温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1246ページ目
-
掲載入浴施設数
23013 -
掲載日帰り施設数
10484 -
宿・ホテル数
15158 -
温泉口コミ数
164110
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

新潟旅行に行ったついでに立ち寄りました。
住宅街の細長い路地を進むと、一番奥にこの銭湯の青暖簾が
やっと見えました。
奥まっていて見つけにくいかもしれません。
まぁ地元の人が使うのだから問題ないでしょうが。
番台のある昔懐かしい銭湯です。
洗面器は黄色のケロリンです。
風呂は、あつい湯、ミクロン気泡湯、ラジウム温泉(ミネラル浴
槽とも書かれています)の3種。
あつい湯は45度位。かなり熱いです。
気泡湯とラジウム温泉は43度位です。こちらも熱め。
ラジウム温泉は、お湯がラジウム石を潜って注ぎ口から出でる
仕組みです。
男湯の窓からは中庭が見え、その緑を見ながら入浴できるのは
うれしい。
熱めの湯温もありましたが、風呂から上がった後、汗が引くま
でかなり時間がかかりました。
温まるお湯でした。6人が参考にしています
-

茶褐色のお湯は循環だったような気がしますが
気持ちいいです。
少し村外れにあるので
若干空いているのも良いです。0人が参考にしています
-

夜遅くになり、他の施設が営業していないので
利用しました。
混雑度は高めで、お湯は普通の印象。
冬は洗い場に風が通り寒いです。
日帰り温泉らしい施設ですが
和風なのが◎
3.5点2人が参考にしています
-

まず、一番良かったのは館内は畳敷き。そしてとても清潔で掃除も行き届いています。
この料金クラスで食事処が個室というのも素晴しい。
お食事の内容は、宿泊料金を思うと妥当な内容。
改善して欲しいのは、貸切風呂のシャワーヘッド。
黒い汚れがかなり付着していてちょっと気持ち悪かったです。4人が参考にしています
-

初めて訪れましたが、宿泊したペンションでもらった無料券があったので行ってみました。日祝日オープン10時に合わせて入場
ほぼ一番風呂でした。更衣室ロッカーは広いのですが、プール利用者とお風呂利用者の更衣室の範囲が同じだった事がマイナス。せめてエリア毎に分けて欲しいです。
リゾート地だから仕方ありませんが、プール利用の子供が多いせいかうるさかった。でもその代わりお風呂利用者が少ないのでゆっくり湯に浸かる事が出来ました。
露天風呂、内風呂共に、にごり湯、温度は40~43度くらいで暖まりました、肌もスベスベになりましたが塩素臭はきつかったです。0人が参考にしています
-

-
7月の暑い土曜日、夜勤明けに何を血迷ったのか千葉県柏市から原付でこの地までやってきた私、甲州街道をひたすら西へ…いい日、旅立ち、西へ…というわけで、甲府までやってきました。
甲州街道のそば、甲府市に入って一番最初にあるスーパー銭湯がここです。
近くには石和温泉があり、このスパ銭にも石和温泉の湯が使われている…ようです。
値段は900円、高いです。もし自分がこの近くに住んでいるならば、あまり利用したいとは思わない値段です。さて館内設備はいかがかしら?
内湯:洗い場、水風呂、腰掛け湯(足湯)、主浴槽(ぬる湯)、あつ湯、高温サウナ
露天:壺風呂(3つ)、ひのき風呂、岩風呂、ミストサウナ、湯涼み縁台
ラインナップとして、露天重視型のラインナップです。この手のお風呂は、露天が広いので情緒感は出るのですが、その分雨の日&冬は利用が難しくなってしまいます。
ミストサウナは床が板の間になっていて、直接座るタイプだったのが他と違い、面白かったです。また休日の夜でしたが、首都圏のスーパー銭湯と違い空いていたのが個人的に驚きでした。
石和温泉の泉質だとするならば、ここはぬるぬるとして、少し塩気のある泉質でした。あまり体験したことがない泉質だったので、面白かったですね。15人が参考にしています
-
風格のある寺社風の正統派な造り
唐破風も洒落た感じで玄関周りは非のうちどこがない。
別所の建築技術を集めた傑作であると思うのであるが。
浴場は入り口や脱衣所からは、かなり低い位置にある。
外観からはそうとは見えず、
意外でおもしろく好感である。
その分、浴場の天井が高く窓も高い所にあるのも良い。
湯舟に岩がせり出している。
不自然さがある岩盤がむきだしである。
岩と湯舟の配置がおもしろくないのだが減点。
肝心のお湯だが悪くないが良くもない。
むかしの源泉はもうなく、引き湯で石湯を維持。
泉質はともかく建物は価値がある。
あれだけの技のある棟梁はそんなにいないと思う。
共同浴場ではそれ意識して見る人が少ないのでもったいない気もするが
信州の鎌倉 重要文化財の集中する別所温泉だから成し得る浴場では。5人が参考にしています
-

男湯と女湯がコンクリート造の1・2階に分かれており、アパートのような外階段を登り男湯へ。
この日訪れた共同湯の中では内部空間、浴槽とも最も広い。ただし7月だというのに湯船からは猛烈な湯気が立ちこめ嫌な予感。足の指を突っ込んだところ体が跳ね上がるような激熱振り。仕方なくケロリン桶にてすくい水をブレンドし、掛け湯のみ堪能。お湯は透明で硫黄臭を感知。ただやはりコンクリの味気なさが際立ち、歴史ある共同湯らしい雰囲気が感じられないのは少々残念。2人が参考にしています
-

釣りの帰りに立ち寄った.
お湯は循環ながらもアルカリ特有の感じて良かった.
静かな山間の町にある,地元の人たちのための施設だと思った.2人が参考にしています





