温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >224ページ目
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北海道の口コミ一覧
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一回目は、お湯が少なすぎ。 二回目は、満潮でお風呂がどこにあるのかもわからない状況。 今回、北海道に遊びに行く機会があったので、何気にここの入浴可能時間をチェックしたら、都合がよい時間だったので、恵山にも一泊しました。 今回は、同性の友人と一緒でした。 ハーフパンツと厚手のテイーシャツを予め準備。 更衣室で着替えを済ませ、いざ、入浴!! 男性が一人、裸で入浴中。 遠巻きに家族連れが離れた処で足湯状態。
私たちも彼らと一緒に足湯を楽しみながら、男性が上がるのを暫く待ちましたが、気持ち良さそうで出る気配なし。 意を決して
「こんにちはー!! ご一緒させて下さい。」と努めて明るく声をかけて、お湯に入りました。 お湯は少し少なめだったけれど、湯加減はばっちり。 やったーぁ!! 三度目の正直で、念願が叶いました。 男性が出た後で、彼がずっといた場所へ移ってみると、そちらの方が深くて、按配がよかったです。 彼が長湯した気持ちがわかりました。 沖を行く船を眺めたり、変わり行く雲の姿を見たり。 男性が去った後は、訪れる人もなく、友人と二人きりでした。 気持ち良かったです。 心情的には、星
五つですが、やっぱり、あまり一般的ではないので、四つにいたしました。 天気にも恵まれ、友情も深められたよい小旅行でした。2人が参考にしています
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無色透明の単純泉で1700L/Mの湧出量はさすがとしかいえない。
飲泉も全てで出来、室内は温度差を変えて浴槽に供給されていました。
そして何と言っても露天に続くやたらと長い道は男は真っ裸で歩いて行けますが何故か露天風呂入り口で目隠しの板が無くなっておりいったいなんだろう??
露天に着くと素晴らしい庭園に圧倒されながらのんびりとちょうど良い温度の温泉に堪能していました。
7人が参考にしています
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1540L/Mとの豊富な湯量を惜しげも無く浴槽に注ぎ込みむ薄っすら緑色の食塩泉は本当にじんわりと温まる名湯です。
風呂上りのしっとり感はまた格別で是非ともまた訪れたい温泉の一つです。
また、近くの干物屋で自家製干物をおみやげにしました。2人が参考にしています
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札幌から定山渓方面に向かうと温泉街に入る手前の国道230号線沿いにある小さな温泉宿です。古い建物ですが全館リフォーム済みで、気持ちよく利用することができました。お部屋の灰皿に「定山渓白糸ホテル」の文字がありましたが、今の「悠久の宿」という名称がこぢんまりとした風情によくマッチしていて、落ち着いて泊まれる宿です。
お風呂は大浴場と露天風呂のほか家族風呂(貸切風呂)もあるようですが、宿泊すると午後10時以降、露店風呂を貸切(別料金)で利用できるようです。露天風呂は岩風呂ふうのつくりですが、天井の端が開口しているだけの小さめのお風呂です。お湯の質とお料理には、印象的な点はありませんでした。
金曜日でしたが、平日限定料金で利用することができました。(H20.6.13-14利用)3人が参考にしています
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ここは道内最古の温泉だそうだ。露天と2つの内湯がある。それぞれ離れた場所にあるため、いちいち服を着て移動するのが面倒と言えば面倒。特に混浴の露天は道路側にあり、入り口の戸が今にも壊れそうな代物。風が吹くと勝手に開いてしまう。女性は怖気を振るうのではないかと思われた。その上、脱衣場もなく、横に2人用ぐらいの棚があるだけ。設備は誉められたものではない。
ところが、この露天のお湯はすごい。2つの源泉のお湯を混ぜるようになっていて、2つのホースから勢い良くお湯が注がれている。湯船の縁からお湯がこぼれ、排水溝に大きな音を立てて流れ込んでいる。その光景には圧倒される。
内湯のほうは重曹泉と鉄泉。重曹泉の方は析出した成分が湯船や洗い場にこびりつき、まるで棚田のようになっている。しかも熱いくて、とても長湯はできない。熱いのは鉄泉のほうも同じである。ところが、その熱い湯に悠然と入っている人もいるので、驚いてしまう。ご町内のように、いつもきている人であった。
建物や脱衣場の薄暗さはいただけないが、温泉そのものは素晴らしいと思う。16人が参考にしています
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コンクリート打ちっ放しの浴槽に、流しっぱなしのお湯。なめてみると、苦くて、酸っぱくて、金臭くって、なんとも強烈なお味。石鹸が効かないので、ただ浸かっているしかない温泉ですが、長湯するにはぴったりの湯温です。とはいえ、宿泊したのが季節はずれの寒い日で、正直、あのぬるさは辛かったです。
宿としては、民宿並みのお値段、設備ですが、家族経営の暖かみが感じられて、悪くないです。海側の部屋は、眺めもひろびろ。5月下旬頃なら、居ながらにしてツツジも楽しめます。なにより、魚尽くしの夕飯がすごい。ご当地ならではの地魚の数々に、おおいに満足でした。7人が参考にしています
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北海道の温泉はどこも雄大で素晴らしいのですが、毎日そんなのに入っていたらやはり普通の湯船に浸かりたくなるものです(ちょっと贅沢ですが・・・)そんな時にこの「まりも湯」を地図で見つけてさっそく行く事に、観光地のど真ん中なので探すのに苦労しましたが、「田舎の銭湯」の雰囲気がとても良い感じでした。
風呂上りにおばちゃんが、「バイクでご苦労様だね」と言って牛乳をコップでくれたのがとても嬉しかったです。
ちなみにお風呂のマリモは遊びだしたら止まらなくなりますので注意^^1人が参考にしています
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6月1日、訪れた。料金が1000円と高いのに先ず驚く。そして、湯殿への階段の途中に、感謝の手紙がずらりと張られていたのにびっくり。こんなことをする宿でうまくいったためしがないので、いささか不安になった。
ところが、温泉は最高。アツ湯とぬる湯に分かれているが、それに加え、湯船に浅いのと深いのとがあるのに驚く。深いほうは120センチもの深さがある。この第2槽が、胃腸病に良く効くらしい。露天も2槽、アツ湯とぬる湯に分かれている。見るとすぐそばに石灰華のドームが迫っており、近くの緑とあいまって、素晴らしい光景をかもし8出していた。
問題は料金の高さと脱衣場の汚さ。それに、効能書きがやたら張りまくっている点が気になった。4人が参考にしています
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ジャグジーや打たせ湯、寝湯のほか露天風呂もあり、くつろげる温泉です。近くに道の駅の駅があり、地場の産品を買うことができました。並木の美しいサイクリングロード(?)もありましたので、入浴前後の散策も楽しめそうです。(H20.4.29利用)
2人が参考にしています
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