温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >67ページ目
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北海道の口コミ一覧
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函館旅行に2泊目にはとても人気がある「ラビスタ函館」に宿泊しました。このホテルは、ドーミーインホテルなどを全国に展開する共立メンテナンスが運営しているため、施設全体や接客等についてとても期待していました。また、ここは日本一朝食がおいしいホテルとして有名で、夕食が付かない代わりに朝食を充実させるという、新しいスタイルのホテルです。その期待通り、朝食は和洋を含めた大量の品数のバイキングで、朝から刺身やいくら丼などがもてなされ、完全に満腹状態になりました。さて、温泉の方はと言うと、ドーミーインホテルなどで温泉開発の経験が生かされているため、施設については相当充実しているものと事前に予測していました。その期待通り、最上階にある大浴場、「海峡の湯」には2種類のサウナと露天ゾーンを含めた多数の浴槽があり、特にサウナについてはテレビが無い代わりに大きな窓があり、そこから函館の街並みを一望でき癒されました。更に関心したのは、このような大規模なホテルにもかかわらず源泉掛け流し浴槽が設けられていたことです。茶色の濁り湯はナトリウム塩化物泉で、微アブラ臭も感じられ中々上質なお湯でした。朝食やホテル全体がハイレベルであることはあらかじめ分かっていましたが、温泉も予想以上に素晴らしいもので、人気があるのもうなずけました。
4人が参考にしています
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とても綺麗で清潔感のある施設、従業員の方も駐車場の入り口に1人いて案内して頂きました。
料理もさすがに平取牛なので安くはないですが、手頃な値段の食べ物も用意されていて良かったです。
露天風呂からはちょうど桜が見えて、雲ひとつ無い青空と新緑の緑、桜と最高の眺めでした。
他には高濃度炭酸泉があり、効果を知っているので必死にマッサージしながら入りました(笑)
比較的あっさりとした温泉で少し温泉独特の香りがしていました。
とにかく露天風呂からの景色が最高でした。1人が参考にしています
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本日、初めて行きました。
お風呂、施設とも非常にいいです
仮眠できるリクライニングチェアがあったり休憩所も広くまたレストランがリーズナブルでおいしいです1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。入浴料は700円。
館内に案内がありましたが、2泊3日8000円で宿泊できるプランがあるそうです。
アウトレットモールからすぐ近くのため、夕方など周辺道路が混む時間はかなり渋滞しますが、距離的には札幌からすぐです。
改装されたようで、中はどこも綺麗になっていました。
露天風呂も岩を生かした温泉らしい景観でした。湯温もゆっくりとつかるにはぴったりです。湯船に入るまでの階段が少し怖いですね。お湯が黒くて見えませんし…。9人が参考にしています
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露天風呂のお湯が、温かく入りやすい温度で、20分ぐらい入りました。サウナも、今まで入ってきた中で、二番に広かったです。それに、食事は、とり天丼セットを食べました。麺類と一緒に食べれるのが、良かったです。その時は、塩ラーメンを食べました。とり天丼は、とり天ぷらが、柔らかくて美味しかったです。
1人が参考にしています
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待ちに待った「かんの温泉」復活。
8月19日、日帰り入浴に続き、11月17日よりついに宿泊が可能となったことを知り、機会を得て宿泊してきました。
一度は諦めかけていただけに、また訪れることができた喜びの方が大きく、内容をどうのこうの言う気持ちにはなれませんが、それでは口コミにならないので、変わった点、変わらない点をお知らせします。
まず変わった点…
当然と言えば当然ですが、浴室の一部を除き、ほぼ全体が綺麗にリフォームされています。最もインパクトがあったのが、客室が全て洋室でベッドになったこと。(念のために宿の方に確認しましたが、全室、ベッドだそうです)
各部屋、通路、脱衣所など館内至る所にペレットストーブが配されているのも印象的です。(当日は不具合があり、客室のペレットストーブは稼働していませんでした)
また、施設内通路上の照明の多くがセンサー式になっているなど、かなりローコストオペレーションを意識した形跡が見られます。
次に変わらない点…
何より、温泉が変わっていないこと、これに尽きます。
足元湧出の浴槽はかつての姿そのままに半露天となり、かつての大浴場も打たせ湯を含め元の状態が完全に保存されていました。
以前、大浴場に向かう通路上に点在していた浴室は大浴場に組み込まれる形で姿を変えましたが、恐らく、訪れた誰もが「良くなったな」と感じられるのではないかと思います。
(以前、宿泊棟にあった露天風呂のみ、準備中でした)
良いことばかり並べると期待外れに終わる方もいるかもしれないため、気になる点を何点か。
