温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >212ページ目
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北海道の口コミ一覧
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早い時間だったためか広い浴場を独占できた。大浴場には2つの湯船があり、大きなほうは40人が一度には入れそうな大きさ。こちらは5%の加水がなされている。小さい方の湯船は源泉掛け流し。こちらは5,6人も入れば一杯になる大きさ。
優れものは露天だろう。もちろん源泉掛け流しで、垣根の奥には池が見え、冬にはそこに丹頂鶴や白鳥が飛来するという。その光景がインターネットでライブで見られるようになっているらしい。0人が参考にしています
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ここは分かりづらい場所にある。ホテルまつもと入り口とあるところを入るとたどりつける。湯船は結構大きく20メートルはあるだろう。ちゃんと脱衣場も整備されていていいのだが、ものすごい藻。そっと足を下ろしたが、つるりと行ってしまった。
それに湯面にも藻が浮かんでいて、あまり気持ちがいいものではない。それによくよく見ると、そこに大砲ミミズの屍骸が横たわっていた。これにはいささかビックリ。湯浴みもそこそこに引き上げてしまった。3人が参考にしています
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ちょうど干潮時で、勇んで行ったら湯船にお湯がない。所有者に聞くと「道路が開通したばかりで、お風呂の掃除ができていないので、入れません」とのこと。折角訪れたのに、残念。
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相泊への道路が開通したばかりだったためか、まだ小屋掛けされておらず、長方形の湯船だけがあった。男女別になっている写真しか見たことがないが、この日、脱衣場は1枚のベニヤ板だけ。それが満ち潮で流されないように、大きな石を何個も載せてあったのはご愛嬌だった。
温泉は劇熱で、2つの水道の蛇口を満開にして、やっと入れたほど。湯玉がひっきりなしに登り、温泉が勢いよく湧出しているのが分かる。ただ、湯船の前に大きなテトラポットが置かれていて、湯船から海が見えないのは残念。この日、よく晴れていて、かなたには国後島が見えていたが、温泉からは見ることができなかった。3人が参考にしています
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6月12日、午前5時半に訪れた。驚いたことに、もうすでに先客があった。駐車していたキャンピングカーの人ではなく、来訪者。その人が適温にしていてくれたおかげで、のんびりと湯浴みが楽しめた。誰が置いたか、野草の花がペットボトルに入れて飾られていて、なんともいい感じであった。それはとりもなおさず、この温泉がみんなに大事にされていることを意味しており、うれしくなったものだ。
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この温泉の管理をしている叔父さんが「今、湯を張り替えたばかりで、熱くて入れないよ」--と。ここは源泉が56度ぐらいあり、しばらくお湯を冷まさないと入れない。諦めて、共同湯のほうに入ることにした。叔父さんは、3日に1回はお湯を換えているという。本当にありがたいことだ。
4人が参考にしています
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さりげないサービスを心がけているのがうれしい。蕎麦もクレームをつけてから変わった。客の声を聞いてくれるが何よりだ。温泉も施設も掃除が行き届き気持ちがいい。何度も訪れると、食事がマンネリ化している感じがする。もっと一工夫があっていいのではあるまいか。
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ここのクチコミを見て、勇んで行ったのですが、入り口が閉鎖され、休業中の看板が出ていました。施設への道筋には鹿がのんびりと草を食んでいました。環境は素晴らしいのに残念です。
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口コミ見て行ったのですが、思った以上に眺望が最高でした。
平日の朝の9時でしたので、貸切状態!
湖独り占めって感じでした。
ちゃんとした?脱衣所もあり人が来ても着替えてるところを
見られなくて良いですね。
ただ、脱衣所は、2人ぐらいでいっぱいかな?
眺望もいいけど開放感も最高?かも…
少し離れた駐車場側もつい立もなし駐車場の脇のお店に来た人が
居れば丸見えですね3人が参考にしています
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この宿ほど山中の1軒宿にふさわしいところはあるまい。ところどころに案内の看板があるので、たどり着けるが、なかったら通り過ぎてしまうに違いない。道からそれ、宿への細い道をたどらないといけない宿だ。
ここは源泉の温度が55度の食塩泉だが、温度の調節がいいのか適温になっている。露天は野田生川のほとりに作られていて、湯船から川の流れが良く見える。護岸の石も見えるが、あふれるほどの緑がそれを打ち消すほど。この宿はハンターのご主人が獲てきた獲物を食事に出すことで有名。愛想のいい女将の笑顔が素晴らしかった。1人が参考にしています



