温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162563
北海道の口コミ一覧
-

仕事で函館に来たものの、せっかくだから温泉に入ろうと某旅行雑誌をめくっていました。
旅館の日帰り入浴でも良かったのですが、旅行誌の写真が目を引きました。
決して新しいお風呂ではないものの、温泉成分がびっしりついた浴槽。今話題?の沸かし湯ではないことは間違いなさそう。
おまけに共同浴場なので格安(370円)。以前、銭湯通いをしていたことから、多少古いお風呂も狭いお風呂も全然OK。
で、夜8時半頃行ってみました。
お風呂の仕組みはまさに銭湯。番台のおばさんにお金を払い、いざ入浴。
湯船は2つ手前に大きい浴槽と奥に小さい浴槽があります。流し場は15カ所くらいかな。
湯船は、大きい浴槽の方が低温だと思い入ったら大間違い。手前が高温(46度)。入った瞬間動けなくなりました。源泉に入ってしまったかと思うほど。でも地元のおっさん達は普通に入ってました。
奥の低温が42度だったと思います。お湯を少しなめるとやっぱりしょっぱい。
終電の関係で40分くらいの滞在になってしまいましたが、十分暖まりました。市電の乗り場までの夜道を歩くのが心地よかった。でもちょっと遠かったですね(市電終点・湯の川までゆっくり歩いて15~20分くらい)。
おまけに温泉街の裏通りなので場所もちょっと分かりづらいかも。1人が参考にしています
-

静かでとてもいい宿です。料理も手が込んでいて良かったです。何より温泉が最高でした。
1人が参考にしています
-

札幌の中心街から(少々距離はありますが)徒歩で行ける距離にありながら、銭湯並みの価格というとても魅力的な温泉施設です。休憩所や食事処も兼ね備えており、施設自体とても綺麗です。広いとは言い難いですが、色々なお風呂もあります。
以上の条件からも分かるように非常に人気があり、常に人でいっぱいといった感じはあり、週末の夕方ともなると入浴30分待ちなんて事態にもなります…。
お湯は期待できるようなレベルではありませんが、立地&価格を考えただけでも行ってみる価値は十分にあると思います。市内にはその他入浴できる場所が数カ所ありますが、どれも2000円近く入浴料を取るため、僕は専らここに通っています。0人が参考にしています
-

だいいちという立派なお宿があるため、どうしても2番手になってしまう気の毒な宿・・・
でも設備もきれいだし、宿の人も温かく迎え入れてくれるので、とてもよい宿だと思います。
露天風呂は、男湯と女湯を仕切る大きな岩盤が迫力あって印象的。
朝食の時に目の前でエゾリスが遊んでいて感激でした。3人が参考にしています
-

札幌市内からおよそ170㌔、札樽を一部使用して約3時間の行程で島牧村に到着。島牧村は海岸線が長いだけあって、ここ「モッタ海岸温泉」にはさらに海沿いの道を進まなければなりません。漁村の風景の中に写真の看板が現れますが、この手前の坂を左に少し上ったところに「モッタ海岸温泉旅館」があります。5年ほど前にリニューアルしたらしく、建物はとても小奇麗で、この辺りでは浮いた感じかもしれません。建物に向かって右側玄関が宿泊用、左側が入浴客用らしく、それぞれに看板が立っているのはとても親切です。
玄関をくぐるとすぐ左に窓口があり、そのすぐ前が風呂場になっています。露天風呂から海が見えるのは、否が応でも承知していましたが、驚いたのは脱衣所から風呂の方を向くとすでに浴槽越しに雄大な日本海が広がっていたことです。当然内湯でも立ち上がればすぐ目の前の海を眺められ、庭先に造られたような露天風呂も浴槽の縁に腰掛けていれば本当に間近に海を眺められます。少しばかり積まれたブロックと生垣を取り払ってくれれば、入浴しながらも絶景を味わえるのですが・・・。
私は全く気になりませんが、唯一クレームがつきそうなのが、その見晴らしの良さゆえに、こっちも道路から丸見えということくらいでしょうか。
硫黄分の含まれたラジウム泉は、玉川温泉にも匹敵するほどのラジウム含有量だとか。内湯の注水口にはコップも置かれ、飲むとえも言えぬ美味しさで、飲泉してこれほど「美味しい!」と思ったのは初めてといってもいいくらいです。もっと近場にあれば毎週通いたくなる温泉です。2人が参考にしています
-

国道229号左脇に立つ大きな看板を目印に左折し、「賀老の滝」に向かう山道にポツンと建つ一軒宿です。外見は「温泉宿」というより「ドライブイン」といった感じですが、浴場内は湯治場の風情を色濃く残し、いつまでも浸かっていたくなるような落ち着いた雰囲気でした。鉄分を含み赤茶けた含食塩重曹泉(掛け流し)は内湯、露天とも程よい温度で、殊に目の前に森が迫る露天風呂は目にも癒されとても気持ち良かったです。そういえば露天風呂にはうっすら膜が張っていました。
湯治場風情の内湯と森林浴を存分に味わえる露天の二つの個性的なお風呂は、どちらも(今のところ)北海道で最も気に入った温泉の一つです。3人が参考にしています
-

秘湖と呼ばれたオンネトー周辺も大型バスが入るくらい道路事情が改善されて趣は少し変わりました。秘湯という感じはありませんがいいお湯であることに変わりはありません。
こじんまりしたロッジという感じの宿で男女別内湯と半混浴露天(板で仕切られているので女性も抵抗はないと思います)があり楽しめます。硫黄の香りがする温泉らしい温泉で、今話題の乳白色の湯です。露天男性側は湯の注ぎ口が1箇所ですが女性側は3箇所あるそうです。湯船の底からわいている様子は確認できませんでした。
やや温めでいくらでも浸かっていられるお湯、湯上りはしっかり硫黄臭で幸せな気分。
2004.9.9入浴1人が参考にしています
-

ホテル地の涯が開放してくれている露天風呂で、タダ風呂目的の人(私のことですね)が多いであろうが、ホテルの方の応対は非常に好意的でした。
原生林のなかの三段の湯船は快適。下に行くほど温くなります。適温薄い塩味の透明な湯が溢れます。
50mほど離れた滝見の湯のほうは二人はいればいっぱいの小さな湯ですがこちらのほうが湯温がたかく、貸切感があってお勧め。
脱衣場などはないのでご注意を。5人が参考にしています
-

ここの素晴らしさは、お湯がしょっぱいところ。
半端じゃないすね。目にしみます。濃い。
隣に老人医療施設がありますが、お湯の効能の
高さを物語ります。0人が参考にしています
-

利尻登山の帰りに立ち寄りました。お湯は普通でしたが、開放的な露天風呂がとても印象的でした。島内では他に温泉がないようですし、そういう意味ではお薦めです。丁度、鴛泊港と利尻山登山口の中間にある立地も登山客には良いかと思います。登山後に入るお風呂はやはり格別ですね!
※ログインし忘れたので再投稿します。11人が参考にしています



