温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >134ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160629
北海道の口コミ一覧
-
北海道・吹上温泉にある有名な野湯です。
道路沿いに大きな看板があり、駐車場も完備、車を止めて山砂利道を100メートルくらい進むと露天風呂が見えてきます。
なんとも北海道らしいダイナミックな湯ではありますが、タイミングが悪かったというか、マナーのよくない客に出会ってしまいました。
湯船は大浴槽と小浴槽の2つあり、小浴槽が水着着用したおばはん共に占拠されており、湯船の中でまさかの喫煙。これはさすがにアカンでしょう。
大浴槽が空いていたのですっぽんポンで入浴、吹上温泉らしい無色透明の酸性湯、源泉投入量も多く、なにより景観が良い。
ただしマナーの悪い客の存在、風呂だけ見学して帰る人が後を立たず正直落ち着きませんでした。
平日なので誰もいないだろう・・そんな思惑の甘さを反省。3人が参考にしています
-
高度1200メートルに立地する温泉。
上富良野市街から大雪山のほうに向かって約25キロ、なかなか遠かったです。
施設はかなり立派な様子、山の中腹だが駐車場も広いです。立ち寄り用の券売機も設置されてました。
浴室はそれなりに広く木のぬくもりを感じる重厚なものでした。
湯に関しては、見た目は何の変哲も無いごくわずかに濁った透明湯。さてどんなサプライズがあるのかと浸かって舐めてびっくり。予備知識が無かったのですが完全な酸性湯でした。
しかも源泉湧出温度が25度前後、こんな泉温の低い酸性泉は長野・渋温泉以来でしょうか、透明湯だと初めての経験かもしれません。後ほど分析表を確認にてph2.5でした。
残念ながらすべての浴槽は加温されていますがとても満足の行く湯浴みになりました。
さて、露天風呂からの景観もなかなか良いです。人気がある施設であることがわかります。9人が参考にしています
-
上富良野から吹上温泉に向かう道中の分かれ道にある一軒宿。上富良野からはかなりの山道、道は整備されていますが知らぬうちに高度1200メートルまで上ってました。
平日昼の立ち寄りにてお客さんはコーヒー飲んでる老夫婦のみ、必然的に完全貸切状態となり楽しませていただきました。
内湯が1つ、露天が1つだけとシンプルではありますが、湯に関しては加水掛け流しの様子、透明度の低い茶色の源泉。飲むとマグネシウム系のエグ味がありました。
内湯はかなりの熱気むんむんなんですが、露天に出ると外気温は6月だろうが10度以下。この全身交互浴が新陳代謝を促してくれる。2人が参考にしています
-
札幌市郊外にある公衆浴場です。といっても外観はスーパー銭湯並に綺麗でデザインも良い。
家族風呂も設置されている様子でしたが今回はメインの浴場を利用しました。
値段は銭湯価格で安い、サウナも無料。必然的にシャンプー等の備え付けはありませんが洗い場もなかなか豪華、湯船も最新式と言えます。
内湯には源泉浴槽とジャグジー付白湯浴槽があり、景観の望めない露天風呂が付設されてました。
驚いたのが予備知識が無かったのもあったのですが、黒湯でした。かなり濃い目でしょうゆ色といったところ。ツルヌル感もは抜群、淡いモール臭も感知。
湯の利用に関しては、加温かけ流し+消毒ではありますが、平日だったのが幸いしてか消毒投与量はかなり少なくほとんど感知しませんでした。2人が参考にしています
-
札幌郊外、定山渓の少し奥にある一軒宿です。
平日の立ち寄りでしたが、結構混雑していました、立ち寄り料金1000円にもかかわらず人気がありそうです。
施設自体はかなり老朽化してます。ロビーすぐにはなぜか本格的なインド料理店が併設されておりカレーの臭いで充満してました。
露天風呂はかなり広い。源泉の投入量はさほど多くないものの、庭園が広く湯船も100人サイズ、岐阜・濁河温泉露天風呂のような感じの湯色と湯船です。
ほとんどの人が露天エリアで過ごす中、個人的に内湯が気に入りました。湯船周りは析出物がびっしり。そして湯の色がなぜかかなり青かった。屋根のある内湯だからレイリー拡散に由来しない、それでも湯は透明度のあるエメラルドブルーに輝いていました。飲むと苦味が突出した特徴ある源泉、やっぱり北海道の源泉は種類も豊富で特徴も様々である。4人が参考にしています
-
個人的に今回で8回目の北海道旅行、後半4回はすべて温泉めぐりがメインになってしまっている。今回は会社の夏休みを利用して温泉ハシゴ旅、平日のため空いているを期待しつつ・・・。
最初に訪問したのがこちらです。千歳空港から木漏れ日のシャワーの中走ること一時間少し、支笏湖のほとりにこちらの温泉旅館が存在します。
立ち寄り入浴料が1000円と少々高めですが、最終的にかなり満足のいくものとなりました。
こちらには大きく分けて2つの温泉エリアずあり、1つは足元湧出温泉。砂利が敷かれた1メートルほどの深さの湯船があり、時折足元からぶくぶくと温泉が沸いていました。
こちらの湯は大きな特徴はありませんが支笏湖からわずか1メートルのところに位置し、高さもほとんど同じ、かなり珍しいものだと思われます。
もう1つが大浴場。個人的にはこちらのほうが気に入りました。
内湯は普通なんですが、併設された露天風呂エリアがすばらしかった。写真の湯船からの眺望がとにかく素晴らしい。
眺望の良い温泉は数あれど湯船に浸かったまま支笏湖が見渡せます。湯に関してもかなりエグみのある特徴ある源泉、飲泉もできました。4人が参考にしています
-

