温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >68ページ目
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北海道の口コミ一覧
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知床観光の宿泊地としてお世話になりました。
国民宿舎というものに泊まるのはおそらく初めてで、期待していたことは少なく、天然温泉だけを楽しみにしていました。
結果的には、スタッフの対応が特に素晴らしく良く、ご飯の味(量は普通)、部屋・お風呂・トイレなどの清潔感も良く、また機会があれば泊まってもよい、と思えるお宿でした。
肝心のお風呂ですが、お湯のわき出る量から鮮度をある程度保つため、あまり大きな浴槽にしていないようです。
内湯と露天風呂がひとつずつ(各二人サイズ)、洗い場は男女共にふたつずつと、かなりのコンパクトさです。
日帰り入浴も受け付けているようで、夜9時までで\600だったか…混雑時にはお断りすることもあります、と入り口に張り紙で書かれていました。宿泊当日の夕刻は受け付けていたようです。
お湯は、鉄臭がする褐色のお湯です。温度は熱くもなく温くもなく、普通です。
夜の露天風呂からは少しだけ星空を眺めることができます。
外気の影響か、露天風呂の方が内湯よりやや温めですが、よくあたたまるいい温泉です。0人が参考にしています
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付近に宿泊をしたため、たまたま通りすぎようとしたら「日帰り入浴」の文字が見えたので、立ち寄り湯でお邪魔しました。
カルルスといえば、入浴剤で知られる温泉地。ある程度の期待はしていましたが、想像とはだいぶ違っていて、結論として◎でした。
お湯は、微褐色というかほぼ透明で、特徴的なにおいはありません。かといって、消毒臭もありません。
洗い場もそれなりに数があり、露天はひとつで内湯は4つか(男性側は5つあったらしいです)。
平日の昼下がりという時間帯ということもあってか、大変空いていました。入れ違いで居合わせたご婦人にも「今なら空いていますよ」と声をかけていただき、温度が少しずつ異なる内湯や露天へ贅沢に何度も入浴させてもらいました。
おかげで、体はぽかぽかになり、心地よい眠気がくるほどでした。
あまり特徴があるお湯ではなさそう…と当初は思いましたが、しっかりした温泉ですので湯上がり後の肌の調子が良いです。
建物の外観、内側、お風呂の脱衣場、内湯、露天風呂どれひとつとっても、清潔感があって心地よいです。
これで大人\500-.は、かなりお得です。日帰りで訪問可能な地域にあってほしい。9人が参考にしています
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バラエティーに富んだ湯のあるニセコですが、いつも温湯にしか出会ったことがなかった中、熱湯でモール泉のようなトロトロの湯に出会えました( ̄∀ ̄)
また、お気に入り温泉見つけられました( ̄∀ ̄)次回は、是非宿泊して、じっくり堪能したいです!
ニセコに出掛ける際は、ひいきにしたい温泉です!1人が参考にしています
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稚内まで鉄道で行った際に泊まりました。
選択の理由は駅に近いことが一番で、二番目は朝食が良さそうだったこと。
温泉にはあまり期待していませんでした。
朝6時すぎに旭川を出て、昼前にようやく稚内着。北防波堤ドームや宗谷岬を観光し16時前にチェックインしました。
最北端の地といえ夏場ですから早く汗を流して一杯やりたいと思います。
早速、作務衣に着替え最上階の10階へ。館内はこの格好で良いのがありがたいです。チェックイン時にもらった暗証番号の紙に基づき入力。扉を開けます。身体を洗って露天風呂へ。
市街地では高い建物なので眺望は良く、先ほどの北防波堤ドームや駅が眼下に良く見えます。浸かりながらは望めませんが立てばよく見えます。
泉質云々は端から期待していなかったので、眺望だけで満足です。
入らなかったけど内湯の一角にはサウナもありました。
脱衣所の脇には無料のランドリーコーナーもあります(乾燥機は有料)。
使わなかったけど洗剤も無料なのはありがたいです。
また着替えてホテルの真ん前の店へ。
かすべの唐揚げが名物のようですが量が多かったので刺身盛り合わせを頼みます。おばちゃん2人でやっているのは仕方ないとしても刺身が出てくるまで40分以上かかり、出てきた皿をみてびっくり。これで1980円?!という量でした。(少ない!)
