温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >80ページ目
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北海道の口コミ一覧
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北海道で一番PHが高い温泉と聞いて行ってみた。大雨で、う回路を通らないと行けないため、大回りで訪れた。ダートの道だが、たどり着くまでが半端ではない。本当にあるとの思い始めるころに宿は出現する。
応対は丁寧。湧出温度が低いため加温されていると聞いていた。先ずは、内湯にと入ったが、ものすごい湯気。たまらずに露天へと向かった。露天は加温の男女別の湯ぶねと源泉掛け流しの混浴の湯ぶねとがある。
まず、加温の湯船で暖まり、ついで源泉掛け流しに入るようになっている。源泉の湯ぶねは28度ぐらいで、夏でないととても入れない。加温の方は40度ぐらいに設定されていて、、交互に入ると爽やかなことは言うまでもない。露天は大きな樹木の下にあり、丸で緑の天井に包まれたかのような湯浴みが楽しめる。立ち寄り客に対しても、丁寧な応対をする女将が特に印象に残った。11月に、道路工事が終わるそうだ。それを期待する人も多いことだろう。8人が参考にしています
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昔は プール中心の施設でしたが
すっかり温泉施設に生まれ変わりました。
露天風呂もでき(海に面していて、海と函館山が見える、なかなかのロケーションです。)、
お湯自体は、どうっていうことはないけど、
休憩室 食堂 漫画読書コーナー 等
施設のほうは、けっこう充実しています。
銭湯値段(400円)で、何回でも入浴できるし、
一日のんびりできます。6人が参考にしています
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いついっても、気持ちの良い入浴ができて日頃の疲れやストレスを解消できる大好きな江別たまゆらさんです。リピーターですが、今まではやっていなかった曜日別イベントや、風呂の日はスタンプ二倍など、色々と頑張ってますね。店長さんやスタッフさんも、明るくお客様に声かけしてくださっていて、印象が良いです。洗い場が非常に多いので、土日に混雑をしたとしても、さほど気にならず利用できますし、お湯はヌルヌル感あり!露天風呂の温度が内湯より若干高め(岩風呂)です。黒湯なので、目でみて楽しみ、肌で体感し、私的にはとっても癒され、大切な場所となっています。きかいがあれば是非立ち寄ってみてください。
1人が参考にしています
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然別湖から6kmほど糠平方面に向かったところに建つ、山田温泉の一軒宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴してみました。宿といっても、現在は日帰り入浴だけしかやってません。それでも、ホントにやってんの?といった、鄙び度満点の外観です。そして更に期間限定の営業という、温泉好きの人にとって心動かされる秘湯。入浴料550円を払って、入口左手奥の浴室へ。脱衣場、浴室ともリニューアルされていて、外観とのギャップに驚かされます。11人サイズの石造りタイル張り浴槽には、無色透明の単純泉が満ちていて、両サイドからオーバーフロー。湯温は、41℃位のぬるめで、PH7.0のさらりとした浴感。口に含むと、ちょいすっぱい気がして、鉄サビ臭が広がります。底のタイルや、湯口付近の岩が赤茶色に変色。隣には、4人サイズの石造り浴槽もあり、こちらは39℃位。まったりと終始貸切状態で、かけ流しのいいお湯を満喫できました。是非、また入りに行きたい温泉です。
16人が参考にしています
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標高約800mの然別湖畔に佇む、間近に湖の素晴らしい景色を望める宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴してみました。3階のフロントで入浴料1000円を払い、エレベーターで2階の大浴場「天風」へ。20人サイズの石造り内湯には、緑褐色の含硫黄ーナトリウム-塩化物泉が満ちています。湯温は42℃位で、さらりとした浴感。わずかに鉄臭もします。窓越しに、然別湖が美しい。3人分のジャグジー付き寝湯もあり、こちらは40℃位のぬるめです。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽があり、遊覧船の発着所のすぐ近く。立っていると、観光客から丸見えです。湯口付近や縁の岩は、赤茶色に変色。湖を渡る風も心地よく、まったりくつろげました。
15人が参考にしています
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新得町屈足からトムラウシ温泉へと向かう、道道718号線を北上。「曙橋」という橋の手前の看板を右折して、未舗装の林道を13kmほど走った先にある野湯。お盆期間中の午後、寄ってみました。途中、二股に別れるところに1つだけ看板が立っていますが、基本すれ違いのできない幅の一本道を走っていくので、初めて行く場合かなり不安になります。水溜まりで軽のレンタカーを泥だらけにしながら、車が数台停まっている、開けた場所に到着。営林所の小屋とかあって、何となくここかな?という感じで車を降りて歩いてみます。丸太1本の橋を渡って川を越えると、草原の中に立派な湯小屋がポツンと1つ。混浴ですが、棚が左右にあるだけで、脱衣場は男女一緒です。自分が訪れた時に、丁度家族で来ていた方が上がられたところでした。2m四方の石造り木枠浴槽には、うっすら茶褐色の含硫黄ーナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は、40℃位のぬるめ。PH9.4で、かなりツルツルする浴感です。山の中なのに、ここだけ開けているので、開放感があります。野湯好きの人には、湯小屋や浴槽など、人工物が多いと嘆かれるでしょうが、普通の温泉好きな人にとっては快適。ただ、行くのは大変なので、たどり着いた時の満足感はあります。すぐ近くの岩場から、湯がボコボコ出てたので驚きました。
14人が参考にしています
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バスセンターの先左側にある立ち寄り湯です 内湯も いろいろ湯の種類別に分けてあり 硫黄臭とともに ゆっくりとお湯を堪能できます
15人が参考にしています
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朝早く着き過ぎたので 近くのキャンプ場の泊り人と地元の方々で 浴槽の湯の入れ替え中でした お湯が張れるまで 手伝いして 入ってきました 野天の風呂も 彼等みたいな人達の お蔭で守られ みんなから親しまれる お湯として成り立っていると思います。
14人が参考にしています
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宿の手前7kmくらいから砂利道となる、トムラウシ山麓の谷あいに建つ国民宿舎。お盆期間中の昼頃、日帰り入浴してみました。公式HPでは、日帰り入浴は12時からとなっていましたが、20分前でも大丈夫でした。券売機で入浴料500円を払い、正面玄関奥の大浴場へ。昭和40年の開業ながら、現在は近代的な建物となっています。浴室中央には、30人サイズの石組み浴槽。無色透明の含硫黄ーナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が、満たされています。湯温は42℃位で、PH8.1のややツルツルする浴感。隣には、10人サイズの石組み浴槽がもう1つあり、こちらは40℃位のぬるめ。他に、打たせ湯もあります。既に、7~8人が入浴中。続いて、外の露天風呂へ。16人サイズの石組み浴槽に、滝のように頭上から湯が注がれています。立ち上がると、川を見下ろす絶景のロケーション。アブもいなくて、しばらくまったりできました。30分もすると、先客が上がられ貸切状態。毎分140リットルの豊富な湯量が自然湧出なのに、なぜか循環使用。でも、塩素臭は感じませんでした。キタキツネに行きと帰りのどちらも会えて、運転の疲れをより一層癒してくれました。
12人が参考にしています







