温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1333ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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寒くなると和倉の湯を求めたくなるということで入浴割引券があったこともあり訪ねてきました。
海沿いを中心に大旅館のビルが立ち並ぶ和倉にあって、
入り江沿いにある木造2階建てのこじんまりかつ時に取り残されたような建物が
かえってかつての温泉街の光景が目に浮かぶようです。
入口手前には掛け流しの足湯があり、変わらぬ和倉の濃い湯が流れてました。
お風呂ですがぽん太さんの御指摘どおり温泉利用は内湯のみで六角形の狭い露天は沸かし湯でした。
湯上がり後従業員の方に露天の件について尋ねたところ、
和倉の湯は濃い強塩泉のため皮膚が弱い方には不向きで、
肌が真っ赤になるなど大変な思いをされた方が今までに何人もいたとのことで、
宿泊の場合の本館との相互利用可能なのを生かしてこちらの露天のみ沸かし湯にしたとのことです。
なるほど考えようによってはいい配慮かもしれないが、
ここのみの日帰り入浴1000円(割引券利用で900円)はやはり高すぎと我ながら少し後悔。
あとは掛け流しの貸切風呂があるのですが別料金のためパスしました。
基本的に日帰り入浴で行くような旅館ではないので風呂のみでは‥というとこですが、
評価は建物の雰囲気と親切な説明などを考慮して‥ということです。
(2005.12.11入湯)3人が参考にしています
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良くバス釣りの後に利用させていただきますが、平日と言う事もあって好いています。夏のキャンプシーズンは激混みです。
自分はそんなに悪いところだとは思いません。3人が参考にしています
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非常にパワーのある新鮮なお湯があふれている。
しかしもう少ししっかり掃除できないものか。
玄関から浴場へ向かう途中台所が覗けたが清潔とは無縁の世界。
とてもあそこで食事をしようとは思わない。0人が参考にしています
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貸切露天風呂に入りたく色々悩んだ結果こちらの旅館に。
プランは結構頑張ったので部屋は大変良く貸切風呂も雪を見ながら
気持ちよく入れました。
ただしかなり期待していた料理は全てが塩辛く創作料理とはいえ
無駄に手を入れすぎて正直この値段でこの味??と言う状態。
半分近く残す結果になりました。
後旅館に続く道は狭い上に従業員の車と思しき車が数珠繋ぎに
路駐されていたので余り除雪が良いとは言えない路面状況では行き帰り
にドライバーは余分な気を使う羽目に。
それと女性の露天風呂ははっきり言ってアクセスしている道路から
丸見えに近い状態。ただし実際にはかなり木が茂り距離もあるので
まず覗かれる心配は無いですが丁度その場所に旅館の送迎バスが
路駐して有ったのが・・・・
まあ考えすぎでしょうが。
個人的に舌に合わなかった料理には少し凹みましたが館内に流れる
JAZZの心地よさや露天風呂の展望など気に入った点も多くそのうち
また機会があれば利用する事もあるのかなとは思います。
ただその為には料理が良くなったと言う評判が聞えるようになるのが
最低条件でしょうが・・・8人が参考にしています
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美山町(来年から福井市)の山あいにある日帰り施設です。
いかにも地元の共同湯といった雰囲気、そのはず町民の70歳以上は200円で利用できるとのことです。
お湯は加温循環された含食塩芒硝重曹泉で若干濁っており独特のヌルヌル感があります。
脳卒中に効く湯とのことですが疲労回復などにも充分効きそうな湯でした。
内湯一つのみで30分以上入ってましたが御老人の方がひっきりなしに出入りしておりました。
「雪囲いの準備は?」「体の具合は?」などと語らいの場と化しており、
それだけ地元では集会所を兼ねた愛されている印象を受けました。
浴場の混雑具合同様こじんまりした休憩所も御老人の方で一杯、
寝られるかどうかは御老人の皆様のおしゃべり次第でしょうね。
なお日曜のみ蕎麦を出しております。
(2005.12.4入湯)7人が参考にしています
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池田町のR417沿いの「酷道」で知られる冠山林道入口にあり、
池田つながりで大阪・池田市の方は宿泊補助を若干受けられるとのことです。
重曹冷鉱泉で浴場手前で飲泉可能、これが微炭酸が含まれ酸味がかった甘い味で何杯も飲みたくなります。
浴槽は広めのものとジャグジーが止められた狭く浅めのものがあり、
湯は中性だからか重曹泉っぽくなくややツルツルした感じでした。
ただ加温循環されてるからか飲泉した時の微炭酸が全く見受けられず、
源泉風呂があればなあと思ったのは湯めぐりを重ねてきた悲しい性でしょうか。
また脱衣所が湯上がり後でもかなり寒かったのがやや不満でした。
休憩所は山奥だからかガラガラでゆっくり寝られそうな雰囲気、
食事どころもあるので日帰りで一日過ごすには良さそうなところでした。
ツーリングや酷道好きな方なら林道(もちろん冬季閉鎖)を抜けた後に入るにはいいかと思います。
(2005.12.4入湯)36人が参考にしています
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鯖江市の東の山あいにある公共の宿で、鯖江駅からの市民バスでもアクセス可能です。
洋風・和風風呂が日替わりで利用でき、男湯は洋風風呂の方でした。
まず泉質の紹介の件でいきなり苦言っぽくなりますが、
一部ガイド等では「長寿の湯(芒硝泉)」と「美人の湯(重曹泉)」の異なる湯を楽しめると紹介されており、
また公式HPや内湯の説明文にも重曹泉と芒硝泉の特徴を各々記載してたりしてたので、
それぞれの源泉が異なる湯を別々に利用または混合泉として利用してるのかと思いこんでいました。
しかし浴場内の分析表を見たら1本の源泉からの「含硫黄-芒硝重曹泉」と記載されており、
思い違いがあったのかもしれませんが泉質の紹介がやや紛らわしく感じました。
お湯は硫黄臭はなく鉄分が含まれているからか若干赤褐色で芒硝泉の特徴の方が強く感じました。
内湯は加温循環の温泉利用のものと白湯の気泡浴がありやや塩素臭が強く即退散しましたが、
露天は加温掛け流しで適温だったのがなにより、
掛け流しで利用されている温泉が少ないと言われる福井ではありがたいところです。
森林を背景にして岩と人工滝を配した庭園を見ながらの湯でした。
休憩所は畳敷きの2部屋用意されておりやや混雑ぎみでしたが一眠りする程度なら使えそうでした。
(2005.12.4入湯)1人が参考にしています
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美ヶ原で遊んだ後ここの前を通りかかったので入ってみました。
バーデゾーンがメインで、いろいろな種類のプールに順々に浸かっていく、、という感じです。
内風呂は大変小さく、プール遊びの最後にさっと体を洗うところと言うべきでしょうか。お湯自体も特に個性は感じられません。
温泉というよりは家族で遊べる温水プールという印象でした。0人が参考にしています



