温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1243ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お湯はほとんど特徴がありません。若干の塩素臭がします。ここの良さは露天風呂の開放感でしょう。近くの布施温泉もなかなか開放的な露天風呂を持っていますが、ここはそれ以上です。滝のように流れ落ちてくるお湯も迫力がありますし、眼前に広がる田園風景と空の広さが圧巻です。
穂の香乃湯入湯日:2007.12.230人が参考にしています
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蓼科山の裾野の北端、その高台に位置し、周囲には布施温泉公園があり、様々なスポーツ施設や遊具が設けられています。
お湯は微黄色透明で、ややぬめりを感じます。やや弱い塩味もありました。新しいお湯が供給されているようですが、循環もされており、若干、塩素臭を感じました。
露天風呂は大きな石を配してあり、開放感があります。ただ、露天風呂でもやや塩素臭を感じました。
この施設の良さは、その清潔さと展望の良さにあるでしょう。晴れていれば浅間山を望むことができます。雄大な景色を見ながらゆっくり過ごすにはいい施設です。
布施温泉入湯日:2007.12.250人が参考にしています
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ここには入りたいと思いつつ、過去に何度か白骨を訪ねたのは、いずれも冬季であったため、入浴の機会を得ることができませんでした。今回、ようやく夏に訪ねることができ、念願の入浴がかないました。平日の昼過ぎでしたが、男湯には7~8人、入っておられましたし、私たちが出るころにも、3組ほどの家族連れが来られていました。聞くところによると、混雑するときは行列ができるほどだとか。やはり人気の施設のようです。
この日は前日から雨が降り続いていて、水かさを増している渓流のほとばしる音を聞きながら湯浴みをしていると、世間の憂さも一緒に流されていく感じがしました。
お湯は乳白色ですが、濁りは濃くありませんでした。近くの煤香庵の方が濃い濁りです。源泉の温度がやや低いため加熱しているのも若干残念です。
白骨温泉野天風呂入湯日:2008.8.60人が参考にしています
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みなさんご指摘のとおり、割高感があります。せめて内湯があってほしいところ。私は夏に行ったのでよかったのですが、冬は寒いでしょう。私のように根性なしは、冬場は室内の湯で体を温めてから露天風呂に行きたいところです。その点では「泡の湯」外湯の方がいいかな。
とはいえ、お湯は隣の公共野天風呂よりもいい湯です。どちらも白濁していますが、煤香庵の方がより濁っています。湯口の下の堆積物を見ると、この温泉の成分が濃厚であることがわかります。また、公共野天風呂よりも空いていてゆっくり入れるのもいい点です。
白骨温泉の宿の立ち寄りは入れる時間帯が短く、公共野天風呂は冬季営業していないので、煤香庵の存在はありがたいと思います。
煤香庵入湯日:2008.8.61人が参考にしています
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美人の湯 山宮温泉。
源泉 美人の湯 山宮温泉 源泉温度30.6度 PH8.1
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
無色澄明、無味、塩味
温泉レベル★3。さっぱり感のある湯。飲むと若干のしょっぱさ。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
食事処・休憩所も完備されているが、
全体的に老朽感が否めません。
源泉・加温熱め・水風呂と三つの浴槽で形成されている。
雰囲気的には、石・タイル有りの私好みでした。
源泉の温度は、温めで長湯可能です。
地元の方か?源泉と水風呂の交互入湯を楽しんでいるのが
印象的でした。
(2008年7月5日)2人が参考にしています
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大阪から福井へ温泉、釣りなどなどの目的で行脚してきました。知り合いからこちらの施設を薦められたのが縁で訪問しました。5段階に渡る温度別の浴槽がありますので、好みの温度で楽しめるのが最大の売りだと思います。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉だったと記憶しています。例に漏れず皮膚がぬるぬるとしてきます。塩素の消毒はすぐに分かる程度です。どちらかと言えば高温の湯の方は、浴槽からあふれ出る湯が多いためなのか、あんまり塩素臭はしませんでした。低温の浴槽の方がきつく感じました。多くの浴槽はスペースを広く取ってありますし、循環しているとはいえ潤沢な湯量を誇っているのでしょう。
湯で勝負というよりかは規模のメリット中心といいますか、大衆向きの大雑把な施設という印象がしました。28人が参考にしています
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夏の平日の昼過ぎ、ロビーに到着すると、客でごったがえしていました。「えっーなんで?」と思ったのですが、こちらのそんな気持ちが手に取るようにわかったのか、フロントのお姉さんが、「この方々は会合に参加されますので、お風呂は空いていると思います。」とにっこり笑いながら説明してくださって、ほっとしました。
ロビー奥の扉から、いざ「雲の助」へ。扉をあけるとケーブルカーが待っています。このケーブルカーは昔は操作係がいたらしいのですが、今は無人で、乗る人が自分でボタンを押して操作するようになっています。斜めに動くエレベータのボタンを押したことはありましたが、ケーブルカーは初めてなので、とてもわくわくしました。子どもさんがいらしたら大喜び間違いないと思います。(子どもでなくても喜んでましたが…)
ケーブルカーで上がったところにも受付があって、ここでタオルを貸してくれますし、貴重品のロッカーもあります。係りの人は親切です。
浴場に入るとまず目を引くのが石風呂です。窓が大きくとってあり、夏場はガラス戸が外され、オープンエアとなり、半露天とでもいうべきの、とても明るい雰囲気のお風呂です。お湯はやや熱めでした。
そこから2段にテラスが張り出しています。テラスに出たすぐのところに露天泡風呂と名づけられた小さな浴槽があり、ぬるめの湯が張られています。この浴槽の底は玉砂利になっていて、そこから泡が出てくるようになっています。
下の段のテラスには5,6人は入れる大きな樽風呂があります。こちらはやや熱めです。
テラスには木製のブランコまで置いてあります。蓮台もあって、ごろごろするにはもってこいのスペースなのですが、なんといっても真夏の昼下がり、直射日光を浴びるのはかなり辛いことです。朝や夕方なら景色を眺めながら風に吹かれるのも気持ちいいかもと思いながらテラスを後にしました。
タオルも貸してもらえて、ケーブルカーにも乗れて、開放的なお風呂を楽しめるのがいいとは言え、1,000円はやや高いでしょうか。
常盤館「雲の助」入湯日:2008.8.83人が参考にしています
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小諸駅からすぐ、懐古園の隣、小諸の散策にも便利と、立地は申し分ありません。フロント、入浴受付の係りの方など、スタッフの応対も丁寧でした。
お湯には特徴がありませんが、放流式で、かなりの量のお湯が溢れていました。明るく展望もよい浴室は気持ちよかったのですが、ホテルの規模からすると、やや手狭なような気がしました。
一応、分煙にはなっていたとは思いますが、中途半端なため、長州力子のご指摘通り、湯上りが快適ではありませんでした。残念です。
小諸グランドキャッスルホテル入湯日:2007.12.250人が参考にしています











