温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >70ページ目
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北海道の口コミ一覧
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隣が赤レンガ倉庫、元町地区や朝市が徒歩圏内という、函館観光の拠点として好立地にあるホテルです。市街地にありながら掛け流しを実施していて朝食がピカイチ、ということなので宿泊先といたしました。
館内はクラシカルな雰囲気に統一されております。まず風呂ですが、屋上(13階)にあります。循環風呂か掛け流し風呂かは分かりやすく掲示されていますが、温泉ファンであれば、掲示を見なくても匂いで判別可能かと思います。本来は強めの鉄臭がする湯のようです。掛け流しの湯船は一人用のものを含め4つあり、いずれも温めでした。なので、夜は夜景を見ながら、朝はカモメの鳴き声をBGMに、港を眺めながらの長湯が可能となっております。そして、ホテル自慢の朝食ですが、宣伝文句どおり美味しいバイキングでした。海鮮もさることながら、その他の料理も概ねレベルが高いです。イクラや海老はほどほどに、幅広く食した方が良いかも知れません。
詳細は省きますが各所に気が利いていますし、函館山側の高層階に泊まれば、部屋からキレイな夜景が望めます。風呂や食事も充分に満足できるものでした。極めて総合力の高いホテルだと思います。5人が参考にしています
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ペンションが建ち並ぶ、お洒落な街中の一角にありました♪
施設もこじんまりして、綺麗でしたよ♪
脱衣場から、階段を降りると浴室があり、ちょっと閉鎖感がありましたが、源泉掛け流しのお湯は、緑掛かっていて、不思議な油膜のような湯の華が表面を覆っていました!
露天風呂は、展望は望めませんが、初めて経験した不思議なお湯に感動しました!2人が参考にしています
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施設は鄙びた感がしますが、お湯は最高です!!
内湯1つのみで、浴室も決して広々してませんが、黒湯にトロトロした触感が最高なんです♪
湯温は熱めなんで、休憩しながら浸かっています。
自宅~遠いので、たまにしか行けないのが、残念です…3人が参考にしています
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登別温泉やカルルスは、利用したことがあり、登別は硫黄泉、カルルスは無色透明だったので、新登別温泉は一体どんなお湯なんだろう(・◇・)?
そんな思いで、日帰り入浴して来ました。
大人500円、館内は少々古びた感がありましたが、浴室は床に木板が敷き詰められ、露天風呂は森林の中にあり、とても風情ありました♪
泉質は、登別温泉の硫黄泉の濃度を薄くした感じで、露天はやや温めで、内湯は適温で、どちらもいいお湯でした( ̄∀ ̄)洗い場は3人居たら、いっぱいですが、あまり客も居なく、ゆっくりできました♪
大型犬を飼って居て、びっくりしましたが、とても大人しくいい子でした( ̄∀ ̄)6人が参考にしています
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旭川市内に泊まった際に日帰りで行きました。
雪が降る中を山間へと進みますが適度に除雪はされており、比較的楽にたどり着きました。
駐車場は広く山小屋風の建物も大きいです。
受付で入浴料を払い、廊下と階段を下りて脱衣所へ。
内湯は天井が非常に高く窓も大きいので、冬場でも開放的でした。
石造りの大きな浴槽とヒバの木の比較的小ぶりな浴槽、そしてサウナがありました。
頭と身体を洗って石造りの湯へ。
湯船に浸かると解放感はより一層高まります。
次に露天風呂へ。
階段を数段下りると大きな岩に囲まれた湯船が4つありました。
初めに手前の湯へ。岩がプライベート空間を作り出します。
続いて2番目の湯、そして屋根のある3番目の湯へ入りました。
最後の湯は家族連れがずっといたので入りませんでしたが、下にいくにつれだんだん湯温が低くなっているので、長時間浸かっている人が数人いました。
そして内湯に再び入り、あがりました。
水着で入る水深1mの湯には入りませんでした。
宿泊もできるそうですが自炊のみなので、日帰りでも食事はできません。
登山やスキーで宿泊そのものは安価で済ますには丁度良い宿だと思います。9人が参考にしています
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お湯はキリっとした硫黄泉、最高です。ただここは温度管理が適当なので適温かどうかは運しだいです。鬼のように熱い時がたまに有ります。入れません。適温のときは最高です。浴槽は全部で五つ有るので全てが適温の時は希です。熱いときはホースが有るので水を足した方がいいです。今時期は雪が有り露天は最高です。
5人が参考にしています
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雲上の温泉天国十勝岳温泉2泉目はこちら。
お宿として利用し温泉&酒を満喫してきました。
湯は浴室自体に清潔感が感じられ安定感が感じられる第一印象。
泉質は見た目匂いなどには特徴が薄いのですが入って判るヌルっと感、少し酸味のある湯はまさに自然の恵みそのもの。
朝はガスが出て露天風呂眼下の眺めは×でしたが晴れた朝は爽快な朝湯が満喫出来るでしょうね。
また、このお宿で『これは!』と思ったのは朝食に用意されていた地元富良野牛乳。今まで飲んでいた牛乳かいかに?な物か認識しました。全く味が別物で、かなり美味かった。
宿も湯も見た目は大人しいが押さえる所は押さえてある優良宿泊施設と言えるでしょう。4人が参考にしています
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移動時間正味24時間新幹線→寝台列車→特急→鈍行を乗り継いでやって来ました雲上のツル湯十勝岳温泉!
まず1湯目はこちら
つるンつるンの雪道をカミホロ荘から徒歩20分登りまして吹雪極寒路にひっそり現れた雲を凌ぐ天空の宿に入場。
フロントでお迎えは奥さまで『本日はイベント日で300円です。』あらあらラッキー!♪
湯船には見事なオレンジ~茶色の含鉄泉、底からモワモワと沈殿物が巻き上がるほどペットボトルの日本茶の様な『濃い泉』でした。
眼前には荒々しさも感じる白銀の山岳が広がり、ふぁぁあ~とため息漏らして入浴が幸せです。
若干湯温の低い湯船がありますので真冬は注意。気合い入れて露天にまっしぐらが適温湯への近道です。
ぬるい酸性湯の内湯と濃い茶の絶景露天の交互浴で湯上がりの餅ふわ感が十分に感じられました。
弱点はただひたすらに泉質勝負って感じです。几帳面な性格の方は難しいだろうね。8人が参考にしています








