温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >210ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
北海道の口コミ一覧
-

この施設は、温泉だけなら、満点。だが、建物となるといささかくたびれすぎている。国道から砂利道を約2・5キロ走ったところにある。今回で3度目の訪問だったが、走り安くなっている気がした。
この日、時間の関係で露天だけにしたが、温泉気分を満喫。上には緑のトンネル。下には渓流。ロケーションはいうことなし。しかも、ヌル湯ときているから長湯が楽しめる。含石膏硫化水素塩泉は39度で、岩盤の割れ目から自然湧出している。これがまたたまらなくいい。2人が参考にしています
-

内湯には3つの浴槽があり、45度、43度、41度と温度が違う温泉が張られている。浴室は結構広く、自分の好みによって温泉を楽しめるように作られているのがいい。
露天はご主人手作りだとか。これがヌル湯で、結構長湯が楽しめる。ここの温泉は飲用が可能で、湯口に大きなひしゃくが置いてある。
源泉は49.4度だが、これを巧みなバルブ操作で温度を下げて湯船に注がれるようになっている。露天は夏の間、蚋対策のため、蚊帳が張られるのだそうだ。最初、笑ったが、自分が刺されてみてそれは必要なことと思った。6人が参考にしています
-

訪れたときは、まだお湯が湯船に溜まっていなかったが、もう大丈夫でしょうと、受け入れてくれた。浴室にはアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、掛け流されたお湯は、ビニールハウスの加温用として再利用されるのだそうだ。
浴室はすごく広く、気分がいい。ここはわずか5室しかない小さな宿だが、結構立ち寄り客が多く、地元の人に愛される温泉らしい。受付のとき「はい、どうぞ」と言ったきり、あとは一切かまわない。ぶっきらぼうの応対だが、温泉を楽しむ人にとってはありがたい。6人が参考にしています
-
標茶駅から車で15分くらい。舗装道路から次第に未舗装道路に入ってずっと走っていきます。途中に何カ所か案内板が出ていますので、標茶から注意深く進めば分かるでしょう。最後の未舗装道路は狭くて滑るので注意して運転してください。
そんな林の中に突如現れるオーロラ温泉。宿泊ロッジとか牧場のある複合施設で(個人経営?)、ロッジで受付をすると、お風呂の場所を案内されます。お風呂はロッジから少し離れていて、混浴の半露天風呂と、男女別の内湯・露天風呂が別棟であります。いずれもお湯は薄茶色のモール泉。濁りはほとんどなく足下まで見えるくらい。味もありません。臭いは微かに不可思議な匂いがします。モール泉にありがちな泡立ちはあまりありません。かなりすべすべ感が強く、pH 9.37、総成分260mg/kg。pHが高いせいかとても特徴的な肌触りで、しかしながら刺激的な感じはなく、お湯がぬるめなこともあって長湯をするのにとてもよいです。冬場はぬるくて寒いかも知れませんが、夏場などはとてもいいかも知れません。
モール泉はあまり好きではなかったのですが、ここのモール泉はぬるぬる感の強いわりにとても肌触りがやさしく、また湯温もぬるめでとても好印象でした。周囲の景色も原生林と川だけで爽快でした。行くのは大変ですがお勧めです。7人が参考にしています
-