ホテルのコメントや食べログに騙された感がありましたが、当日開催の花火大会に癒されました。
翌日は6時半前の列車に乗ることとしていました。
1階ロビーでの朝食は5時半からなので十分間に合います。
いくらやイカ刺し、甘エビなどが取り放題なので海鮮丼にしました。
前夜の夕食より満足度が高かったです。4人が参考にしています
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初回訪問から10年ぶり、前回からは7年ぶりとなる訪問。
ニセコそのものが久しぶりで、イワオヌプリ登山を楽しんだ後に日帰り利用しました。
夏休みの土曜日ということで混雑を覚悟していましたが、思っていたほどではなく、「からまつの湯」「大浴場」ともに5名程度の先客がいただけでした。
五色温泉と言えば総木造りの「からまつの湯」を楽しみにしていましたが、改装によって浴槽は石造りに姿を変えており、少しがっかり。手入れに要する人手、コストを考えるとやはりこうなるのでしょうか。逆に「大浴場」の方が木造りの浴槽が残されており、少し救われた感あり。
余談ですが、この温泉は私の好きな温泉の一つですが、例外的に宿泊はしていません。スタッフの対応など「温泉宿」というよりは登山客、ハイカーを迎え入れる「山小屋」的な雰囲気を強く感じていたからかもしれません。それはそれで良い部分もあるのですが、気になるのは、「からまつの湯」の露天風呂に敷かれた床石のズレであったり、「大浴場」の床にいたっては床石が一部、完璧に剥がれた箇所があり、運が悪ければ足の裏を怪我するのではないかという部分が放置されていたこと。(しかも隅っこではなく、浴場のど真ん中で)
さらに、先の方のコメントにあったように、共用の休憩スペースに相変わらず灰皿があり、一服する人の横で寛がざるを得ない環境など、ハード面で改善を望む箇所あり。
10年前ならいざ知らず(私もそのころは喫煙組だったが…)、温泉に期待する「健康」であったり、海外からの注目が高いニセコという土地柄を考えた場合、こういったところは躊躇なく変えてほしい。6人が参考にしています
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北海道各地の温泉を運んで来ているとの触込みでしたが、この日は沸かし湯でした。
札幌の観光地として有名なクラーク博士立像のすぐ近くに建てられており、窓からクラーク像を眺めながら旅の疲れを癒すことが出来ます。2人が参考にしています
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北海道遺産に指定されているモール泉は、露天風呂にのみ使われていました。湯出口は有りませんでしたが、力強い湯は長湯出来ませんでした。大型のテレビが付いていたのですが、番組が終わるまで浸かっているのは至難の業です。
内湯はあっさりとした湯で、大きな湯船とジャグジーが有りました。薬湯は、パイナップルの生果汁入りと書いてありましたが、味は無かったです。
レストランのメニューは豊富です。ほのかお刺身御膳は良いネタを使っています。また、ミニサラダが付いているのが、グッドです。
シャンプー,ボディソープ付き690円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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大型のキャンプ施設のようでしたが、温泉までは自由に入って行けます。濃い褐色のナトリウム泉が使われています。
内湯は、主浴槽へ源泉に近い湯が投入されていました。湯船への入口には、四段と書いてありますが、手摺に掴まらないと入れません。ジェット水流の寝湯,底から泡のジャグジー,打たせ湯は透明な湯でしたが、温泉利用と書いてありました。
露天風呂は源泉を直接投入しているとのことで、一段と濃い湯になっていました。湯船の入口には三段になっていると書いてありますが、一段も目視出来ません。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところ夏トクふりーぱすで500円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。20人が参考にしています
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昔は石炭で栄えた町。大きな煙突が駐車場に残っています。薄い黄土色をしたナトリウム泉を低温湯と露天風呂に使っています。
内湯は、低温湯と高温湯を並べてありますが、高温湯の方は殆ど色付きが無くなっていました。間に小さな薬湯の湯船が有り、オレンジ果汁を混ぜていました。ジェット水流の寝湯と底から泡のジャグジーも有りますが、これらも色付きは有りませんでした。
露天風呂は、適温のナトリウム泉になっていました。岩風呂になっていて、岩に登れば外を眺めることが出来ます。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところ夏トクふりーぱすで550円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
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僅かに色の付いた天然温泉で、この川の流域で北海道が名付けられたとの歴史を少しだけ考える温泉です。
内湯は2つの浴槽から成り、片方はバリアフリーなのか手摺付きの階段が底まで続いていました。湯出口は有りますが、近くに寄って見ないとわからない程度に湯を流しています。もう一方には、底から泡を噴き出してのバイブラとなっていました。
露天風呂からは、天塩川を眺めることが出来ました。
シャンプー,ボディソープ付き400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています









