温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >164ページ目
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北海道の口コミ一覧
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点在する小さな宿がそれぞれ自家源泉を有し、泉質も少しずつ異なる濁川温泉。本当は五色の湯で日帰り入浴したかったのですが、玄関に鍵が掛かっていて電話しても応答無しの為、やむなく断念。帰りがけに田んぼの中に佇む、こちらの旅館にやって来ました。
入浴料300円は、玄関を入って左側の受付で。右手奥に進むと、男女別の大浴場があります。棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。日曜日の午後ですが、誰もいません。浴室に入ると、強烈なアブラ臭。右側には、2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸とボディソープのみ。この組合せは、神泉館と同じですね。左側に、6人サイズのタイル張り内湯が1つ。緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:濁川温泉 中央荘1)が、源泉かけ流しにされています。源泉64.8°Cを加水・加温せずに、42°C位で供給。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むとアブラ臭がして、ちょっぴり酸味。床や浴槽のタイルは、温泉成分により赤茶色に変色。窓を開けると源泉筒があり、新鮮な湯が近くから届いていることを実感できます。その先には、田んぼとビニールハウス、山々の景色。こちらも貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン527.4mg、アンモニウムイオン7.7mg、マグネシウムイオン11.1mg、カルシウムイオン76.4mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン1.3mg、塩化物イオン534.7mg、硫化水素イオン0.2mg、硫酸イオン8.0mg、炭酸水素イオン737.5mg、炭酸イオン1.4mg、リン酸イオン0.4mg、メタケイ酸116.7mg、メタホウ酸64.8mg、遊離二酸化炭素48.8mg、成分総計2.165g17人が参考にしています
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カルデラ盆地に湧く濁川温泉の中心地に建つ、平成元年に開業した木造平屋建ての温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
敷地の手前には古びた建物が建っていますが、旧館でしょうか?この奥に、広い駐車場と新しい建物があります。入浴料400円は、玄関を入って右側の受付で。奥に進んだ廊下の左側に、男女別の大浴場があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、強烈なアブラ臭が脳を刺激します。右側には、6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸とボディソープのみです。
左側にタイル張り内湯が2槽あり、どちらも緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 濁川温泉 天湯)が、源泉かけ流しにされています。というか、気持ちいい位のオーバーフロー。泉温46.1°Cを加水・加温せず、手前の6人サイズの円形浴槽で42°C位、奥の8人サイズの浴槽で41°C位で供給。PH6.4で、少しキシキシするような浴感です。アブラ臭と金気臭が混じったような匂いがし、口に含むと酸味と少し塩味。赤茶色の湯の花も、舞っています。
外に出ると露天風呂もあるのですが、お湯が張られておらず残念。とはいえ、貸切状態でこの個性ある湯をしっかり満喫できました。次回は、やっぱりトド寝かなぁ。
主な成分: ナトリウムイオン405.7mg、アンモニウムイオン4.3mg、マグネシウムイオン35.2mg、カルシウムイオン63.0mg、マンガンイオン0.2mg、第一鉄イオン4.7mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン563.8mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン8.4mg、炭酸水素イオン524.9mg、リン酸イオン0.7mg、メタケイ酸162.3mg、メタホウ酸46.9mg、遊離二酸化炭素0.3mg、成分総計2.458g
※なお、分析書は平成12年のもので、少し古い為参考までに12人が参考にしています
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天然ガスの試掘中に偶然発見されたという長万部温泉に佇む、昭和34年に開業した木造二階建ての温泉宿泊施設。というか、壁に「大衆浴場」と書かれているとおり、まさに町の温泉銭湯的な施設でもあります。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。
実は長万部温泉には早めに到着しましたが、宿の前やら隣の駐車場やらに、ひとっ風呂浴びたと思われるお客さんがわんさか居たので、ちょっと時間をずらしての訪問。朝混むあたりも、地元の方々に愛され続ける銭湯といった感じですね。入浴料440円は、左手のホテルの受付で。脱衣場入口の扉が自動ドアなのが意外でしたが、中に入るとそこはもう公衆浴場の雰囲気。実際、棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、番台があります。そして、浴室もまた然り。右側の洗い場には、7人分の固定式シャワーとプッシュ式のカラン。アメニティが、あるので有難いです。タイル張り内湯が2槽連なり、いずれも緑褐色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:長万部温泉 長温R2号)が、源泉かけ流しにされています。泉温47.9℃を加水せず、手前の2人サイズの扇形浴槽で44℃強位、そこからオーバーフローして奥の6人サイズの円形浴槽で42℃位で供給。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、アブラ臭がして旨じょっぱい。時間をずらした甲斐があってか、少しだけ貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン3393mg、アンモニウムイオン21.1mg、マグネシウムイオン13.5mg、カルシウムイオン137.4mg、マンガンイオン0.1mg、第一鉄イオン0.3mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン5637mg、リン酸イオン0.3mg、硫酸イオン1.4mg、炭酸水素イオン442.4mg、炭酸イオン30.6mg、ヨウ化物イオン3.6mg、臭化物イオン22.2mg、メタケイ酸142.0mg、メタホウ酸29.4mg、遊離二酸化炭素7.5mg、成分総計10.02g14人が参考にしています
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道央自動車道の長万部ICから、車で約5分。市街地に隣接した長万部温泉に佇む、昭和37年に開業した温泉旅館。日曜日の朝、長万部温泉ホテルが賑わっていた為、混雑回避ですぐ向かいにあるこちらに、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って左側にある受付で。真っ直ぐ廊下を奥に進み、左折した先にある男女別の浴室へ。毎日入れ替わりで(入口に、浴室が変わりましたという看板あり)、この日は左側の浴室が男湯です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。板とタイル張りの趣ある浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。タイル張りの木枠内湯が2槽連なり、いずれも黄褐色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:長万部温泉 長温R2号)が、源泉かけ流しにされています。泉温47.9℃を加水せず、手前の4人サイズの方で44℃位、奥の3人サイズでは41℃位で供給。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。飲泉コップが置かれ、口に含むとアブラ臭がして塩味。淡茶色の湯の花も、舞っています。
続いて、奥の露天風呂へ。長万部温泉で唯一露天風呂がある宿と聞いていましたが、とっても小っちゃいです。ある意味、かわいいサイズ。屋根付2人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。囲まれていて、景色は望めません。でも、新鮮なお湯を貸切状態で楽しめ、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン3393mg、アンモニウムイオン21.1mg、マグネシウムイオン13.5mg、カルシウムイオン137.4mg、マンガンイオン0.1mg、第一鉄イオン0.3mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン5637mg、リン酸イオン0.3mg、硫酸イオン1.4mg、炭酸水素イオン442.4mg、炭酸イオン30.6mg、ヨウ化物イオン3.6mg、臭化物イオン22.2mg、メタケイ酸142.0mg、メタホウ酸29.4mg、遊離二酸化炭素7.5mg、成分総計10.02g17人が参考にしています
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国道229号線から、泊川沿いの道道836号線を山側へ車を走らせること約4km。島牧村の山間に湧く宮内(ぐうない)温泉に佇む、昭和20年に開業した静かな一軒宿。温泉の歴史は古く、安政元年(1854年)に確認されたのが始まりで、当時は泊川温泉などと呼ばれたのだそう。近年では、旭山動物園から象の花子も湯治に訪れたという逸話も残っています。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円はご主人へ。玄関から右へ進み、右側「ゆ」と書かれた暖簾の先に、男女別の大浴場があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に3人分の蛇口と右側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。カランのお湯も温泉で、常時注がれていた桶の1つは、成分による化学変化なのか真っ黒に変色。出しっぱなしでもったいないなあと思ったら、毎分3000Lも自噴しているのだとか。窓際にタイル張り内湯が2槽あり、共にうっすら緑褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉(源泉名:宮内温泉 3号井)が、源泉かけ流しにされています。泉温48.8℃を加水せず、湯口のある右側の4人サイズの浴槽へ41℃位で供給。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、無味で土類臭がします。オーバーフローして、左側の5人サイズの浴槽へ。こちらは、湯温39℃位。茶色い湯の花も、舞っています。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。裏山の景色を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
脱衣場の壁には、「浴槽などについているのは湯の花です。固まってしまった湯の花は、洗っても落ちません。どうぞ、風情をお楽しみ下さいませ。」との掲示が。緑色の苔のようなものは、高圧洗浄器で落とせそうな気もしますが、ここでは風情の一部と捉えるのも、また一興なのでしょう。
主な成分: ナトリウムイオン310.0mg、マグネシウムイオン6.8mg、カルシウムイオン31.9mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ素イオン3.4mg、塩素イオン34.0mg、チオ硫酸イオン0.3mg、硫酸イオン233.8mg、炭酸水素イオン618.7mg、メタケイ酸33.0mg、メタホウ酸9.9mg、遊離二酸化炭素33.4mg、成分総計1.335g
※なお、昭和55年の分析書だったので参考までに14人が参考にしています
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国道229号線から、千走川沿いの山道を車で走ること約6km。「日本の滝百選」に選ばれた「賀老の滝」に最も近い宿なのに、周りに何もない山中にポツンと佇む、明治18年に創業した平屋建ての温泉旅館。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円はご主人へ。玄関からすぐ奥に赤い暖簾があり、くぐって右側が男湯です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。左側に4人サイズの石造り内湯があり、赤茶色に濁ったナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:千走川温泉)が、サラサラとオーバーフローしています。泉温39.2℃を、加水なし・加温ありで、41℃位で供給。PH6.5で、少しキシキシする浴感です。循環・消毒なしで、かけ流し。湯口は浴槽内ですが、鉄臭と土類臭が混じったような匂いがします。それにしても、床一面に広がる見事な赤棚田状の温泉成分の析出物。モッタ海岸温泉旅館は黒千枚田でしたが、1日で両方見られて嬉しくなりました。
続いて、外の露天風呂へ。内湯も小ぶりですが、こちらはもっと小ぶりです。2人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。裏山を眺める景色で、季節的にもまた天気も雨だったこともあり、アブの襲来はありません。貸切状態で、しばらくまったりできました。
遊離二酸化炭素を多く含む温泉ですが、加温のためか泡付きが見られないのは、ちょっぴり残念かな。とはいえ、この「赤棚田」を 眺めつつ茶濁湯に身を任せれば、極上の湯浴みであることは間違いないですね。
主な成分: ナトリウムイオン1006mg、アンモニウムイオン0.9mg、マグネシウムイオン61.6mg、カルシウムイオン170.0mg、マンガンイオン0.3mg、第一鉄イオン3.5mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン740.9mg、硫酸イオン309.9mg、炭酸水素イオン2161mg、炭酸イオン0.5mg、メタケイ酸44.7mg、メタホウ酸19.0mg、遊離二酸化炭素794.6mg、成分総計5.416g15人が参考にしています
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追分ソーランラインから、3km弱の沢沿いの細い砂利道を進むと辿り着く、町営の無人温泉。途中に「熊出没注意」の看板が多数出ています。土曜日のお昼頃、利用してみました。
広い駐車場の奥に、緑に囲まれたログハウス風の湯小屋。無人の施設なので、清掃協力金100円は料金BOXへ。とてもきれいに管理されていて、この料金では申し訳ない位です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、もちろんドライヤーなし。脱衣場内の照明も自動点灯で、17時?19:30までしか点きません。浴場には洗い場はなく、プラスチックの桶と椅子が数個あるだけです。
野趣溢れる10人サイズの岩風呂は、手前の4人サイズの屋根付部分(内湯)と、奥の6人サイズの屋根なし部分(露天風呂)に、ガラスの仕切りで分けられています(下は繋がる)。共に、うっすら緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯とぴあ臼別)が、源泉かけ流しにされています。源泉51.8℃を、加水・加温せず43℃位で供給。PH6.5で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口には飲泉コップが置かれ、口に含んでみると鉱物臭と石膏臭が混じったような匂いがして少し塩味。谷間で、森の緑を眺める景色です。奥に進むと、隣の女湯が見えてしまう、ちょっと変わった造り。この日は到着時から車等が無かったので、自分以外の誰もいないのは分かっていましたが、普段は男女お互いマナーを守って、気持ちよく湯浴みしたいところですね。
ちなみに、12月~3月は冬期休業。また、清掃時間(月曜日の午後4時以降と、金曜日の午前中)も入浴出来ないので、お気をつけ下さい。
主な成分: ナトリウムイオン888.8mg、マグネシウムイオン40.0mg、カルシウムイオン235.2mg、マンガンイオン1.2mg、第一鉄イオン0.2mg、第二鉄イオン0.7mg、フッ素イオン2.1mg、塩素イオン1431mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン556.4mg、炭酸水素イオン156.1mg、炭酸イオン0.1mg、メタケイ酸128.6mg、メタホウ酸52.5mg、遊離二酸化炭素66.5mg、成分総計3.616g10人が参考にしています
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サウナが最高です。旭川市内のスーパー銭湯を含め、この手の施設に毎週3〜4回出掛けますが、ここのサウナに勝る施設は他にありません。兎に角たっぷりの汗が苦しい事無く気持ちよく出ます。水風呂の温度も文句無しです。市内のサウナ通なら文句無しに皆さんここで決まりですね。
7人が参考にしています
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追分ソーランラインから少しだけ山側に入った所に佇む、町営の日帰り温泉施設。宿泊施設「光林荘」と渡り廊下で繋がっています。土曜日の午前中、利用して来ました。
入浴料400円は、光林荘の玄関を入って右手、フロント右側にある券売機で。その右手の土産物売場の奥に、いこいの湯の暖簾が見えます。ここでスリッパに履き替え、渡り廊下を通って湯小屋へ。館内には、地元出身作家の彫刻や絵画等が飾られ、さながら美術館のようです。ブロンズ像の奥に、男女別の大浴場があります。
棚に籐籠とプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に15人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。右側に15人サイズの石造り内湯があり、茶褐色に濁ったナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:乙部町館浦源泉2号井)が、源泉かけ流しにされています。泉温74.5℃を加水・加温せず、43℃位で供給。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、鉱物臭がして少し塩味。壁に飾られた風景画を眺めつつ、アートと良泉に浸れます。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石造り浴槽があり、こちらは湯温42℃位。裏山を眺める景色です。朝一の訪問だったので、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン1808mg、アンモニウムイオン1.3mg、マグネシウムイオン8.6mg、カルシウムイオン54.8mg、第一鉄イオン6.1mg、第二鉄イオン0.3mg、フッ素イオン3.6mg、塩素イオン956.6mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン2205mg、炭酸水素イオン604.3mg、炭酸イオン0.7mg、メタケイ酸66.6mg、メタホウ酸35.1mg、遊離二酸化炭素44.7mg、成分総計5.839g7人が参考にしています
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オープンからずっと通う大好きなお風呂屋さんです。
施設もきれいですし、食事処も居心地がよくて、夏はビールを飲んでつい長居をしています。先日、ローッカーでお財布を落としたのですが、親切などなたかに届けて頂き、フロントで保管してくださっていたので、無事に手元に帰りました。
中身もちゃんと入っていて、感激しました。
利用する方々のモラルや従業員様の意識もしっかりしているのだな~と感じました。
いつも従業員の方には親切にして頂いています。
みなさんしっかりした接客ができていて客様の立場に立って対応してくださいます。
ますますファンになりました。本当にありがとうございます。5人が参考にしています







、性別:男性
、年代:50代~




