温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >363ページ目
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北海道の口コミ一覧
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北海島エビをいただきに、尾岱沼へ。周辺のお宿の選択肢は限らているので、予約先に悩みましたが、本宿にお世話になりました。お宿と直接関係ありませんが、島エビ漁は、日曜はお休みとのことで、御舟を見るのであれば、注意が必要です。さて、お宿ですが、温泉は・・・、浴室が狭い!。洗い場は、6セットありますが、お隣の人にお湯がかかる可能性大。幸いなことに、私の利用時間は、同時利用者が2名までというこもとありゆったりできましたが、混雑期であると、うっとしい状態でしょうね。お湯は、加水しておりますが、温泉の鮮度を感じられた気がしました。お食事は、花咲ガニがつきますが、季節的に如何でしょうか?。北海道らしく、素材そのまま焼く、ゆでる系の料理です。全体として、可もなく不可もなく(ただし、お風呂がすいていること)ということろでしょうか。
2人が参考にしています
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内装が昭和の高度成長期を思わせるような感じで
古き懐かしい雰囲気の温泉旅館。
お湯の温度が高いので
内湯はちょっと加水していた感じです。
露天は源泉掛け流し。
少しずつチビチビと湯船にお湯を入れることで
お湯の温度を下げる工夫がされておりました
無色透明でいたって普通なタイプ。
入り心地はとても柔らかいです。
風呂に入った状態では見れませんが
ちょっと立つと渓流も見れます
川のせせらぎを聞きながらの温泉は気持ちが良いです♪
このお湯は上がったあとに効果が表れます!
ジワジワ~と温かみが全身に伝わり
ホカホカ感が消えませんでした!
おかげでグッスリと良く寝れて良かったです。1人が参考にしています
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北海道2泊3日の旅。
千歳空港でレンタカーを借り、道の駅230ルスツで昼食をとり、ニセコヌプリホルスタインミルク工房でスイーツをとって、最初にやってきた温泉がここ。
田んぼを掘っていたら出てきたという温泉の外観は手づくり感があふれ、湯は黄茶色に濁ってぬる湯、言うことナシだと言いたいところなんですが…。
露天は男性側からだと右側に大きな岩がしつらえられてあり、その先っぽには「殿方はここまで」という木の札があって、混浴といえどもマナーは守るよう呼びかけているんですが…。
私が露天に入っていくと、湯の音に気付いたのか、木の札の向こう側からヘンな人が現れて、岩に凭れて景観を眺めるフリをしだしたのです。
その後も、客は二人のみなのに、私が壷湯につかると、ヘンな人はわざわざ私の後ろの湯船に入って、落ち着けないんです。
更衣室の壁には、ここを絶賛する感想がベタベタと貼ってあり、蕎麦屋のオバサンは売り物ではない多分自分用にとっていたのであろうコーラを売ってくれてホスピタリティーも感じたのに、ヘンな人のせいで、ここの印象が悪くなった感は拭えませんでした。
残念です。5人が参考にしています
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やってきました北海道
前回訪れた時にこの施設を利用して、大変気に入った為今回も来ちゃいました。
この施設は道の駅とキャンプ場に隣接していて、宗谷岬まで30分の場所にあり
セイコーマートも5分圏内にあると言う非常に便利な場所にあります
それでいて最果て感がとてもあるので、キャンプをする人は是非候補に
入れておいてください。
肝心のお風呂ですが、前回訪れた時は天然温泉だったのですが
館内の張り紙を見たところ、どうやら温泉が枯渇してしまったようで
沸かし湯になってしまいました
施設も6~7人入れる湯船と広い洗い場がありサウナも付いています
露天風呂は無く浴場には窓はついていないので眺望はあまり期待できません
温泉施設としてはあまり特徴の無い施設ですが
風呂上りにビール片手にオホーツク海を眺められるなんて最高じゃないですか
この場所にあると言うだけで価値がある・・・そんな施設です3人が参考にしています
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結構熱い温泉だが、湯上がり感はさっぱりとしている。2×2.5メートルぐらいの大きさの湯船で、5,6人も入れば一杯になる。洗い場は結構広く、カランもきれいについている。全体的に古びた感じがし、受付の人がちょっと問題。無愛想そのもの。もう少し、笑顔を見せてくれればいうことなしなのだが…。
2人が参考にしています
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ここは分かりづらい場所にある。ホテルまつもと入り口とあるところを入るとたどりつける。湯船は結構大きく20メートルはあるだろう。ちゃんと脱衣場も整備されていていいのだが、ものすごい藻。そっと足を下ろしたが、つるりと行ってしまった。
それに湯面にも藻が浮かんでいて、あまり気持ちがいいものではない。それによくよく見ると、そこに大砲ミミズの屍骸が横たわっていた。これにはいささかビックリ。湯浴みもそこそこに引き上げてしまった。3人が参考にしています
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相泊への道路が開通したばかりだったためか、まだ小屋掛けされておらず、長方形の湯船だけがあった。男女別になっている写真しか見たことがないが、この日、脱衣場は1枚のベニヤ板だけ。それが満ち潮で流されないように、大きな石を何個も載せてあったのはご愛嬌だった。
温泉は劇熱で、2つの水道の蛇口を満開にして、やっと入れたほど。湯玉がひっきりなしに登り、温泉が勢いよく湧出しているのが分かる。ただ、湯船の前に大きなテトラポットが置かれていて、湯船から海が見えないのは残念。この日、よく晴れていて、かなたには国後島が見えていたが、温泉からは見ることができなかった。3人が参考にしています
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何年ぶりかで訪れた。ここの温泉は熱い。訪れると、女将が「お湯を張り替えたばかり。今私が入ったので、ぬるくなっているから、大丈夫」と。この言葉に勇んで入ると、熱いのなんの、ものの1分で飛び出してしまった。どうも肌の作りが違うようだ。
やむなく、露天へ。こちらは適温だったことを覚えていた。やはり、思った通り。この日、快晴で、凪いだ海はどこまでも広く飽きることなく大海原を眺めていたものだ。0人が参考にしています
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例によって、受付は料金箱が置いてあるだけ。訪れる人の良心に任せるようだ。ここはすごく熱いのが特徴。内湯は小さな湯船で、5人も入れないくらい。ところが温度は高く、加水しないととても入れないほど。
露天は結構広く、眼の前に長流川の川面が見える。雪解け水が流れていて、激しい波しぶきが飛んでいた。
この日、露天には刺青のお兄さんがどーんと座っており、ばしたとイチャついていた。これを見ると怖気を奮う人も多いと思う。こんなところがサービス精神のなさにつながっている。温泉は抜群なだけに、小さな気配りがあってもいいのではあるまいか。2人が参考にしています
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