温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >393ページ目
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北海道の口コミ一覧
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8月に立ち寄りで行き、9月29日一泊しました。内風呂と露天のお風呂があります。内風呂もあまり広くはないのですが、湯の花がいっぱいの源泉掛け流しの、硫黄泉に癒されます。露天も内風呂よりも小さめですが、白濁のいいお湯です。ただ、湯船の底が石か、岩のような感じで、しばらく座っているとちょっと痛いです。食事は和食で、特別な感じではないのですが、一つ一つに手を掛けて作ってあるようで、夕・朝共にどのお料理も美味しかったです。量も沢山ありました。
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11月18日、当日午前中に電話をいれたのですが、洋室か和室のみ空室ありとの事で、洋室に一泊しました。こじんまりとした部屋でしたが、窓からは雪の積もった大きな木・・もみの木(?)が見えて、前日羽田空港を後にしたばかりなのに、一足先にホワイトクリスマス気分を味わえました。駐車場も銀世界で素敵でした。最初のお風呂は、内風呂は一つで、お湯は温かったのですが、浴槽は広めでした。夕方着いたので、暗くなっていて、景色が良く見えず残念でした。森の天空露天は丁度いい温度のお湯で、木々に施されている赤いイルミネーションが見えて、素敵でした。お風呂は男女入れ替えになっていて、次の日の朝入った方のお風呂は、内風呂は小さめの浴槽が二つで、三人位しか入れない小さな温めの露天が一つでした。前日入ったお風呂の印象が良かったので、ちょっとがっかりでした。お箸の袋の裏に、含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉と温泉の成分を書いてありましたが、特徴のないお湯に思えました。ここのホテルは赤い色を基調にしている感じがしました。私は赤色が大好きなので、赤いタオルや、パンフレットの表紙、キャンドルや、イルミに赤を使っていたのは素敵でした。ちゃんと覚えていないのですが、バラの花のフェアーみたいな時期だったらしく、ロビーには真っ赤なバラの生花が飾られていて、花びらが散りばめていたりと、女性には嬉しい演出もありました。お料理は、テーブル席で和洋懐石風のものでした。北海道は野菜や、魚貝類など食材が新鮮で美味しいので、素材の味をいかしたお料理がいいなと思ってしまいました。久々に食後のどが渇いてしまいました。食事の時にワインを頼んだら、このタイミングでボージョレー・ヌーボーが無かったのは残念でした。
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11月19日ニセコの帰りに立ち寄りました。この日は風もそれ程なく、思いのほか暖かく、この時期としては珍しいのだと地元の方が話してくれました。施設がまだ新しいみたいで、清潔感があり明るい感じでした。脱衣所も綺麗でした。内湯、露天が各一つですが、やはり露天風呂からの眺望が最高にいいので、殆んど露天に入っていました。前方に遮るものが無く雄大な羊蹄山を望みながら、時々吹く少し冷たい風が心地よく、長湯をしても平気でした。特徴のないお湯に思えましたが、湯上りはしっとりしていました。受付の右手の奥の方に食事処がありました。ラーメンが美味しかったです。お惣菜もいろいろありました。白和えには柿が二切れのっていました。故郷のおばあちゃんの所で食事をしているような、美味しくて、やさしい味で嬉しかったです。
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11月25日一泊しました。定山渓温泉は初めてなので、いくつか他の旅館やホテルにも予約電話をしたのですが、土曜日の午後2時過ぎに電話をしたためか、どこも満室だと断られましたが、鹿の湯の本館のみ空室ありとの事で予約がとれました。部屋は川を臨める最上階でした。ユニットバスのある、和洋室でした。温泉旅館、ホテル共に、和室もしくは洋室のみの部屋での宿泊が多かったので、和洋室はどちらの良さもありのんびりとくつろげました。食事処が少し離れていて、エレベーターで降りてから廊下を通り、エスカレーターで上がっていきました。