温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >78ページ目
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北海道の口コミ一覧
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建物は正直ぼろいです。風呂場も所々タイルが剥がれて見た目は良くないです。ただお湯はサラサラとした無色透明の源泉100パーセントで素晴らしいです。半露天風呂もなかなか良いです。マニア向けの施設です。総合の評価は少し甘めです。
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内湯は二種類の湯船がありお湯もドバドバと掛け流しで気持ちいいです。多少温度調整の為加水してるらしいですが気にならない位お湯は良いです。露天は広いです。
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ほろしん温泉の湯は単純硫黄冷鉱泉で、硫黄の香りがほんのり漂っています。私は肩や腰が痛かったり、湿疹ができた時は必ずここの温泉で湯舟にゆったり浸かります。あと飲用泉もあり、ゆで卵のような独特な味は癖になります。露天風呂では幌新の森に囲まれて、一種の秘境気分を味わえると思います。洗い場が少ないのが少し残念ですが、キャンプや宴会、日帰り入浴にはたいへんおすすめだと思います。
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昨日オープンした「黄金の湯」に行ってきました。奇数日は女性、偶数日は男性が入れます。露天風呂には二つのゴエモン風呂が出来てまして大変気持ちよかったです。ナトリウム塩化物泉の主浴槽は以前より狭くなっていますが、電気風呂が四人入れるようになっていました。あと「源泉風呂」という20度くらいの冷たい浴槽がありまして、サウナ上がりに入りましたが水風呂より入りやすくとても気持ちよかったです。サウナも新たにミストサウナが仲間入りして、ますますバラエティ豊かな地域の温泉になったと思います。
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日進駅から4.7kmほど道路を奥地に入った所に山林を切り開いてスキー場や温浴ホテルを建設。ボーリングもして温泉を揚げている。泉質…カルシウム・ナトリウム硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性中性冷鉱泉)ということで、露天風呂も源泉かけ流しもないごく普通のお風呂ですが施設は辺りの原野山林に似合わない豪華絢爛なモノ。
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歴史ある宿と聞いていたので、古色燦然とした湯殿かと思ったら、タイル張りのすごく綺麗な湯殿だったのでビックリ。湯船が5つと露天がある。それぞれ温度が違い、存分に湯浴みが楽しめるようになっている。露天は小さいがなかなか風情があり、長湯が楽しめる。子供からお年寄りまで、お風呂を思い思いに楽しんでいる姿に、いい光景だなと、思ったものだ。
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結構評価が高い施設だったので、期待して訪れました。しかし、建物は古びており、これで…と思ったものです。ところが浴室に入るとビックリ。大きな湯船が3つあり、それぞれ違った温度の温泉が注がれています。しかも、湯船からあふれている量が半端ではありません。これはすごい!一気に納得です。
長い通路を通って露天に行くとさらに納得。広い露天と彼方に広がる借景に、思わず「素晴らしい」と、叫んでいました。露天は2段になっていて、小さい方の湯船に注がれた温泉が広い湯船に落ちていく方式になっています。そのため、広いほうの湯船はぬるく、とても入れたものではありませんでした。小さい方の湯船は適温で長湯が楽しめます。12人が参考にしています
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5年ぶりに宿泊したら、勝手が違った。リニューアルされたらしく、足元湧出の露天に行くルートが変わっていた。どこから行くのかと何度も確認したものだ。内湯で体を洗い、それから自然湧出の露天に行くのがマナーだと思う。訪れた日、湯船の深さは125センチ。完全に肩まで浸かる深さだった。湖の彼方には樽前山と風不死山が見え、嬉しいこと嬉しいこと。
だが、いつもながら食事は?がつく。もう少し工夫してくれればいいのにと思ってしまう。訪れた日、結構な値段の宿泊料金だった。この料金ならもっと美味しいところがあるぞと叫びたいほど。しかし、あのロケーションからすると、それも値段に入っているのかもしれない。
宿泊したのは新館の方だが、この日、団体客が多く、うるさくて困った。隣の物音が結構聞こえるのには参った。5人が参考にしています
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長万部温泉の中で唯一の露天を持つ宿と聞いて、行ってみた。ここは早朝7時から立ち寄り湯を受け付けている。内湯はアツ湯とヌル湯の2つの湯船がある。アツ湯は43度、ヌル湯は41度ぐらいに設定されている。露天は3人も入れば一杯になる大きさだが、温めで長湯が楽しめる。ここは飲泉も出来るのが素晴らしい。立ち寄り湯でも丁重に受け付けてくれたのが嬉しかった。
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いつ来ても満足する宿だ。今回は2年ぶりに訪れてみた。新しく杉の湯が誕生したと言う。早速行ってみた。露天ではなく、完璧な湯小屋。すぐ近くに農作業をする人がいるので、完全に閉じる造りでないと許可が下りなかったからだそうだ。敷地内の杉の木で作ったそうだが、すごく落ち着くつくりであった。
料理はいつもどおりいうことなし。寝具も素晴らしく、快眠できた。
今回は早めに着き、のんびりしようと思ったが、思い通り緩みきった一夜だった。16人が参考にしています



