干味が異なるとのこと。
鈍感な私は粥の炊きぐあい程度しか違いが感じられなかったのですが(笑)。
双方の源泉の試飲もできたので飲み比べもしてきました。
また案内所の前に案内人がハッピを着て立っており、
横で聞いてたのですがやや答えにくい質問にもきちんとした対応で答えておりました。
まだまだ信用回復されるには程遠いかもしれませんが、温泉街全体で努力してる姿を垣間見てきました。
(2005.10.30入湯)0人が参考にしています
-
いちいち高速降りるの面倒くさいと思う方には最適かも。
一度だけ上り線側を利用したことがありますが、
その時も急いで帰りたいけど温泉も入って汗流したいって気分の時でした。
源泉は七つ釜配湯センターからの引湯で、
アルカリ性単純温泉で泉温62.3℃の温泉です。
上下線で入浴料のが違うのは、
諏訪湖SAの有る場所が上りは諏訪市、下りは岡谷市にあるので
市によって入湯税が違う為に料金の差異があります。
写真は下り線の建物になります。4人が参考にしています





