温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
北海道の口コミ一覧
-
マグネシウムを含んでいると言う温泉は、飲泉が出来ます。鉄分とは違う微妙な味わいがありました。
内湯は、三つの湯船が並び、湯出口のある浴槽は熱湯となり、順に中温、低温となっていました。湯船の上からはオーバーフローしていないので、底が繋がっているのかと思いますが、湯の透明度が低いので内部を見透せませんでした。
露天風呂は、内湯の低温と同じ温度設定。源泉温度は、22℃と更に低いものでした。
シャンプー無し,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、50円で貸出しのドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
-
ゆとりとくつろぎの温泉だそうです。 青函トンネルが北海道にぶつかったすぐ近くにあります。
内湯は、大きな湯船をぬる湯にして、また深さを変えて歩行浴も出来るようにしてありました。湯出口には袋が被せて有り、袋を摘まむと僅かに苦味のある湯になっていました。小さな湯船は高温湯としてありましたが、こちらの湯出口は無味でした。小さな円形のジャグジーは、ラベンダーの入浴剤にしてありました。打たせ湯も一つあります。
露天風呂の周囲をブルーシートで覆っていて、中を覗いてみると湯が抜かれていました。
シャンプー無し,石鹸付き400円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂中止。2人が参考にしています
-
北海道遺産となる泥炭のほのかモール温泉に加え、恵庭塩泉を使った贅沢な湯です。
内湯は、大きな桧風呂に琥珀色のモール泉が注ぎ込まれています。味は付いていませんが、ネットリした湯です。小さな湯船には、塩泉を注ぎ込んでいました。こちらは、塩辛さを主張しています。小さな円形のジャグジーがあり、これは沸かし湯と思いますが、桧の成分を混入してあるそうです。流しっ放しの蛇口があったので、何かと思えば麦飯石泉の飲泉になっていました。味は無いですが、冷たい水でした。水風呂もありましたが、これは身体が痛くなる程に冷たかったです。
露天風呂は、小さな湯船にモール泉が注ぎ込まれていました。こちらの方は、湯の花を含んでいるようでした。
レストランには、北海道ならではの味覚がありました。特製料理長“家”のスープカレーには、夏野菜が沢山入っています。骨付きの鶏は、スプーンで肉を削ぎ落とすことが出来ました。ココナッツミルクも付いていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き790円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
-

とにかく広かったです!!
0人が参考にしています
-

地元の人が多い印象。
コインロッカーは無料。
備え付けのシャンプー類はないので持ち込みか、購入必須。
洗い場も多いので争奪戦にはならない感じ。
新札幌駅からバスで来れる。
最寄りのバス停から施設まで徒歩5分くらい。
モール温泉は湯が黒く珍しかった。
浸かっている人の足が見えないので、蹴飛ばさないよう注意。
5分ほど浸かっているだけでほかほかになった。3人が参考にしています
-

通い続けて3年になります。
施設・サービス・混み具合ともに申し分はないのですが、最近になって明らかに経営状態がヤバイと思われる料金体系に変わりました。その内容とは・・・
①シーズン会員の廃止
②午前中入浴400円の廃止
③割引回数券の販売中止
経営母体の問題だと思いますが、この制度改正で、閑古鳥が鳴くのは間違いのない事で、閉館になる可能性もあります。17人が参考にしています
-

週末の駆け込み予約でしたが、7,710円という格安料金で利用できました。カルルス温泉で最老舗の宿ということもあり、期待とともに一抹の不安を覚えましたが、その心配は杞憂に終わりました。
ただし、温泉宿に対する評価は、同じ宿でも人それぞれの価値観によって大きく異なるため、そういう意味では好き嫌いが真っ二つに分かれる宿かもしれません。恐らく、それは宿の玄関のガラガラ戸を開けた瞬間に判明します。
渡り廊下に置かれた卓球台も雰囲気ですが、なんといっても浴場前の通路に掲げられたネオン看板が「昭和」そのもので、見ているだけで嬉しくなります。肝心の浴場も、年季の入った木の床に、寝転ぶための木の枕。それほど広くもなく、露天風呂などありませんが、この空間がとても心地よいのです。
ちなみに私が泊まったのは共同トイレの6畳一間の部屋。チェックインからチェックアウトまで部屋には布団が敷かれており、ほったらかされた感じがとても自由で、たまりません。
このような宿なので、豪華な食事、設備や過度なサービスを期待する人は、決して訪れるべきではありません。でも、「北海道にもこんな宿があったんだ」と感激する人も少なくないと思います。16人が参考にしています
-

北のたまゆら厚別、露天風呂とサウナが、構造が一緒できょとんとしました。温度は、東苗穂の方が、ほんの少し低いが、文句無しの湯です。
3人が参考にしています
-

久しぶりに行って、風呂上がりにビールを飲み、蕎麦も食べました。タイトル通り、美味しい蕎麦です(*^_^*)
6人が参考にしています
-

およそ4年ぶりの訪問。
今回は温泉目当てというより、初春の爽やかな天気に誘われ、ドライブがてら支笏湖を訪れた帰りに立ち寄りました。
日曜日は初めてであり、最高の行楽日和だったので混雑を覚悟していましたが、いわゆる芋洗い状態ほどではなく、それなりに寛げました。(13時~14時、天然露天10人、大浴場15人程度)
3月から4月にかけては天然露天風呂の水位が最も低い時期にあたるようで、これまで訪れたなかで最も低い50~60センチ程度しかありませんでした。外気温は8℃でしたが、湖面を渡る風はまだ冷たく、寝湯状態でやっと肩まで浸かっている状態でした。
もともと湯に浸かってしまえば湖面は見えないのですが、水位が低い分、浴槽の壁が圧迫感もって迫るため、野趣はないものの、大浴場の方が開放感を存分に感じることができました。6人が参考にしています



、性別:男性
、年代:30代



