温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >276ページ目
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北海道の口コミ一覧
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宿泊しました。クチコミ通り泉質良し!露天からのロケーションも良かったです。掛け流し温泉を堪能しました。スタッフの対応も問題なし。
ただ、クチコミにもあるように浴場は古く清潔感はないですね。まあ、泉質の良さで目はつむりましたが… それと食事のバイキングはいただけませんでしたね。料金が安いから贅沢は言いたくないけど、食べれるものを出してくれ~1人が参考にしています
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これまでにあるクチコミの通りでした。
遠方からでも一度行く価値は十分あると思います。1人が参考にしています
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家の近所にありながら見落としていたが、割引券が舞い込んでいたのを思い出し、出発。24時間型で1050円は超割安。割引で840円は、このタイプではあり得ない安さ。
噂では、「つきさむ温泉」オープン以来客数ガタオチだとか。だから、安さに走ってるという話。
着いたとたん、子供たちが「ボロボロ温泉」と絶叫。(夏に行ったホロホロ山荘以来、古い建物はボロボロと呼んでいる)
従業員はまあまあ親切。入口では、もちつきをしていた。(目の前が里塚霊園で今日はお彼岸だから、のイベント?)
ロビーでは、野菜を売っていて、トマト買って家帰って食べたら、超うま~。甘くて最高。フルーツのよう。
施設もゆったり。客数はまったり。マッサージ、垢すり充実。施設は老朽化しているが、それがまた気楽な感じで良い。
ただし、全体的に不潔感があり、それは改善して頂きたい。
プールは小さめだが、空いていてOK。ただし、監視員がいないので、何かあったら、とは思います。ここは不潔感いっぱいです。
肝心の温泉は、広くて、ジャグジー、打たせ湯、赤外線シャワーなど盛り沢山で楽しめます。泉質はどうのということは、こういうところではあまり関係ありません。湯上りに、湯切れがいいのと、湯冷めしにくいのが、温泉だったと感じました。実は、悪くないお湯だったのでした。少し損してるかもしれません。
840円で入れてゆっくり出来るなら、また行ってもよい温泉です。2人が参考にしています
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9月14日、昨年リニューアルしたというので、行ってきました。
まず安い。370円でお風呂に入り、マッサージ機を使い、血圧を測り
お茶を飲んで、座敷で寝転んでテレビも見られます。お湯は特に特徴はありませんが、主浴のほか、ぬるめのジャグジー、サウナに水風呂があり、中庭にあるベンチで一休みできます。近くの北見市から常連さん
もたくさんきてにぎわっていました。衛生に気を使っているのか、1時間半ほどの間に、2度サウナのタオルを取替えにきました。
ただ・・・営業時間が短い。10時オープンと聞いたので、行ったら
入浴はお昼からでした。せっかく源泉掛け流しなのに・・・残念4人が参考にしています
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けど露天は凄い。
私自身,硫黄臭を嗅ぐと「温泉だー!」と大満足してしまう類なので,
泉質的には大満足。
露天の凄さは感動的ですらありました。
でも,あの内湯のぼろさはやっぱりなあ…。
正直,日帰り入浴は何度でも行きたいけど,宿泊したいとは思えませんね。0人が参考にしています
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一言でいえばバランスの取れた宿です。きれいだし部屋も清潔感があるし、食事もバイキングプランにしましたが種類も多く、その場でお肉を焼いてくれたり、暖かいものは暖かく食べれました。素材も良く美味しかったです。
バイキングであっても手を抜いてないし、従業員の皆さんが楽しく仕事をしてるのがわかるような明るさがありました。
北海道の宿は素朴ではありますが、洗練とはほど遠く、仲居さんがタメ口をきいたり、いらぬおせっかいを焼いたり、動作ががさつだったりなど当たり前のようにありますが(私は札幌出身なので彼女達に全く悪気がなく、いい人たちであることはわかっています)
ここは珍しく関東近辺に近いような雰囲気があります。
それでいて北海道の大らかさがあります。登別という人気温泉地であることにあぐらをかいてない姿勢が素晴らしい。
このホテルで湯の花を購入し、おみやげにしたところ大人気で何度が取り寄せもしました。泉質は最高です。
マイナス点はインパクトのなさかな。北海道以外の色々な歴史ある宿、デザイナーズな宿などを巡っていくうちにここの印象は薄れてしまいます。個性が加わればもっといいです。0人が参考にしています
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道南温泉巡りの最初に訪れた温泉。鎌倉時代から開湯されていたとあって期待大。しかし、こじんまりとした一軒宿の外観は、最近改装されたのか、とてもきれいな建物でした。
お風呂は、内風呂が男2女2で、混浴の露天風呂が中庭にあります。まずは内風呂から入っていきますが、やはり北海道最古と言われるだけあって、湯舟からあふれ出た湯花がまるで鍾乳洞のように凝結して、小さな湯壷が無数に床を覆っていて圧巻でした。いかにも成分の濃いお湯だということがわかります。雄々しい感じの岩を見ながらゆっくりと浸かりたかったのですが、なにせお湯が熱い! 宿泊は函館のホテルだったので、あまり時間もなく慌ただしく旅館内のお風呂をはしご。本当は服を来て移動しないといけないのでしょうが、面倒なのでタオルだけ巻いて足早に中庭の露天風呂へ。戻ってくる人とすれ違うとき「虻がすごくて入ってられないよ!」と言われましたが、それでも入らずにはいられません。あまりに開放的すぎる露天で、女性は敬遠してしまいそうですが、それよりも本当に虻がすごくて、ブンブンと耳障りでした。
今回はあまり落ち着くことができなかったので、できれば冬にもう一度訪れたい温泉です。14人が参考にしています
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国道277号沿いの見市川の渓畔に位置する見市温泉旅館に日帰り入浴をさせてもらう。織田家の家紋が染められた暖簾をくぐると、こざっぱりした感じの情緒あふれるお宿で期待が高まります。内湯・露天ともに男・女1つずつのお風呂は、茶褐色のお湯をたっぷりたたえ、贅沢にかけ流されています。熱めのお湯は、舐めるとやや鉄の味のする食塩泉で、思わず腹の底からフ~ッと息が漏れてしまうくらい気持ちのいいお湯です。露天に入ると、函館から来たという初老の男性と話し込んでしまい、すっかりゆで上がってしまいましたが、旅の疲れもふっとぶほどゆっくりと落ち着くことのできるお宿でした。
1人が参考にしています
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トムラウシ温泉へ向かう途中、脇道へ入りダートな道を約7kmそこに道内一のつるつる温泉がありました。1匹のワンちゃんのお出迎えを受けながら、入浴料500円を払い早速お風呂へ直行。PH値10を越える強アルカリ泉は、加熱してあるとの良心的な掲示を見ている折から、強烈な「ゆでたまご臭」を放ち誘ってくるのでした。誰もいないまさに秘湯感たっぷりの湯舟に浸かると、すぐに個性的なお湯が肌を刺激します。このつるつる感は女性にはたまらないお湯でしょう。露天は混浴1男1女1で、午後1時からということですが、1時半に到着して入ると、まだ充分な熱さではないため、あえなく退散。内湯に戻り、飲泉させてもらいました。内湯は女湯の方が広くつくられています。おそらくこの温泉自体はあまり知名度が高くはないでしょうが、できればあまり有名になってもらいたくないなぁ…と思うようないいお湯でした。
3人が参考にしています
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