温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >225ページ目
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北海道の口コミ一覧
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5月30日、滝乃家が改築中なのでこちらに泊まった。こじんまりとした宿だが、それだけに人のぬくもりが伝わってくる宿。従業員の接客態度が素晴らしい。温泉は掛け流しだが、露天の解放感が今一の点は否めない。料理はまずまずといったところであろう。料金からするとすごく頑張っている宿だと思う。
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建物はいささかくたびれた感があるが、温泉は抜群。湯殿はまるで銭湯の感じだが、あつ湯とぬる湯、それに寝湯がある。それに、ここは湯量がすごいのが特徴。脱衣場やロビーが暗いのが難点といえば難点だろう。しかし、お湯派にとっては文句なしの施設といえる。
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竹の子取りの帰りに寄りました。
相変わらず広い露天が気持ち良いですね。
温度も適温で気持ち良い入浴ができました。
以前は、内湯と露天に鉄鉱泉の湯船が一つずつあったのですが、全て硫黄泉になってました。
露店の表記は鉄鉱泉のままでしたが...
2種類の泉質が楽しめたのですが、どうしたのでしょうか?
少し残念です。
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昔、釧路に住んでた時、何回か行きました。
まだ、あったんですね。
しかも、クチコミを見ると、雰囲気も変わってないようで
シンプルな源泉一つ、とそれにあっためられた真湯が一つ
もちろん、綺麗ということはないんだけど、
掃除はきちんとされていて、
お湯は、もちろん文句なし
これはこれで、いい感じのお風呂ですよね1人が参考にしています
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基本は関係者の保養所なので、利用者の大多数がそういう人達です。
一般人も利用する事は出来るのですが、滅多にいません。
したがって観光客との遭遇率は皆無です。男女別内湯が各1つのみで流行の露天風呂や混浴もない施設というのも気に入ってます。
月曜日の午前中ならゆっくりのんびり貸切り状態で入れます。
綺麗に掃除された浴室の湯船には、道路を隔てた第一ホテルと同じ源泉が注がれています。源泉温度が70度以上なので清掃後、湯を張る時に加水するそうですが、その後は注がれる湯量を調整して温度管理しているので源泉掛け流しです。
300円(小学生以下無料)でも安いのに回数券(6枚綴り)利用なら250円と破格の安さなのも魅力!800円で入浴と食事がセットになったプラン(110番入浴セット)は更にお得で、カツカレー、ジンギスカン等の通年メニュー以外にも季節のメニュー(春はうなぎの柳川風セット、玉割りそばセット)がどれも500円の追加とは思えない内容で食べれるのも保養所ならではです。12人が参考にしています
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春休み恒例の旭岳スキーに今年も行ったので、天女の湯(野湯)に入ってきました。姿見駅からスキーで行きましたが今年は例年より一ヶ月位早く雪が溶けていたので雪質はザラザラでした。旧天女ヶ原駅の手前でコースから外れ、しばらく滑ると左右の沢から湯気が立っています。今日は天女の湯が目的なので左側の沢から遠回りに接近しました。源泉の湧いている場所だけ雪が融けていましたが、そこ以外はまだかなりの積雪があり結構大変でした。やっと辿り着くと10年以上殆ど訪れる人がいないのか以前にあった板張りの脱衣所もかなり朽ち果てていました。足元も融けた雪と土が混ざって泥状態で着替えがこれまた大変。携帯用スコップは持って来なかったので変わりにスキー用のポールを使って湯船に沈んでいる枯葉や堆積物の清掃をしましたが、まだかなり残っていました。2~3人位が入れる広さのお湯の温度は38度位で長湯するのに丁度良い湯加減です。頭上から時々スキー客の話し声が聴こえましたが、雪の壁があるので見られる心配もありませんでしたので、のんびり1時間ほど天気も良く最高の眺めを楽しみました。登山コースからも外れている場所なので万一の事があっても助けてもらえませんが、時期と天候を選んで行けば文句無しの野湯体験が出来るはずです。
3人が参考にしています
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いい感じのお風呂だと思います
函館付近では珍しい硫黄泉で、
らしいにおいもたっぷりしています。
露天も、そこそこ広くていい感じです。
それに、休憩室が広くてゆっくりできるので、
お風呂に入っては休憩、を繰り返せて
一日のんびりできます。
ただ、個人的には、年配者が多いせいか
ちょっと、熱いのが残念
1人が参考にしています
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川北温泉の歴史を調べると下記の様な事が書いてあった。
古くアイヌの時代から利用されており、明治時代は竹沢の湯などと呼ばれていた。明治30年伊茶仁の牧場主鈴木鉄之助氏が開発にのり出し、浴槽などを改装して営業をはじめたが、湯治客が焼酎を飲んで入浴中死亡する事件があってから、いやな噂が立ったのをきらって休業した。大正7年西村重氏が権利を譲り受けたが、養老牛温泉の開発にとりかかっていたため中村千松氏に譲渡した。中村千松氏は川北から馬の背に荷を積んで運搬し、温泉宿の経営に努力していたが、戦局の拡大にともなって利用者はほとんど無くなり戦後権利を工藤寅吉氏へ譲った。かつて町営旅館があったが,昭和55年廃止になった。現在無料の露天風呂として有志により手入れされ,男女別浴槽があり,秘湯として人気を呼んでいる。乳白色の湯と温泉のにおいがさらに秘湯の雰囲気を強めている。夜間用の照明設備は車のバッテリーからコードを接続して利用する。泉質:食塩硫化水素泉 源泉温度:59.6℃国道244号から林道を5km(林道現在閉鎖中の為要確認:標津町商工観光課0153-82-2131)2人が参考にしています
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ここの露天は、鯉が泳いでる池が湯船のすぐ目の前にあり、鯉と一緒に入浴しているような気分が味わえ、おもしろいですね。
ニセコの周りには野性味ある温泉も多いですが、こちらはホテルの施設なので、綺麗ですし温泉好きな方以外でも楽しめると思います。2人が参考にしています