今は入浴できないと知って残念です。
温泉が好きになった要因の場所です。ですから20年以上前の事ですが、かなり記憶に残っています。偶像化されている所もかなりありますが、当時の記憶を思い出しながら投稿します。
訪問した時は、カムイワッカの滝の橋の所にバイクを止め、ヒグマの出没を恐れながら、所々で湯煙の揚がる温泉の湧き出す川を遡りながら歩きました。滝壺が温泉になっており、当時は水着着用の義務もなく、到着時には10人ほどの先客があり、その中には女の子2人がタオルを巻いて入浴していました。着替える場所もなく、その辺りの岩場に荷物を置き入浴しました。
このぐらいの人数が入浴限界で、滝壺のため少しでも中に入ると足が就きません。また、10円玉を入れると数秒で新品同様の10円玉に変身しました。
大自然の中、すごく気持ちが良かっのが記憶に残っています。
機会があればぜひとも訪問すべき場所の一つだと思います。2人が参考にしています
-

お風呂も広く、綺麗、露天は吹き抜けタイプだけど気持ちいい、サウナやミストサウナも有り満足、又行きたくなります
1人が参考にしています
-

-

宿泊で利用しました。駐車場に観光バスが停まっていたので団体客?と恐れていたのですが、夕方・夜・朝の3回とも浴室では遭遇しませんでした。
脱衣室は多少「昭和」の雰囲気がしますが、きれいに掃除されていました。
お湯は黄褐色の薄濁りですが、「ゆーあいの家」で感じた鉄の匂いはまったくありませんでした。
温泉成分が長年蓄積した内湯の湯口はなかなか見ものです。
貴重品ロッカーはなく、フロントで預りますとの掲示がありました。
洞爺湖温泉は共同配湯でどこも同じお湯らしいので、ちょっとマイナーめのこちらでゆっくり静かに浸かるものいいかもしれません。
お湯は☆×4をつけてもいいくらいとも思いますが、「ゆーあいの家」と比べてやや没個性ということで辛めの採点になりました。2人が参考にしています









