温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >395ページ目
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北海道の口コミ一覧
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スキー場の横にある温泉。宿泊もできるようになっている。5月14日、訪れた。なぜか午後3時から入れるとなっていた。たまたま帰京するには時間が余りすぎるので立ち寄ったのだが、変な時間帯だと思ったものだ。
温泉そのものは単純硫黄泉だが、あまり硫黄のにおいはしない。柔らかい温泉で肌にしっとりとくる。清潔感のある施設。しかし、今ひとつ感激に乏しい。何か特徴があって欲しいと思った。0人が参考にしています
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宿泊で利用したことがあります。洞爺湖温泉郷の中では有珠山y寄り奥まった比較的静閑な場所に立つ温泉ホテルです。建物は全体的に年季が入った感はありますが、従業員の対応は良かった記憶があります。
さて、お風呂。大浴場は内風呂のみですが、ガラス越しに洞爺湖を眺めることが出来ます。また、かなり狭いですが露天風呂もあります。泉質は無色透明なもので、個人的にはあまり特徴を感じることが出来ませんでした。立ち寄りで訪れると辛口の評価となってしまう感がありますが、宿泊中従業員の方々に良くしていただいたこともあり、全体的な評価は普通とさせて頂きます。1人が参考にしています
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ここの温泉はオホーツク海に面しているのですが、水平線から朝日が昇るのはもちろん、時期によっては、水平線に夕日が沈むのを見ることができます。
お風呂の施設はいたってシンプルで、内湯と露天風呂です。2人が参考にしています
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社会福祉法人「光華園」というところが経営する札幌市設置の施設。内湯一つのみのシンプルな造りだが、源泉掛け流し(換水直後のみ加水有り)、一日2回の浴場清掃など、温泉に対する実直な姿勢を随所に感じるとともに、浅い浴槽など、特に高齢者に対して優しい設計になっている。隅々まで清掃が行き渡っていることを、入浴した人誰もが感じることができると思う。
0人が参考にしています
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700円になっていました。謙虚に皆さんの意見を取り入れたんですね。お湯は定山渓のお湯ですが、内湯の一つと露天は源泉掛け流し。休憩所、トイレをはじめ施設は綺麗です。伝統の「靴をお預かりします。」も健在です。ここは全体的にマイルドな湯です。内湯も露天も熱過ぎないし、サウナも熱くないです。おまけに水風呂も冷た過ぎない。冷たい水風呂苦手なんです。熱い風呂の苦手なうちの゛お袋゛は大喜び。長湯が出来て良いですよ。それから、゛もう一声゛600円でどうですか?ね!む~ちょさん!
2人が参考にしています
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以前は敷地近辺で湧出の「旭の湯」のみの全く加水無しの
一緒に湧出する天然ガスで加温のみの温泉で
7~8人も入れば満員の浴室に、真湯の張られた4~5人ぐらい入れそうな浴槽と
真っ赤な温泉の張られた、入れても2人ぐらいの浴槽がある鄙びた温泉でした。
温泉浴槽は、自分で蛇口をひねって好きなだけ湯船に注ぐ事が出来る
小さいながら掛け流しの浴槽で
シュワシュワの泡が湯面で弾け、真湯に比べぬるいが妙に暖まるお湯でしたが・・・
平成17年4月に浴室を改装オープンし
新たに遠別町の海岸線にある道の駅「富士見」すぐそばでポンプアップされる
「富士見の湯」を運搬して2種類のお湯が楽しめる施設となったようです。
また、改装後の「旭の湯」ですが
私の知っている改装前の古い源泉のデータは、
含鉄(Ⅱ)-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
泉温29.4℃(浴槽内38℃天然ガスで加温) pH7.3 湧出量42L/min
このデータでの蒸発残留物は、16.760g/kg
改装後に、施設の方にコピーを頂いた分析表では
現在の「旭の湯」のデータは浴槽内分析のもので
ナトリウム-塩化物泉
泉温43.9℃(浴場内)加水あり pH7.3 湧出量不明
こちらでの蒸発残留物は、4.070g/kg
蒸発残留物から単純に考えると・・・4倍に薄まってることになりますね。
施設が立派になって、年配者に優しいバリアフリー化や
海の温泉と山の温泉両方が楽しめるのは大変良い事なのですが
昔のシュワシュワの真っ赤なお湯が懐かしいです・・・6人が参考にしています
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3月25日一人で宿泊。温泉は、温度の異なる内湯が4つと、露天風呂が一つ、好みの温度にはいることが出来満足でした。夕食も値段相応の品数でしたが、関西育ちの私には、どれも少ししょっぱい味付けでした。朝食も、昔からの旅館の朝食という内容でした。もう少し工夫をしたほうが、若年層にも受け入れられると思うのですが。
1人が参考にしています
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先に口コミされているスバルさんと同感で、私も浴場までは向かったものの入浴している大勢の方の姿をガラス越しに見て、一般浴場のみの入浴を選択した。彼らが真剣に治療のためにお湯に向かっているのであれば、たかが己の好奇心を満たすためだけに、彼らの貴重なスペースを奪ってまで入ろうとは思えなかった。
「石油臭」とはこんなものなんだ・・・、と感心しながらの入浴となった。「ガソリン」「灯油」など身近な石油製品の臭いは知っていても、「石油」となると意外に???である。お世辞にも良い匂いとは言えないが、先に体験した「苫前温泉」の臭素臭、「天塩温泉」のアンモニア臭に較べれば遥かに良い匂いに感じる。もっと感心したのは浴槽の縁に形成されている成分による堆積物である。
一般浴場でこれほどなのだから、湯治浴場ではさぞかし・・・という思いを押しこらえ、ここを後にした。4人が参考にしています
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昨秋宿泊で利用しました。11月上旬で既に積雪は相当なものがあり、スキー場がオープンしていました。旭川の市街から雪道をおっかなびっくり運転すること20数㎞、大雪山系の山中、やっとの思いで着いたのがこちらの宿。修さんではありませんが、建物の外観を見て、「秘湯」、「鄙びた」といった類の単語が一瞬にして消し飛ぶような立派な建物が鎮座しており、妙にビックリ(苦笑)。自動ドアとロッジ風の広々としたロビーが出迎えてくれます。食事は質量共に満足のいく内容だったのですが、これまた食事所は小綺麗なレストラン。これまた妙な違和感が(汗)。
さて、温泉。皆さんのクチコミ&如何にも効きそうなナトリウム系茶褐色の湯。喜び勇んで入浴してみたのですが、う~ん、あまり効いてこない…。繰り返し長湯をしてみたのですが、身体にお湯のインパクトが伝わってこなかったんですよね。原因は定かではありませんが、このような経験は殆ど皆無だっただけに、このような評価になってしまいました。
また、運が悪いことに、当日は全国の大学からスキー部やスキーサークルの学生達が数十名も押し寄せ、飲めや歌えやの大騒ぎ。宿の方によれば冬季はほぼ毎日全国からスキー目的で学生がやって来るらしく、こんな感じになるそうです…。雪見の露天風呂(→確かに塀が迫っているため個人的には圧迫感を若干感じました。)も乙ですが、この大騒ぎぶりを勘案すると、再度訪れるなら冬季は遠慮したいでしょうか…。
自然に囲まれた静閑なロケーションは良いかと思いますが、評価は普通とさせてもらいます。5人が参考にしています



