温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >281ページ目
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北海道の口コミ一覧
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9月14日、昨年リニューアルしたというので、行ってきました。
まず安い。370円でお風呂に入り、マッサージ機を使い、血圧を測り
お茶を飲んで、座敷で寝転んでテレビも見られます。お湯は特に特徴はありませんが、主浴のほか、ぬるめのジャグジー、サウナに水風呂があり、中庭にあるベンチで一休みできます。近くの北見市から常連さん
もたくさんきてにぎわっていました。衛生に気を使っているのか、1時間半ほどの間に、2度サウナのタオルを取替えにきました。
ただ・・・営業時間が短い。10時オープンと聞いたので、行ったら
入浴はお昼からでした。せっかく源泉掛け流しなのに・・・残念4人が参考にしています
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けど露天は凄い。
私自身,硫黄臭を嗅ぐと「温泉だー!」と大満足してしまう類なので,
泉質的には大満足。
露天の凄さは感動的ですらありました。
でも,あの内湯のぼろさはやっぱりなあ…。
正直,日帰り入浴は何度でも行きたいけど,宿泊したいとは思えませんね。0人が参考にしています
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一言でいえばバランスの取れた宿です。きれいだし部屋も清潔感があるし、食事もバイキングプランにしましたが種類も多く、その場でお肉を焼いてくれたり、暖かいものは暖かく食べれました。素材も良く美味しかったです。
バイキングであっても手を抜いてないし、従業員の皆さんが楽しく仕事をしてるのがわかるような明るさがありました。
北海道の宿は素朴ではありますが、洗練とはほど遠く、仲居さんがタメ口をきいたり、いらぬおせっかいを焼いたり、動作ががさつだったりなど当たり前のようにありますが(私は札幌出身なので彼女達に全く悪気がなく、いい人たちであることはわかっています)
ここは珍しく関東近辺に近いような雰囲気があります。
それでいて北海道の大らかさがあります。登別という人気温泉地であることにあぐらをかいてない姿勢が素晴らしい。
このホテルで湯の花を購入し、おみやげにしたところ大人気で何度が取り寄せもしました。泉質は最高です。
マイナス点はインパクトのなさかな。北海道以外の色々な歴史ある宿、デザイナーズな宿などを巡っていくうちにここの印象は薄れてしまいます。個性が加わればもっといいです。0人が参考にしています
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道南温泉巡りの最初に訪れた温泉。鎌倉時代から開湯されていたとあって期待大。しかし、こじんまりとした一軒宿の外観は、最近改装されたのか、とてもきれいな建物でした。
お風呂は、内風呂が男2女2で、混浴の露天風呂が中庭にあります。まずは内風呂から入っていきますが、やはり北海道最古と言われるだけあって、湯舟からあふれ出た湯花がまるで鍾乳洞のように凝結して、小さな湯壷が無数に床を覆っていて圧巻でした。いかにも成分の濃いお湯だということがわかります。雄々しい感じの岩を見ながらゆっくりと浸かりたかったのですが、なにせお湯が熱い! 宿泊は函館のホテルだったので、あまり時間もなく慌ただしく旅館内のお風呂をはしご。本当は服を来て移動しないといけないのでしょうが、面倒なのでタオルだけ巻いて足早に中庭の露天風呂へ。戻ってくる人とすれ違うとき「虻がすごくて入ってられないよ!」と言われましたが、それでも入らずにはいられません。あまりに開放的すぎる露天で、女性は敬遠してしまいそうですが、それよりも本当に虻がすごくて、ブンブンと耳障りでした。
今回はあまり落ち着くことができなかったので、できれば冬にもう一度訪れたい温泉です。14人が参考にしています
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国道277号沿いの見市川の渓畔に位置する見市温泉旅館に日帰り入浴をさせてもらう。織田家の家紋が染められた暖簾をくぐると、こざっぱりした感じの情緒あふれるお宿で期待が高まります。内湯・露天ともに男・女1つずつのお風呂は、茶褐色のお湯をたっぷりたたえ、贅沢にかけ流されています。熱めのお湯は、舐めるとやや鉄の味のする食塩泉で、思わず腹の底からフ~ッと息が漏れてしまうくらい気持ちのいいお湯です。露天に入ると、函館から来たという初老の男性と話し込んでしまい、すっかりゆで上がってしまいましたが、旅の疲れもふっとぶほどゆっくりと落ち着くことのできるお宿でした。
1人が参考にしています
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トムラウシ温泉へ向かう途中、脇道へ入りダートな道を約7kmそこに道内一のつるつる温泉がありました。1匹のワンちゃんのお出迎えを受けながら、入浴料500円を払い早速お風呂へ直行。PH値10を越える強アルカリ泉は、加熱してあるとの良心的な掲示を見ている折から、強烈な「ゆでたまご臭」を放ち誘ってくるのでした。誰もいないまさに秘湯感たっぷりの湯舟に浸かると、すぐに個性的なお湯が肌を刺激します。このつるつる感は女性にはたまらないお湯でしょう。露天は混浴1男1女1で、午後1時からということですが、1時半に到着して入ると、まだ充分な熱さではないため、あえなく退散。内湯に戻り、飲泉させてもらいました。内湯は女湯の方が広くつくられています。おそらくこの温泉自体はあまり知名度が高くはないでしょうが、できればあまり有名になってもらいたくないなぁ…と思うようないいお湯でした。
3人が参考にしています
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行ってきました。途中の道が、えらい細くて、くねくねしているので、なんか不安。でも、無事着きました。建物が、えらいくたびれていて、従業員も一人しか居なくて、なかも薄暗くて。こういうのを、「鄙びた」というんですかね。とにかく、「湯だ、湯に入るぞ。」さて、物置みたいな建物の中には、五、六人、入れば満杯の、狭い湯船。ちなみに、透明の湯の方。「うっ、深い、そして、ぬるい。」「湯じゃない。でも、水でもない。」そして、底からブクブクと、気泡が。これは、炭酸泉というやつなのか。すこし、鉄の錆びた様な臭い。おもしろいのは、しばらく浸かったあと、一度あがってまた入ると、じわ----と温かい感じがするんだよね。せっかくなので、ゆっくり楽しんでいきました。ところで、昨日、入浴して以来、腰痛が治まっているんだけど、いつまでもつかな。また、痛くなったら行こう。
1人が参考にしています
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泉質はともかく、タオルその他、施設が綺麗で、入浴していてリッチな気分になりました。肝心の温泉にはあまり印象がないんです。ただ、漁り火を見ながら入る露天は価値があると思います。
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