部屋数の多いホテルなので仕方ないかと思いましたが、かなり広いホールなのですが、テーブルの数も多く、後ろの人の椅子とぶつかりそうな感じで、バイキングもあったので移動の度に椅子をひかなければなりませんでした。お料理は特に印象に残るものはなかったのですが、美味しくいただきました。 お風呂は脱衣所から階段を降りていくのですが、温泉の成分の為に滑りやすいので気をつけて・・と書いてありました。確かに階段は少しぬめりがありました。お湯は特に特徴はないと思えました。内風呂は温めと熱いお湯があり、ジャグジーもありましたが、温めで、止まっている時間帯もありました。露天は雪の残る外の景色を目隠しの衝立の間から見ながら丁度いい温度で楽しめました。
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この点数でしょう。
悪くはないけど、登別らしいいい湯ではある。
体の芯からポカポカ。
出来れば露天風呂が欲しかったところです。2人が参考にしています
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向かい側の福原に宿泊したら無料で入浴できるということで行きました。
内湯は建物の割には小さい感じがして露天はなおさら小さかったです。入った時間は5人ほど先客がいて内風呂はゆっくりと出来ましたが、いざ露天風呂へ行くと小さいため座るスペースが限られていてソワソワ。ゆっくりとは出来ませんでした。
それでも然別湖の湖面が間近に見えて、チラチラ降る雪が幻想的な景色に変えてくれて綺麗でした。
お湯は茶色く濁っていて、ちょっと硫黄っぽいニオイがしました。そんな湯がかけ流し。これぞ山の温泉って感じがしました。それでいて、すごく温まります。
外は-6℃。福原まで戻っても体はポカポカ。部屋に入っても暖房が必要ではないくらいです。
単純にお湯を楽しみたい方にはオススメな宿です。2人が参考にしています
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旭川から札幌に向かう途中、付近を通過する機会があり、ふらりと寄ってみました。
駐車場を埋める車の数にその人気の程を伺うことが先ず出来ました。ただ、館内は浴場及び休憩所がそれなりに広いこともあり、混雑感はさほど無く入浴を楽しむことが出来ました。
さて、皆さんも書かれているように、かけ流しで湧く茶褐色のナトリム系の湯はとても身体が温まり、湯触りも良く、満足度の高いものでした。
敢えて難点を挙げるなら600円という入浴料と大浴場と露天風呂が本館と新館に別れていて、着替えが煩わしいことでしょうか。北海道で600円ともなると少々見方が厳しくなってしまいますし、この価格でシャンプー&ボディーソープを設置していないのも若干不満が残るところです。0人が参考にしています
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ここは湯質うんぬんよりも、湯の種類をとことん楽しもうという遊び心が必要かも、です。
目前に広がる阿寒湖の壮大さにひたれるだけで、ある程度は満足できました。
ただし、料理、サービスはこんなものかなあと。
近くにあるアイヌコタンでヌックリという伝統楽器を買いました。
何とも不思議な楽器で独特の音色ですが、熊の鳴き声や雨音を表現したりするという
話を聞き、面白いなあと思いました。1人が参考にしています
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札幌市中心部に近い市街地にあるスーパー銭湯です。首都圏に住んでいるものからしたら驚きの390円という低価格でした。ただし、シャンプー、リンスなどがありませんでした。どうやら北海道のスーパー銭湯には、本州のスーパー銭湯では当然であるシャンプー、リンス備え付けというのはないようです。
洗い場、白湯、水風呂、サウナ、電気風呂、ジェットバスなどが建物内の湯で、寝湯、露天風呂、窯風呂(サウナ)などが露天にありました。極楽湯の設備としては標準的な設備レベルです。
平日の昼間に行ったのですが、結構混んでました。190万人近い大都市の市街地にあるスーパー銭湯だという点を考慮しても、札幌駅のお隣の苗穂駅にあるスーパー銭湯と比べても明らかに混んでいます。個人的には、苗穂駅前のスーパー銭湯のほうが好きでした。こちらはなんとなく落ち着けませんでした。0人が参考にしています




