温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >208ページ目
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北海道の口コミ一覧
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札幌出張のときに利用しました。
近くのロイトンホテルに宿泊したときに、近所に温泉が無いかと探したところ、徒歩5分ほどのところにあり、念のためホテルのタオルを持参して出かけました。
入浴料は420円、更に250円の入浴セット(タオル、石鹸、シャンプー、リンス+貸バスタオル)があり、手ぶらでも十分でした。
スーパー銭湯の標準的な設備がひと通り揃っています。露天風呂も結構広く、ゆっくりすることができました。
入浴後に食事をしましたが、こちらも価格、味共に合格点でしょう。
次回出張に行くときも利用したいと思います。2人が参考にしています
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朝日温泉を出た後、日本の滝100選のひとつである賀老の滝をみてから立ち寄ったのがここ。
昼食の時間帯だったのにもかかわらず、狭めの浴場には常時6,7人がいて、なかなか落ち着いて湯浴みをする、というわけにはいきませんでした。(女湯の方は常時2人きりだったそうです)
それでも、海を目の前にしての露天は爽快。確かに道からは見えてますが、入浴客も通りがかりの人も誰も気にしてないでしょう。ここの湯、硫黄臭がしてますが、飲んでみると塩味がけっこうしており私には珍しく何度か口に運びました。
休憩所には伊達市から3時間かけてきたというお爺さんがひとりいたんですが、お爺さんの背中一面が汗びっしょり。ここの湯は汗がひかないね~、と笑っておられます。また、ラジウム泉の話になった時には、二股ラジウム温泉とここでは、こっちの方が入りやすい、とも仰ってましたが、湯質的に入りやすいのか、浴槽的に向こうは湯の成分がこびりついてギザギザになっていたからこっちの方が入りやすいのかは聞けずじまいでした。
ともかく、ここもいい湯でした。
その後昼食は道の駅よってけ!島牧で食べたのですが、水槽から客があわびやうに、ほたてなんかを自由に取ってテーブルで焼いて食べることができるようになっていて、楽しかったです。5人が参考にしています
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やってきました北海道
ついに北海道最終日、名残惜しいですがこれが最後の北海道の湯
事前に満潮干潮など調べておらず、一か八かで訪れましたが
運よく入浴する事に成功しました。
「水曜どうでしょう」ではエライ事になっていましたからね^^;
2つ湯船がありましたが、向かって左側の湯船は
温水プール並みの水温でとても入れそうにありません
もう一つの湯船は適温ですが、なんとか寝そべって肩まで浸かれる程度の湯量でした
お湯に浸かると海はまったく見えませんが、この開放的な雰囲気は何物にもかえられませんね
温泉好きの話のネタとしては良い施設なのではないでしょうか^^2人が参考にしています
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やってきました北海道
稚内からひたすら南下して憧れの地、富良野へ
実を言うと本命は近くにある吹上露天の湯を訪れる事でした
ここの施設はキャンプ場として評価が高かったので利用しました。
吹上露天の湯は深夜に入る予定だったので、ビールで乾杯してから
せっかくだからここも入ってみようと思い入ってみたら、予想以上の豪華さにびっくり
関東だったら1000円以上は確実でしょうね
露天は男女別と水着で入れる共用スペースもあり、男湯だけでも
熱さの違う湯船が4つほどあり、色々とお風呂を楽しめます
露天も良かったですが、内湯のお湯の新鮮さが非常に気に入り
ついつい長湯してしまいました。5人が参考にしています
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やってきました北海道、新潟発のフェリーに乗って早朝5時に小樽に到着
とりあえず北に向かって目指すは宗谷岬。
天気予報を見ると、あと2時間程で曇りから晴れになる予報なので
じゃあ風呂でも入って天気の回復を待つ事に。
とりあえず海が見えそうな温泉を探したらここの施設になりました
外観はちょっとキレイな健康ランド風で湯船は2階にあります
浴場の扉を開けると、ツーンと酸っぱい臭いが・・・アンモニア??
石油臭や卵の腐った臭いの温泉は色々入りましたが、この臭いは初めてです
特に内湯のぬる湯の臭いはダメな人は気分が悪くなるかも・・・
イヤ~面白いです、こんなお湯もあるんですね
露天からの景色は残念ながら雲りのため利尻は見えませんでしたが
それでも、開放感があってとっても気持ちよいです
北海道1湯目から大満足でした。0人が参考にしています
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緑の中にある施設。冬の間はスキー客の利用が多い。宿泊もできるが、めちゃ安。これにはビックリする。湯船は10人も入れば一杯になる感じのものが一つだけ。湯船に身を沈めると、即座にこの湯は違うぞ、となる。ツルンとなるのだ。何しろ、肌がツルツルになる。露天も何もないが、近所の老若男女が引きも切らずにきている。難点は脱衣場。これがあまりにお粗末、それに休憩所もない。ぶっきらぼうの受付と来ているので、少し減点の対象となるが、お湯だけは本物。
1人が参考にしています
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知床自然村のむらの湯が休業中のため、やむなくこの施設へ。ところが、これが大正解。源泉はむらの湯と同じで掛け流しだった。含鉄食塩泉ですごく温まる温泉である。
立ち上がると露天からはオホーツクの海が一望できる。何しろ海は指呼の間にあり、間には国道が走るだけ。環境は申し分ない。問題は小さな施設だけに、すくに満室になることだろう。受付の若い女性の応対が気持ちよかった。0人が参考にしています
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三段の湯は楡とハリギリの巨木の下での湯浴みとなる。訪れる人もなく、この日、木漏れ日の中で一人大自然に溶け込んで湯浴みを楽しんだ。
三段の湯は、昔は上から順番に温度が下がっていたが、久しぶりに訪れると、一段目と二段目の湯船には同じように温泉が注がれていた。適温で長湯が楽しめる。
この三段の湯から60メートルほど離れたところにある滝見の湯は泉質が違い、温度も高い。そのため、加水して入ることになる。ここは石の壁が作られているため、女性専用の感があるが、誰も入っていなければ、男性も入っていいとのこと。
問題はこれより先、熊出没地域。立ち入り禁止の看板をよくよく見て入浴しなくてはなるまい。4人が参考にしています
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午後4時ごろ訪れたが、貸し切り状態であった。内湯は結構熱く、湯の華が一杯浮かんでいた。オーバーフローしていないので恐らく循環なのだろうが、カルキの匂いはしなかった。
露天は5,6人も入れば一杯になる大きさだが、緑の中にあり、癒される感じである。ここは高台にあるため、露天からは夕陽がきれいに見えるはずだが、木の葉が邪魔してウトロの町も海も見えなかった。受付の叔父さんの朴訥な応対が印象に残った。6人が参考にしています
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立ち寄り湯では何度も訪れたが、宿泊は今回が初めて。フロントの応対も申し分なく、仲居さんの丁重な説明にも満足した。弱食塩泉は肌に優しく、すごく温まる。内湯はアツ湯とヌル湯に分けられているが、ヌル湯は長湯が楽しめる。
露天は野天風呂と同じく三段に分けて作られている。2段目の湯船が一番大きい。このほか丸太風呂などもあり、結構楽しめる。もう一つの特徴は、この宿の露天風呂は全て混浴のため、女性はバスタオルも湯着着用も結構となっている点だろう。
難点は食事、値段相応というか、味付けに今一工夫がない。もう一歩脱皮が必要だろう。4人が参考にしています