まず、宿泊棟と温泉棟を結んでいた湯治棟、渡り廊下はスクラップされたため、温泉棟にある大浴場に行くには宿泊棟から靴を履き替え外を通って移動しなければなりません。
玄関脇にある防寒着を着用できるため寒さはさほど気になりませんでしたが、ここは以前の方に軍配。
また、最初に書いたとおり、全室ベッドになっており、畳部屋ならではの温泉宿の雰囲気を楽しみたい私にとっては少し残念なポイント。
しかし、これらを受け入れなければ、かんの温泉の存続が危ぶまれると思えば、十分納得した上で気持ちよく訪れることができます。
宿のスタッフの人数も少ないはずで、かゆいところに手が届くサービスは期待できませんが、何より世に誇る温泉と、その温泉を懸命に守ろうとする関係者の皆さまにエールを送りたいと思います。8人が参考にしています
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然別湖に薄く氷が張り始めた12月初旬、日帰りで利用しました。
オフシーズンとは言え土曜日であったため、ある程度の人混みは覚悟していましたが、ホテル利用者はおろか、然別湖畔を訪れる観光客もまばらで、どこにいても風景を独り占めできました。
肝心の温泉も例外ではなく、目の前に然別湖が広がる浴場はまさに貸し切り状態。ぬるめの露天風呂と程よい温度の内風呂を何度も往復しながら初冬の然別湖を満喫しました。
ただし、良くあることですが、露天も内湯も、湯に浸かってしまうと湖が隠れてしまうため、浴槽の縁に腰かけて湖を眺める・・・という図式になります。
1,000円という料金は相場観からずれているような気もしますが、今回のような貸し切りであれば十分、許容範囲と言えます。
このホテルを起点に、各種ガイド付きのアクティビティが用意されているらしく、春~秋のオンシーズンに宿泊で訪れてもいいなと思いました。6人が参考にしています
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「鶴雅」のホテルに一度、泊まってみたく、旅行サイトの手頃な料金が目にとまり当ホテルを選びました。
阿寒湖温泉は「鶴雅」のお膝元だけあり、「鶴雅」と名の付く温泉宿泊施設がやたらとたくさんありますが、その代名詞とも言える「あかん悠久の里 鶴雅」「あかん湖 鶴雅ウイングス」と当ホテルはやや離れた場所に位置しており、そのため、宿泊者を無料送迎バスによって随時送ってくれるサービスがあります。(入浴もタダ)
もともと期待していなかったので予約後に知ったのですが、当ホテルは源泉掛け流し。浴場に露天はおろか窓も付いていないため、やや閉塞感はありますが、どんなに見晴らしが良くても循環風呂をもつホテルが多い中ではとても希少価値の高い施設です。
この他、部屋からの阿寒湖の眺望、豊富なバイキング料理、豊富な絵本コーナー(部屋に持ち込み可)、部屋に備え付けのコーヒーミル、各サイズ揃った浴衣など、いずれもが高評価につながる内容と言えます。
残念だったのは、食事時間と食事会場の狭さ。夕食時間は確か17時からと20時からしか選ぶことができず、しかも開始30分までに入らなければならない厳しさ。繁忙日だったからかもしれませんが、宿都合としか言いようがありません。
同じ理由によるものですが、会場の狭さもなかなかのもので、せっかくのバイキングもゆったり寛いだ気分で食べることはできませんでした。
以上、いろいろありますが、総じてコストパフォーマンスは高く、期待を上回るものでした。ただし、「鶴雅」からイメージする高いサービスレベルはそもそも期待しない方が良いかと思います。2人が参考にしています
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9月の3連休、観光地はどこも満室状態でした。
その中で、比較的リーズナブルで空き室のあった、このホテルに宿泊しました。
本館からおよそ500m、歩いて7~8分の距離にあるコテージに2泊しました。
【お湯】
コテージの内風呂には、加温された温泉が配湯されています。
浴感はヌルスベありの無色透明、加温温度は自由に調整出来る点は○です。
しかし、湯船はマンションサイズの小型ユニットバス。
風情などと言うモノとは無縁です。
少しでも大きい湯船に浸かりたければ、本館の大浴場をご利用くださいって感じです。
んま、お湯を目当てに行くホテルではありません。
【施設】
我々が宿泊したコテージ棟、寝具・什器類に問題はありませんでした。
むしろ、木のぬくもりを感じられ、ビジネスライクなホテル本館より落ち着けました。
レストランの雰囲気、バイキング会場は△、夕食のレストランは○です。
バイキング会場は、日本語を話されない方々の騒々しさ、マナーの悪さが目に付きました。
【サービス】
コテージという事もあり、3日間ほぼ放置プレイしてくれたのは良かったです。
特に問題ありません。
【飲食】
これは個人の主観になってしまいますが、十分美味しい食事内容だっと感じています。
プランの関係で、初日はバイキング、2日目はコース料理でしたが、バイキングの方が美味しかったかもです。
【総合】
あくまでも個人の主観になりますが、私はコテージ棟が気に入りました。
夜は満天の星空を眺められるし、朝は食事前の散歩も清々しく楽しめ、チョウセンゴヨウの実を咥えた、大好きなエゾリス君にも出会えました。
個性の弱いお湯も、癒やしを考えればオッケーかなと。2人が参考にしています





