温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >345ページ目
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北海道の口コミ一覧
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一泊二食付きで宿泊しました。こちらは旅館ではなく、日帰り温泉施設に宿泊用の部屋が付いている感じでした。
通常の宿泊料金は一泊二食付きで8.830円ですが、プラス600円で4ヶ所の温泉に入れる「4館湯めぐりパスポート」が付きます。その4ヶ所は「ニセコグランドホテル」「ヒルトンニセコビレッジ」「ホテルニセコいこいの村」「ホテル甘露の森」になります。湯めぐりパスポートプランは本来は女性専用なのですが、「じゃらん」さんを通して予約するとカップルでもOKでした。
料金の安さと湯巡りパスポートに惹かれてこの宿を選びましたが、夏季は注意が必要です。というのは宿泊用の部屋にはエアコンがないのです。それは事前にわかっていたのですが、北海道だし、8月といってももう月末だし、しかも山の中なのでそれほど暑くないだろうと思っていましたが、けっこう暑くて失敗でした。
温泉については内湯・露天ともに源泉掛け流しで良かった。
内湯は浴槽が小さいのですが、露天の岩風呂は大きくて良かった。露天は眺望は開けていませんが、白樺林に囲まれてなかなか良い雰囲気でした。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉で、無色透明の湯はわずかにツルツル感があります。源泉湯口では焦げたような匂いと鉱物臭のような匂いがします。味は微弱な塩味と微弱な重曹味が感じられます。湯温は内湯は熱め、露天は適温でした。
温泉の後は無料でマッサージ機が使えたので良かった。
温泉は良かったので日帰り利用であれば★★★★です。8人が参考にしています
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映画「釣りバカ日誌」の撮影にも使われた、養老牛温泉の湯宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、左手奥の大浴場へ。浴室には、石造りタイル張りの2連浴槽。まず、手前の8人サイズのジャグジー付き内湯は、湯温39℃位のぬるめ。そして、奥の10人サイズの内湯の方も、40℃位です。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満たされ、PH6.9のさらりとした浴感。窓が大きく取られ、様々な野鳥が代わる代わるやって来て、湯浴みを更に楽しませてくれます。続いて、外の露天風呂へ。ちょっと先の(と言っても、10数歩ですが)、川に近いところにあるため歩いて行くと、途中右手の駐車場から丸見え。ライダーの兄さんと、目が合っちゃいました。8人サイズの石組み浴槽は、湯温42℃位。木々の間から、川が少し見えるくらい。アブが数匹飛んでいて、あまり落ち着けませんでしたが、ずっと貸切状態でのんびりしました。違う季節で、今度はシマフクロウに出会ってみたいな。
10人が参考にしています
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今回は私にとってちょっと贅沢なツアーコースの選択で北海道に来ました。
このホテルはとても豪華なのですが、落ち着きのない不思議さがマゼコゼな感じになりました。
到着して部屋へ向かう館内の通路がやたらに蒸し暑い。
部屋へはカード式のデジキー利用でセキュリティー管理。
部屋には露天風呂が付いています。
三人宿泊で申し込んでいるがツインベッドの部屋割りで一人分のベッドが不足している。
どうするかと思ったらソファーをベッドにメイキング。
豪華な旅館で贅沢な部屋でソファーに寝かされるとは思わなかった。
見回すとどうも部屋が狭く感じ圧迫感があります。
小さな部屋サイズにしてはベッドをはじめとした調度品が大きすぎるのでしょう。
豪華さや部屋付き露天ぶを売りにしているのでしょうが、
帰るまでに一度も入ることのなかった部屋付きの露天風呂は無駄に思えた。
気を取りなおして1回のフロへ行くと二階建て構造の風呂場。
興味で上がっていく入浴客はあってもすぐに降りてくる。
二階建ての風呂に違和感がありました。
夕食はとてもおいしい和食でした。
この日はやたらに宴会が多いが宿泊客の宴会ではなさそうです。
ようやく気がつきました。このホテルは宿泊専門のホテルではなく、宴会、スパ利用の一般客も入館しています。だから部屋へ行くのにカードキーで入り口管理しているんだと。
豪華さの割に落ち着けなかった理由が理解できました。
旅の宿泊施設としては不向きですね、落ち着かない、落ち着けない。
