温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1050ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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残念ながら私が行った日は曇りで、富士山は見えませんでしたが
もしハッキリと見えていたらあと30分はお風呂に浸かっていたでしょうね^^
これからの時期は内湯から露天への階段はさぞ寒いでしょうね・・・0人が参考にしています
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浴場内の移動でエレベーターがありとにかく豪華 お湯は全体的に熱めで露天の二つが特に熱めでした 仲居さんのお出向かいとお見送りは他の旅館と違いすごいスケールでした
9人が参考にしています
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朝食後、お宿をチェックアウトする前に、最後の外湯巡り。
大湯通りから路地を曲がって松葉通りへ、想像よりも若干坂道の距離がありました。
午前9時、お宿によってはもうすぐチェックアウトの時間、観光客はいません。
地元の方々も、もう日常が始まっているのか、静かな空間をまたもや独り占め。
薄く白濁りしているようにも見える硫黄泉、白い大き目の湯花が舞う熱湯。
どうにか加水せずに入れるギリギリの湯温でした。
何度も肩から湯をかけて、まろやかさとツルツルを実感。
野沢温泉、いずこも甲乙つけがたい良いお湯です。4人が参考にしています
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話には聞いていたが、湯船からあふれる温泉はすごい。毎分635リットルの湧出量だからこその光景だろう。ここには3つの湯船のほかにも、サウナやラドン浴槽などがあり、湯浴みが存分に楽しめるようになっている。残念なのは喫煙所を区別していないこと。脱衣場に喫煙所があるため、煙草を吸わないものにとっては、迷惑千万である。経営者に喫煙についての考えを改めてもらいたいものだ。
3人が参考にしています
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泉質の良さに惹かれ、1週間も経たないのに再訪。最初から露天1本やりで他の湯船には目もくれなかった。ここは湯口のところだけ泡付きがあるのかと思っていたら、湯口から一番遠いところでも泡がつく。結構高い泉温なのに、よく炭酸ガスが溶存しているものだと感心する。
露天の前に大きな木が1本ある。これが視界をさえぎるのがなんとも癪の種。なければ雄大な光景が一望できるのにと、思わないでもない。
だが、露天の端のほうで見る南アルプスの山々は圧巻。冠雪した峰々が迫る光景は最高だ。この露天に入りながら寝ている年配の人を見ると、いかにここの温泉が体にいいかを感じる。
いつも入りにきたいとは思っても、高速料金片道2千数百円は痛い。残念なのはその点だけ。
1人が参考にしています
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11月29日、再訪。開館直後とあって、入浴者はほんの数名。露天は一人占めのような感じだった。循環湯だが、源泉がたっぷりと注ぎ込まれており、40度の泉温で長湯が楽しめた。
この日、晴れており八ヶ岳連峰や南アルプスの山々がよく見えた。これらの山々を見ながらのんびりと湯船に浸かれた。ここの素晴らしさは目の前にさえぎるものがないことだろう。甲府盆地が一望できるのが素晴らしい。それに、この施設の清潔感が何よりだと思う。0人が参考にしています
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入り口ですれ違った先客さんが
「さっきまで水入れてたけど、止めちゃったから熱いわよ。水でうめてね。」
とおっしゃったとおり、今回の湯巡りの中では麻釜の湯と並んでの激熱ぶりでした。
熱々の源泉は長いパイプで浴槽外に逃がせるようになっているのですが、
湯舟が大きいので加水してもなかなかぬるくならず、
最後はホースを抱えて自分の周りだけ水のバリアを作りながらなんとか入浴しました。
湯を堪能するしたりツルツルを確認したりする余裕はありませんでしたが、
早朝の入浴で明るく広々した浴室を独占はとても気持ちが良かったです。
今回入らせていただいた全ての共同湯に貴重品ロッカー(100円リターン式)があり、
外湯巡りが安心してできました。地元の方々のお心遣いに感謝します。4人が参考にしています
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12月の平日に行きました。露天風呂を独占できるぐらい空いていてゆっくり楽しめました。
源泉かけ流しのすばらしいお湯です。タオルが茶色くなりました。温泉の多い長野県でも最高レベルじゃないでしょうか?5人が参考にしています
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昨夜の雨が嘘のように青空がまぶしい爽やかな朝。
お散歩を兼ねてぶらぶらしながらたどり着いたここ横落の湯。
7時前だというのにすでに先客さん1名。
浴槽の縁に座り込んでシャンプーに専念する堂々としたお姿は地元人に違いない。
入りやすい43度前後と思える湯温、おかげで湯もみする手間は省けましたが、
共同湯の中で唯一と思われる素敵な丸い浴槽の画像が撮れなかったのが残念。
でも、朝から硫黄の香りに包まれて極楽なり♪
ここは泉質よりも湯舟の個性に惚れ込んで☆☆☆☆☆。1人が参考にしています
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この日はたまたま換気が良くなかったの常時こうなのか・・。
脱衣棚が湯をかけたかのようにびしょ濡れで、荷物や服を置くのに困りました。
建物同様年季の入った浴槽は、熱湯とぬる湯の二つに分かれ、
熱湯に先客さんがいらっしゃったので、そろりそろりとぬる湯に入湯。
噂どおりの柔らかなぬる湯にまどろんでいると、
「そっちはぬるいでしょう、こっちにいらっしゃい。」と優しいお言葉。
しかし、先ほどから加水している様子もなく、大丈夫かしらと恐る恐る移ってみれば
これが熱めながら無理ではない程度のきりっとした良い湯加減。
常連と思しきその女性、留め木を置いたりどけたりして湯量を調整、湯温を巧みに操っておられました。
熊の手洗湯が特にお肌に良いといわれても、ここまでの共同湯全てがまろやかでツルツルで、
ド素人の私にはその違いを感じる事さえできませんが、とりあえず
『熊の手洗湯 おんせん肌水』はお土産に1本購入、乾燥した時に一吹きすると
補水はもちろん、とってもスベスベになりお勧めです。5人が参考にしています







