温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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北海道の口コミ一覧
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10年以上前、「緑館」時代に日帰りで利用して以来、初めて宿泊で利用しました。正月三が日に温泉を利用するのも初めてであり大変な混雑を覚悟していましたが、心配していたほどではなく、それなりに寛ぐことができました。
「緑館」では大量の掛け流しとゴーゴーと音を立てて排水される様に圧倒された記憶がありますが、この日は入浴者が多かったこともあってか、そのような光景は目にすることができませんでした。
客室からは十勝平野を上下する熱気球を望むこともでき、海山川とは一味違った雄大な風景を堪能できました。1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。入浴料は700円。
館内に案内がありましたが、2泊3日8000円で宿泊できるプランがあるそうです。
アウトレットモールからすぐ近くのため、夕方など周辺道路が混む時間はかなり渋滞しますが、距離的には札幌からすぐです。
改装されたようで、中はどこも綺麗になっていました。
露天風呂も岩を生かした温泉らしい景観でした。湯温もゆっくりとつかるにはぴったりです。湯船に入るまでの階段が少し怖いですね。お湯が黒くて見えませんし…。9人が参考にしています
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お湯は緑がかったとろみのある源泉掛け流しで硫黄臭のする良い温泉でした。場所はペンション街のほぼ最下部で、ひらふ十字街から歩いて行ったら20分以上かかりました。外国の方が多く、特段マナーは悪くありませんでした。しかし、缶ビールを飲みながら入られる方が多く、違和感を感じました。
0人が参考にしています
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「グランヴィリオホテル」宿泊の際に利用しました。
今から10年程前、ホテルがまだ「緑館」だったときに一度、訪れていますが、その際、掛け流されたお湯がゴーゴーと音を立てながら排水されている様がとても印象的だったことを覚えています。
今回は正月ということで利用客も多く、豊富な湯量を実感することはできませんでしたが、久しぶりのモール泉を味わいました。
ここの日帰り利用可能時間は深夜にまで及ぶため、週末と重なったならば、宿泊したからと言ってゆっくり寛ぐことはできないかもしれません。
気になったのは浴槽の深さ。比較的浅い浴槽が多いのが特徴ですが、モール泉で深さがよくわからないうえに夜だったため、どの浴槽に入っても恐る恐るすり足で湯船を歩き回る状態となります。
この施設に限った話ではありませんが、高齢者、年少者が入ることを考えると、何か工夫がないものかと思います。16人が参考にしています
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露天風呂のお湯が、温かく入りやすい温度で、20分ぐらい入りました。サウナも、今まで入ってきた中で、二番に広かったです。それに、食事は、とり天丼セットを食べました。麺類と一緒に食べれるのが、良かったです。その時は、塩ラーメンを食べました。とり天丼は、とり天ぷらが、柔らかくて美味しかったです。
1人が参考にしています
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待ちに待った「かんの温泉」復活。
8月19日、日帰り入浴に続き、11月17日よりついに宿泊が可能となったことを知り、機会を得て宿泊してきました。
一度は諦めかけていただけに、また訪れることができた喜びの方が大きく、内容をどうのこうの言う気持ちにはなれませんが、それでは口コミにならないので、変わった点、変わらない点をお知らせします。
まず変わった点…
当然と言えば当然ですが、浴室の一部を除き、ほぼ全体が綺麗にリフォームされています。最もインパクトがあったのが、客室が全て洋室でベッドになったこと。(念のために宿の方に確認しましたが、全室、ベッドだそうです)
各部屋、通路、脱衣所など館内至る所にペレットストーブが配されているのも印象的です。(当日は不具合があり、客室のペレットストーブは稼働していませんでした)
また、施設内通路上の照明の多くがセンサー式になっているなど、かなりローコストオペレーションを意識した形跡が見られます。
次に変わらない点…
何より、温泉が変わっていないこと、これに尽きます。
足元湧出の浴槽はかつての姿そのままに半露天となり、かつての大浴場も打たせ湯を含め元の状態が完全に保存されていました。
以前、大浴場に向かう通路上に点在していた浴室は大浴場に組み込まれる形で姿を変えましたが、恐らく、訪れた誰もが「良くなったな」と感じられるのではないかと思います。
(以前、宿泊棟にあった露天風呂のみ、準備中でした)
良いことばかり並べると期待外れに終わる方もいるかもしれないため、気になる点を何点か。
まず、宿泊棟と温泉棟を結んでいた湯治棟、渡り廊下はスクラップされたため、温泉棟にある大浴場に行くには宿泊棟から靴を履き替え外を通って移動しなければなりません。
玄関脇にある防寒着を着用できるため寒さはさほど気になりませんでしたが、ここは以前の方に軍配。
また、最初に書いたとおり、全室ベッドになっており、畳部屋ならではの温泉宿の雰囲気を楽しみたい私にとっては少し残念なポイント。
しかし、これらを受け入れなければ、かんの温泉の存続が危ぶまれると思えば、十分納得した上で気持ちよく訪れることができます。
宿のスタッフの人数も少ないはずで、かゆいところに手が届くサービスは期待できませんが、何より世に誇る温泉と、その温泉を懸命に守ろうとする関係者の皆さまにエールを送りたいと思います。8人が参考にしています
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然別湖に薄く氷が張り始めた12月初旬、日帰りで利用しました。
オフシーズンとは言え土曜日であったため、ある程度の人混みは覚悟していましたが、ホテル利用者はおろか、然別湖畔を訪れる観光客もまばらで、どこにいても風景を独り占めできました。
肝心の温泉も例外ではなく、目の前に然別湖が広がる浴場はまさに貸し切り状態。ぬるめの露天風呂と程よい温度の内風呂を何度も往復しながら初冬の然別湖を満喫しました。
ただし、良くあることですが、露天も内湯も、湯に浸かってしまうと湖が隠れてしまうため、浴槽の縁に腰かけて湖を眺める・・・という図式になります。
1,000円という料金は相場観からずれているような気もしますが、今回のような貸し切りであれば十分、許容範囲と言えます。
このホテルを起点に、各種ガイド付きのアクティビティが用意されているらしく、春~秋のオンシーズンに宿泊で訪れてもいいなと思いました。6人が参考にしています
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「鶴雅」のホテルに一度、泊まってみたく、旅行サイトの手頃な料金が目にとまり当ホテルを選びました。
阿寒湖温泉は「鶴雅」のお膝元だけあり、「鶴雅」と名の付く温泉宿泊施設がやたらとたくさんありますが、その代名詞とも言える「あかん悠久の里 鶴雅」「あかん湖 鶴雅ウイングス」と当ホテルはやや離れた場所に位置しており、そのため、宿泊者を無料送迎バスによって随時送ってくれるサービスがあります。(入浴もタダ)
もともと期待していなかったので予約後に知ったのですが、当ホテルは源泉掛け流し。浴場に露天はおろか窓も付いていないため、やや閉塞感はありますが、どんなに見晴らしが良くても循環風呂をもつホテルが多い中ではとても希少価値の高い施設です。
この他、部屋からの阿寒湖の眺望、豊富なバイキング料理、豊富な絵本コーナー(部屋に持ち込み可)、部屋に備え付けのコーヒーミル、各サイズ揃った浴衣など、いずれもが高評価につながる内容と言えます。
残念だったのは、食事時間と食事会場の狭さ。夕食時間は確か17時からと20時からしか選ぶことができず、しかも開始30分までに入らなければならない厳しさ。繁忙日だったからかもしれませんが、宿都合としか言いようがありません。
同じ理由によるものですが、会場の狭さもなかなかのもので、せっかくのバイキングもゆったり寛いだ気分で食べることはできませんでした。
以上、いろいろありますが、総じてコストパフォーマンスは高く、期待を上回るものでした。ただし、「鶴雅」からイメージする高いサービスレベルはそもそも期待しない方が良いかと思います。2人が参考にしています
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石狩行きの帰り道に寄りました( ̄∀ ̄)
源泉掛流し、露天風呂&サウナ付、石鹸のみ有、無料ドライヤー有。
泉質は真湯のようで、特徴ありませんでしたが、新鮮なお湯がジャンジャン噴き出していました( ̄∀ ̄)
大人400円。
館内に、地元で穫れたちょっとした野菜&果物が売られていました( ̄∀ ̄)5人が参考にしています