でも食事は美味しかったです。
”通りすがり”でしたらスパ利用、食事には立ち寄っても、次の北海道旅行にこのホテルの名前があったら、”旅行者”の視点に立っては避けたいと思い、また観光目的で楽しめるホテルではないようにも思えました。1人が参考にしています
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本日、新千歳⇒関空に出発する前に利用しました。
前に来たときにこんな施設あったかな? 空港内の案内板には4F温浴施設とある。
4Fに行くと、万葉倶楽部が入っているじゃないですか、たぶん高いだろうけどシメの温泉で塩素漬けになってやろうと入ってみました。
入館料は高いです。1300円か1500円かその位。他の系列と同じく23時間営業で、10時オープン。場所柄ですが、大きな手荷物も預かってくれるクロークもあります。
温泉は、見た目は見事なコーラ色のモール泉。ですが、残念なくらいの消毒、完全に植物性の香りは消えており消毒の匂いしかしません。また露天風呂もありますが、塀が高く景色が見えません。長く浸かっていたら飛行機位は見えそうですが・・・。
ちょっと北海道らしさを感じたのが、洗い場に設置されてるハスカップの香りのアメニティ。これぞとばかりに使いまくり、自宅への道中は、髪の毛がずーっとハスカップの強い香りで染まりました。
ちょっと高い点さえクリアすれば、空港直結の大変清潔で高級感溢れる温浴施設は使い勝手が良いと思います。勿論髭剃りや泡タオル、整髪料等も標準装備、また無料ドリンクバーも併設。オープン時間から大きな荷物を抱えた人たちが結構入館されていました。9人が参考にしています
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北海道島牧村、北海道はとにかく広い、移動がしんどいです。
ここ島牧村までの道のりは遠かった。こちらの施設はそこからさらに山間部に入りました所の鄙びた一軒宿です。
駐車場に車を止めるとわざわざ気さくなご主人が出迎えてくれた。単なる日帰りなのに申し訳ない気がしました。
施設は・・・古い。泊まり客来ているんかな、というのが率直な印象。まぁ湯が良ければいいかと浴室へ向かう。
真ん中にでっかい灰皿が置かれた脱衣所から中の様子がうかがえる。なかなかの掛け流し量で消毒類の加工とは無縁な世界、期待に胸膨らませまずは内湯に入浴。 熱い!
今回の湯めぐりの中で一番あっさりした無色透明の湯ですが、湯量が豊富で好感が持てます。
手作り感満載の露天風呂がありますが、季節柄アブの総攻撃に襲われました。
難点は清掃状況。 浴室が汚い、洗い場が汚い、宿が汚い、そううのは気にしませんが、ここは湯船の中が汚いです。湯船はコケまみれでツルツルすべります。まるで野湯に入ったかのような感覚でした。 なんかおしいです。ここ。7人が参考にしています
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然別湖観光ホテル時代以来の2度目の入浴です。
温泉も温まる、冬で何もない時期にコタンをやったり、
ホテルの内装もきれいになりました。
朝ごはんのチープさだけは何とかしてほしい、
よくも悪くも温泉ホテルから脱却できていない気がします。
写真は部屋からの日の出直前の景色。7人が参考にしています
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期待しすぎて普通でした。
隣の別の旅館のほうが温泉のつかいかたはいいかも。3人が参考にしています
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稚内から、オホーツク海に出るまでの寄り道で立ち寄りました。
施設は豪華ではないけどきれい。
お湯もいいお湯でした。出た後、汗が引かず、長居してしまいました。
道の駅もあり、夏ならいろいろ楽しめそう。2人が参考にしています
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およそ6年半ぶり、宿泊では初めての利用となります。
個人的には登別温泉に「是非泊まりたい!」という宿はないのですが、幼児連れということもあり「朝夕部屋食」を決め手にその中から選択しました。
宿のホームページからも食事に対するこだわりが感じられましたが、実際に質・量とも十分満足できる内容でした。
温泉は以前に日帰りで利用させていただいており、コンパクトながら清潔感あるもので今回も好感を持てました。ただし、先客情報によれば、露天風呂のとある場所にアオダイショウが寝ていると…。自然に近いからこそであり、そのことを非難するつもりは毛頭ないのですが、ヘビ嫌いの私はすっかり怖気づいてしまいました。3人が参考にしています