-
【宿泊日】平成22年4月(金曜)
【宿泊金額】14,000円 (税・サービス料別)
【客室】東館2階 10畳和室+広縁
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・洗面所:有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
・冷水:有り
【風呂】
・大浴場 男女各1カ所
・露天風呂 男女各1カ所
・貸切露天風呂4カ所(各3~4人入れます)
・家族風呂
【料理】
・夕食:客室
主な献立は「銀むつの茂登焼き」「牛鍋」「マグロ・イカ・甘エビ刺身」など10品程度。
ビールは大瓶で600円(税別)です。
・朝食:食事処で和食。
【意見】
・宿泊者専用の貸切露天風呂は「トチニの湯」(フロントから10分)と「どんぐりの湯」(8分)に入りました。
どちらも渓流沿いです。トチニの湯は2つの湯船がありお勧めです。
(予約制ではありませんが、利用者が少ないせいか、フロントに希望を伝えると連絡してくれました)
・宿泊者専用露天風呂へは渓流に架かる吊り橋を渡りますが、すごく揺れます。
ゴムのスリッパか、長靴で行きますが、トチニの湯へも、道が乾いていればスリッパで大丈夫でした。
・大浴場も宿泊人数に対しては、かなり大きな浴槽です。
・薄い緑色の温泉で、若干石油のような臭いがしますが、いい温泉でした。
・料理には地の食材を使っていますが、本州から来た私は、蟹足1本でもいいから、見た目で北海道らしさがほしかったです。
(味、量とも満足でした)
・館内にスリッパがあると良かったと思いました。
12人が参考にしています
-

行けそうで行けなかった温泉第2弾。
小金湯温泉にはもう1つ「湯元 小金湯」さんもありますが、個人的にキレイすぎる温泉施設よりも寂れた感じのところが好きなので、今回は「まつの湯」さんの方にしました。
まつの湯さんは日帰り入浴に1日1000円のコースと、2時間500円のコースがあり、2時間ってちょっと短くない!?と思いつつも、1000円出してあんまり良くなかったらガッカリなので、2時間のコースにしました。
さて、時間がないのでちゃっちゃと入りますが、平日の昼間に行ったのでガラガラ貸し切り状態。
早速、露天へ出てみるとぷ~んと薫る硫黄泉の心地よい匂いがしています。
札幌で硫黄泉につかれる幸せをかみしめながら、なかなかの眺望の良さにも感動。真冬のせいか露天のお湯の温度がぬるく、ちょっと寒くなったので内湯に入ります。
すると、ん?若干薄いような…。なんだか露天のお湯に比べて内湯のお湯が薄い気がするのです。気のせいか。
そこでまた露天に行くと、やっぱり硫黄臭が強い。露天が2か所あるのですが、どちらも内湯よりも温泉成分が濃いのではないかと思います。
また行きたい温泉なのですが、せめて500円で3時間にしてくれと思う帰途でした。5人が参考にしています
-
新千歳から利尻まで直行便があるが 利尻は風が強く欠航になることも多い 稚内経由でフェリーで渡るほうが無難かもしれない
鴛泊港から数キロ山側に走ると 緑の囲まれた施設がある 外観は地元の公民館かなと思わせる建物 内湯と露天風呂があり 肝心の温泉だが オレンジ色の湯 肌がツルツルしてくる この最果ての地 この様な温泉があるのかと驚いたほどだ 登山客で込みあった時は 流石に清掃が追いつかないと地元の人は愚痴っていた 観光客の方は マナーを守って入浴して欲しい そして 利尻に行ったら是非とも入浴してみてください14人が参考にしています
-
まさに然別湖を目の前にした露天風呂でした。
茶色い色で少し鉄分が含まれている感じで、温泉感もあります。
この時期だからか、露天はややぬるめでゆっくり入れる湯温
内湯は、やや熱めでしょうか
露天も内湯も少し小さめではありますが、
逆に、かけ流し感はあるように思います。
(特にすいているこの時期は、逆に狭いのもいいかも)
※写真は、然別湖の氷上から見た温泉害です3人が参考にしています
-
床も木材を使っていて、とても温泉感たっぷりの湯です。
地元の除雪を担当している方ともお話ができて、なかなか楽しいでした。
お湯はよく舐めるのですが、ここのはおいしかったです。
温泉感があって楽しめる割に、あんまりほかほか感が持続しなかったのは、日帰り入浴のせいでしょうか?
それと、ロビーにある写真集一見の価値あります。
除雪の方もいってたのですが、山の天気故に、なかなか晴れてくれない。
でも、晴れた時の冬景色やダイヤモンドダスト等は最高だそうです。
写真は湯気で浴槽全体は撮れませんでしたが、こんな小道具も温泉感があっていいですよね。6人が参考にしています








