温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1197ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
「ホテル」と銘打っていますが、実態はビジネスホテルに隣接した銭湯といった感じで、350円という安価な入浴料、無料アメニティが特にないことなどがそれを物語っていると思います。
しかし、湯は、pH7.4,泉温34.9℃、黄色透明、飲泉可のアルカリ性単純温泉が掛け流しです。
施設はちょっとくたびれ気味で、浴槽は内湯しかありませんが、湯温、ジャグジーの有無などで3つに分かれており、浴室入口から見て奥にある打たせ湯・寝湯とつながっている浴槽がぬる湯になっていて、これだとゆったり気持ちよく長湯ができます。
ツルスベ感はあまりない湯ですが、塩素臭などはなく、ぬる湯の気持ちよさからいっても湯の実力は甲府市街にある他の温泉に負けず劣らずだと思います。施設の清潔感度合いがちょっと気になったので3点(気持ちとしては3.5点)にしましたが、湯の実力だけで点をつけるなら、4点つけてもいいんじゃないかなと思います。
(2005年8月入浴)1人が参考にしています
-

お盆の最終日、16日に桧露天風呂付き客室に一泊しました。露天風呂のお湯と景色は最高でしたが、残念ながら「米ヒバ」という桧調の輸入木材で作られていました。客室係りさんの対応は良かったのですが、混雑していたためか、フロントの対応も悪いし、料理のデザートに至ってはカットした「すいか」が出る始末。まるで海の家に泊まったみたいです。これで一人三万七千円は惜しいと思いました。この不完全な思いを変えるため、帰宅してすぐに以前に泊まったこともあり安心して泊まれる城崎の西○屋に予約を入れました。
1人が参考にしています
-

出来て間もない頃以来の再訪です。
その時も夏真っ盛りでキャンプ客でごった返しており、
こんなに混んでてこの料金なら二度と来るものか!
と思ってましたが、リニューアルし料金形態も変わったので
行っちゃいました。
で、今回の印象なんですが前回と変わらずでした。
この山奥で平日なのになんでこんなに混んでるの?って感じ。
浴室に入ったとたん、檜の香りが充満している。
そんなに新しくない施設なのに何故?と思ってたのですが、
ただ単に檜のシャンプーの香りと判明。
ちょびっと期待して損しました。
内湯の大風呂と露天風呂の湧出口から出てくるお湯は、
ヌルスベのとっても良いお湯のようですが、
湯船にはったお湯となると話は別なようです。
期待して入った温泉水風呂も加水しすぎてるせいか、
全然温泉を感じられなかったです。
普通に水風呂って言ってくれた方が・・・。
やっぱり温泉に関してはダメだなと思っておりました。
ところが女湯はガラ空きだったそうで、
お湯も『のめこい温泉』よりも良いとのこと。
う~ん、空いてる風呂に入って本当のお湯を確認してみたい・・・。
設備等に関しては、1日楽しむには良いかも知れません。
ただ個室の確保は必須のような気がします。
パンフレットには3ヶ月前から予約受付と書いてます。
【公式サイト】
http://www.vill.kosuge.yamanashi.jp/kosugenoyu/0人が参考にしています
-

内湯と露天風呂が別棟になっている構造で、今回は露天風呂を利用してきました。
内湯のある建物から坂を上りきったところに露天風呂の建物があります。ただその分、景色は広く見渡せます。
が、ガイドブックの写真と異なる点が・・・。
信州の山並みの手前に上信越道がデカく見える!!
何だかちょっと騙された気分ですが、露天風呂自体は気持ちよい温度でのんびりできます。
ちなみに露天風呂は季節限定だそうです。
そして豊田村も中野市に編入され、「湯ノ入温泉もみじ荘」というそうです。0人が参考にしています
-

-

木曽へ行く為に1泊。料金はリーズナブルなプランなのでどんなもんかと思ったが夕食はなかなかだった。デザートの冷たいオレンジゼリーが良かった。部屋はちょっと絨毯のしみ・窓のくもの巣が気になったけど許せる範囲。景色は夜景がとても良かった。昼神では高い建物の方なので7Fだとずいぶん眺めがよい。肝心のお風呂はというと思った以上に立派な大浴場に露天風呂だった。しかしお湯は無色透明・無臭で硫黄泉には思えなかった。というわけで効能を期待せずリラックスするのみ。浴室は清潔で冷たい水が用意されている。確かに従業員さんは挨拶がよく出来て暖かい感じがする。宿の周辺には阿智川があり川沿いは桜の木があるので花見によさそうだ。川の水がきれいなので子ども達があそんでいた。娯楽的な店がほとんどないので雰囲気はいいかもしれない。名古屋へはシャトルバスで90分との事なので地球博へ行く途中でもよさそうだ。
0人が参考にしています
-

崖っぷちのような電灯もない山道を30分くらい行くので昼間に行くのが良いと思います。ほんとに何もない山奥でした。日帰り入浴は600円。
お湯はちょっとなめてみると海水のよう。ぬるめの湯だけどじっとしてると汗がだくだく。風呂上りは手が塩でべたついた。気になる人はシャワーをあびればいいと思う。内湯1つなので宿泊したら退屈しそうだな。湯船からの景色はやはり山。ここは源泉かけ流しというのではなく、加水・循環してるとのこと。
温泉街ではなく山奥の一軒屋をさがしてる人にはイメージにあうかもしれないなあ。3人が参考にしています
-

燕温泉の駐車場から鄙びた温泉街を抜け、
急勾配をひいこら上った後に最高の温泉が待ってます。
あの白濁のお湯と、最高の景色。
何も言う事は無いです。
※他の方も言われてますが、滑りやすいので気をつけてください。8人が参考にしています
-

めずらしい「かま風呂」があります。
休憩所も広くて、寝椅子もありくつろげます。
地元のお客さんが多いのか、富山弁が飛び交ってました。
なんだかなごみますね。
ただ、大浴場、露天風呂&かま風呂、元湯の間が結構距離があり、
移動のたびに着替えるのが面倒でした。4人が参考にしています
-

白馬駅から歩ける範囲にあります。
内湯はちょっぴり熱めですが、
露天風呂はちょうど良い湯加減で、
掛け流しのいいお湯と、八方尾根のすばらしい景色を楽しませてもらいました。1人が参考にしています




