温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1010ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お風呂は広くはないが部屋の風呂に入るよりはという人には十分満足のいくもの。セキュリティもしっかりしている(宿泊カードキー無しでは入れない)ただ部屋が狭い。クローゼットが無い。防音は十分なレベル。ビジネスホテルとしては80点レベル
1人が参考にしています
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軽井沢リゾート気分が味わえて料理は最高、お湯はとろみにウットリ。洋室は今どきの広いマンション暮らしでホテルの部屋が狭くて不満な貴方も大満足の広さ。忙しいくて息が詰まりそうな人がほっとできる楽園です。
幼児シャットアウトなので静かで好きな作家の本を片手に一日ゆっくりしたい人にお勧め。日帰りなら出来ればシャトルバスで安心してワインも味わいたい。絶対お勧めです。7人が参考にしています
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ゆけむりに包まれる心地よさ やまゆり荘
源泉名 御嶽明神温泉1・2号混合泉 源泉温度45.6度PH6.49
ナトリウム・カルシウム・マグネシウム‐炭酸水素塩・硫酸塩温泉(中性低張性高温泉)
温泉レベル★4。色で楽しめる温泉。鉄チックなぼちぼちの湯。
施設★4。雰囲気★4。総合★4。
混雑感あり。
施設は、すべて揃っている感あり。
露天からの眺めもぼちぼち。
総合的にレベルが高いように感じました。
かなりの満足感を得ることができました。
(2009年5月3日)1人が参考にしています
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6月6日***七味温泉から万座に向かうつもりでいましたが、時間的に厳しいなぁと思い、今回は断念することに。
子安温泉に行ってみようと思いました。予備知識なしで行くことにしたのは、ここ、クチコミで読んでいたという記憶があったからなのでした。道をインターに向かって下っていきますが、まだまだ森に包まれた素敵な環境は続きます。子安温泉も、森に囲まれた良いロケーションにありました。気持ちが落ち着く良い感じの木造の建物、共同湯チックなシンプルな造りがまた良いです。赤褐色のお湯が浴槽に満たされているのは、見事な眺めです。菖蒲が浮いているお湯にゆっくり浸かり、今日行った三つの温泉を振り返ります。普段緊張している心身が、入浴を重ねていくにつれ、だんだんほぐれていく実感が確かにありました。こちらも、温泉感が充分に味わえる本格派のお湯です。
浴後に麦茶をいただきながら、男湯の前の椅子に座って受付のおばちゃまとおしゃべりをしていると、気持ちは最高に、ほぐれていくのでした。8人が参考にしています
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此処に関しては、いろんな尺度が曖昧になりますね。
泉質がどうとか、循環してるとかしてないとか、塩素臭がするしないの、内風呂が広いの狭いの、建物が仮設っぽいとか、露天の下の方の湯からの眺望がきくとかきかないとか、此処の場合、まぁどうでもいいですね。
そういったものを、何だか超越してる感じです。
このサイトでの投稿数もめちゃめちゃ多く、いろんなメディアに紹介されて、かなり人気スポットになってる関係か、結構な人が集まってます。
最も良かったのは、あっちの湯のウッドデッキです。
太陽の下、全裸でお昼寝をしてもお上に逮捕されない所は、まああまりないでしょうから(日焼けしてしまった)。
過大な期待は裏切られる可能性がありますが、決して悪いところではありません。
カーナビに従って現地に赴く途中、もうすぐ着くなあと思いながら、ふと路傍を見ると
「放ったらかしの湯に向かう人。カーナビが間違っています!!」
の看板。
どうも各社のカーナビ、特にソフトが古めの場合は間違ったルート指示を出してしまうようで、私の場合も実際には間違っていました。
笛吹川フルーツ公園内を通って行くのが正解です。
誘導看板を注意深く見て、その指示通り行けば間違うことはありません。
カーナビ頼りで行こうとする人は、充分お気をつけ遊ばせ。1人が参考にしています
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6月7日に行きました。
ランチバイキングとセットで3150円。食事もまずまず満足出来るレベルでした。
お風呂は、非常に気に入りました。開放感は抜群ですよ。脱衣場から露天までほぼ仕切りなし!開放的ですね~
露天も広いし滝っぽい作りにも好感が持てます。
お湯は、ややヌメりのある単純温泉。万人受けするお湯ではないでしょうか?
全体的に満足出来る温泉でした。5人が参考にしています
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一番風呂にて入湯。内湯はちと熱め。露天は少しは温い。料金も庶民的で(\300)休憩室も狭いながらもある。駅そのものと言っても良いような場所。単純泉とは言え、一番風呂でも小さな粒子が舞っていたのはご愛敬か。
2人が参考にしています
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「信州ぐるっとキャンペーン」を利用して入湯。初めて山田温泉を訪れたが、鄙びた一軒家くらいかなとの先入見は、大湯の前に立った時に吹っ飛んだ。落ち着いた瀟洒なとでも形容するような温泉地。
大湯は鳴子の滝の湯を思わせるような木造の雰囲気のある落ち着いた佇まい。蔵王温泉の川の湯の共同湯を思わせる湯温。(蔵王温泉の湯は酸性がきつくて目が開けられなかったが)お湯は熱めの湯船と温めの小さな湯船。温湯は小さすぎて長く入るには躊躇します。熱湯は少々熱すぎ。とてもじっくりと入ることの出来る湯温ではなし。それが適温なら☆6つかな。54人が参考にしています




