温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1053ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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北陸の湯巡りに初めて挑戦ですが、その中にあって、ここ金沢市界隈は、とても1日2日では、回り切れない程の、私の好物である「温泉銭湯」が、ゴロゴロとある、しかも、そこそこ密集して、私的には「天国」みたいな街に思えます。金沢にお住いの「温泉好き」の方が、恨めしいまでに、羨ましく思えます。
晩秋の北陸湯巡りの旅 2日目スタートです。
高々私レベルでも、その名は、聞いた事のある、人気温泉銭湯のこちらへ、行って見ました。場所は、金沢市赤土町「いしかわ総合スポーツセンター」の北隣にあります。入浴料は「大人420円」です。
さて風呂場の方ですが、銭湯の類で見れば、脱衣所も広々としている、大型の銭湯さんです、日曜の朝10時頃でしたが、混雑するほどではありませんが結構賑わっておりました、こちらの湯船にも「モール泉」が張られてあり、手前の主浴槽には、ほんと「ダージリンかアッサム」か、お上品なお紅茶の色した温泉が、その浴槽について、掛け流されており、湯加減が、少し温めも相まって、とても、いい塩梅でございました、浸かっておりますと纏わり着く気泡も、温泉が良い状態である事の表れかなと感じました。浴場奥には、銭湯らしく加温された温泉も用意されております。
ここは関西で言う所の人気や実力的にも「灘」や「おとめ塚」の様な存在なのかなと感じました、恐るべしでございました。
多少下調べをして、伺ったのですが、急な階段を昇って行くという「露天風呂」が来年4月まで「改修工事の為、閉鎖中」でございました。それでも、私的に☆4つは下らない、良い温泉かと思いますが、それは、いつか、必ず再訪する意味も込めて「評価しない」にしておこうと思います。40人が参考にしています
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赤い温泉に行きたくて、一昨日行ってきました加賀井温泉「一陽館」
温泉通の方々との情報交換もできるここの混浴露天は最高です。
私はバスタオルを巻いて入りましたが水着もOKです。
お湯が赤くて中に入れば体は見えないので女性もバスタオル一枚あればいいかと。
ただしタオルは赤くなるので染物感覚でわざと白いものをどうぞw
露天はぬるめだけど長時間入ってるとポカポカしてきます。
最後に内湯で温まれば問題なし。
貴重品入れのビニール袋を用意してけばバッチリ。7人が参考にしています
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下諏訪町老人福祉センターの敷地内にあります。
一般解放は17:00からです。湯船は他の共同湯よりも広め。
私が訪れた際は、一般利用者がおらず、一人でゆったりとつかることができました。
湯加減は熱めです。1人が参考にしています
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11月24日に初めて利用しました。
山中や山代へは時々行っていましたがこの温泉のことは知りませんでした。
加賀インターから山代温泉へ向かう途中に案内看板があります(よく見ていないとわかりませんが・・・)。
駐車場も広いので安心です。
休日の午後で混んでいるかと思いましたが男湯は余裕がありました。洗い場も多くてゆっくりできます。
お湯は加温循環のようですが源泉が常時投入されていますのでほんのり硫黄臭もしていい感じでした。
飲泉もできます。
入浴客のほとんどが地元の方のようでお年寄りの方が目立ちました。
建物はきれいにメンテナンスされていて脱衣場や休憩所の掃除も行き届いていて気持ちよく過ごせました。
マナーアップ啓発の貼り紙があちこちにしてあり、ちょっと興ざめですがこれは目を瞑らないとしょうがないですね。
料金が今年の4月から大人420円に改定されていますがそれでもお得な温泉です。4人が参考にしています
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昨夜、泊まった、金沢の「サウナサ○ン○パ○リ○オ」で、何気にテレビを見ておりますと「粟津温泉総湯リニューアルオープン!」のCMが、帰りに近くを通ったので寄って見ました。
断りとして、旧館の方の所在は、わからないが、今年の8月にオープンした、新しい「総湯」についてクチコミします。
まず「総湯(そうゆ)」とはなんぞや?辞書ってみますと「温泉場で、旅館の外にある共同浴場」との事です、出来たばかりの施設で、廻りの雰囲気を意識してか、和風のありがちな外観かと、湯量に見合ったのか、需要に見合った大きさなのか、解りませんが、小振りの温泉施設です。入浴料は「大人400円」です。
さて風呂場の方ですが、比較的、狭い部類に入るのか、湯船ひとつの可愛らしい風呂場です、温泉は「加水はなし」の様ですが「ナトリウム-塩化物泉」窓の外に源泉が湧き出す様な演出の庭がありまして、そこから滴る温泉の跡には、なんやら析出物の様な物がついておりましたが、湯船に張られた、温泉については、最新の設備故に、最新の処理を施したものなのかな?、浴感は、それなりですが、匂いは「奴」の臭いも「温泉」っぽい匂いも、感じられませんでした。しかしながら「共同浴場」としてのポテンシャルは、充分にあるだろうなと感じました。
「う~ん、今日日、ここには、何を楽しみに来るのかな?・・、求めるものにも寄るとおもいますが、私的には「パンチ不足」かなと・・。
開湯1300年を誇る粟津温泉、共同湯の一湯のみでは、その魅力は、解らないのだろうと感じました。良い温泉なんだろうと思います。
近くに「総湯」が何軒かあるようです「山代温泉」に向かいます。0人が参考にしています
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何年振りだろうか、以前、随分恥ずかしいクチコミを入れてしまっているが、晩秋の北陸湯巡りの旅、最後はこちらにしてみました。何とか「海に夕日が沈む所が拝めそう」です。
場所は、福井県越前町、R8から日本海沿いを走るR305厨(くりや)海水浴場より敦賀寄り、今の季節、カニが解禁になっており、付近には「海産物屋さん」やら、もちろんカニを売りにした旅館などが、ひしめきあっております。解っていた事ですが、結構にぎわっておりました。って「海水浴とカニ」の時は、流行ってないと、まずいだろうとも思えます。
温泉施設は、越前カニミュージアムの向いにあるアクティブハウス越前の中にあります、入浴料は「大人500円」です。1階で券を買い、2階の浴場の受付で渡します。
さて風呂場の方ですが、右でも左でも、大体同じような、雰囲気、左の方が多少広かった覚えが、今回は残念ながら右でございました。夕方の夕食前の時間帯、客がごった返してるは、当たり前の話でございますが、ほんと、どの浴槽も「カニを茹でる釜」状態でございました。私的に「内湯」には、用は無く、来てから帰るまで、ほとんど露天に居りました。
現在になって思うのですが、多少の温泉経験を積んでまいりまして、改めてこちらに伺いますと「公営+プール併設+そんなに広くない浴室・湯船+結構人気の施設」となると・・・「旅の最後になって「奴」に塗れてしまうとは・・。
しかしながら、ここのポイントは、やはり「露天風呂」から望む日本海の眺めでしょうか、子供連れの方は、そうも行きませんが、特に夕方から、日が沈むまでの間は「ボケ~」っと、何かを考えてみたり、何も考えなかったり、頭の中を整理するには、いい環境かと思います。私だけかなと思って周りを見渡すと、そんな感じの方、結構いらっしゃいました。
今更「泉質的に温泉」として湯を楽しめる温泉では、ないと感じますが、このロケーションは、換えがたいものがあると思え、私的に「奴」に塗れても已む無しと思えるのは、未だここくらいです、訪れるなら「オフシーズン」の方が、ゆったり出来て良いだろうと思います。
私の中の温泉の最高峰は、今やここでは、ありませんが、もし☆を入れ直す事が出来たとしても、また5つ入れてしまうかなと、その内訳は「温泉-5点で、ロケ+10点=☆5つ」って感じかと・・・。33人が参考にしています
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温泉はかなりぬるめですが,石油系の匂いは嫌いではないので,悪くないと思います.
施設としては,休憩所が狭くあまり落ち着きませんが.1人が参考にしています
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男湯には、20人ぐらいいたかな。
でも湯が大きいせいか、
混んでる感じはありませんでした。
女湯にも、20人ぐらいいたそうです。
湯に入る前に村民食堂と野鳥の森へ行ったのですが、
村民食堂は混んでました。
レストランという感じです。0人が参考にしています



