温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >111ページ目
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北海道の口コミ一覧
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北海道ツーリングの際に訪れました。
比羅夫に宿を取って、さてどの温泉に入ろうかと色々調べてこの施設を選びました。施設はペンション街の中にあって比較的見つけやすいです、とても綺麗な施設で好印象。シャンプーリンスなどのアメニティもちゃんと用意されています。お風呂は内湯と露天があり、お湯は緑がかった濁り湯で、露天からはあまり眺望は期待できませんが、ゆっくりとお湯を楽しめる施設ですね^^0人が参考にしています
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「このへんに臭い温泉がある」というざっくりとした噂を元に探していたら見つけました。確かに強いアンモニア臭で臭かったです(笑)
温泉の他に「薬湯」もあるのですが、薬湯よりも薬っぽかったです。
海沿いはナトリウム泉しかない!という偏見を吹き飛ばされました(笑)
色は茶色っぽく、成分が濃いんだなぁと感じました。
露天ぶろは広く、また、海に面しているので、運が良ければ、夕焼けと利尻富士の絶景を見ることができます。きれいでしたよ~!
ただ、男風呂は露天風呂は利用できませんでした。男風呂の内湯は利用でき、女風呂の方は内湯も露天も大丈夫です。
男湯の露天の入り口に張り紙があって「露天風呂の必要性を熟慮しているところです」と書いてあったそうです。
女風呂だけ使えるところをみると、男風呂だけ壊れてしまって、直したいけれど、いわゆる「かんぽの宿」なのですんなり直しては風当たりが強くなるとでも考えたんでしょうかね。邪推でしょうか(^_^;)
う~ん、、、温泉施設にもいろいろあるんだなぁ…と考えてしまいました。6人が参考にしています
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平日の午前中に行った。
地下鉄南北線の南平岸駅から歩いて15分~20分くらいの、住宅街にある温泉。
温泉は名前のとおり緑色がかっていて循環だが、塩素臭は感じなかった。
サウナは5~6人くらい入れば一杯くらいの広さで、水風呂や泡風呂、露天風呂もあるが、設備的にはスーパー銭湯のレベルで、800円は高いと思った。
受付の下の階がカーペット敷きの仮眠室になっていて、空いていればゆっくりと横になって寝れる。
送迎バスも出ているが、本数があまりない。20人が参考にしています
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いつも日帰り入浴で利用しています。
アウトドアな趣味があるので虫に刺されることが多いのですが、ここの温泉ほど虫さされに効く温泉はないと思います!
効能に虫さされって書いていても、いまいち実感がわかない温泉って多いのですが、ここの露天風呂は入ってすぐにかゆみが収まります。
ジャグジーはありませんし、そこまで広くもありませんが、設備も押さえるところを押さえていて、個人的にはお気に入りの温泉です。脱衣室の空調は効き過ぎだと思いますが(^_^;)6人が参考にしています
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札幌に行ったときに宿泊したホテルにある温泉。
温泉風呂は一つなので、男女時間を分けて入浴する仕組み。
丁度男湯の時間に切り替わったばかりなので、誰もいない。
少しの間独占してのんびりと入った。
お湯は循環式。透明。無臭。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉 弱アルカリ性。
肌触りが少しぬるっとするのは、ナトリウムの成分かな。
湯温は42度くらい。
炭酸水素塩泉なので、肌の再生効果が期待できる湯。
いわゆる美人の湯だ。
湯上りの肌はツルツルになった。
肌の脂肪分が落ち易くなるので、湯上りスッキリ。
夏にぴったりの温泉だった。4人が参考にしています
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随分前だが、ここ「天人閣」の日帰入浴を企てていた折、「日帰入浴中止」といったホームページ案内を見て断念した経緯がある。旅館業に徹するならそれでも良いだろうが、温泉のもつ公共性を考えるならば、「日帰りお断り」は傲慢な態度にも見える。実際、私が温泉との付き合いを深めるきっかけになったのも、日帰り入浴を受け入れてくれた数多くの温泉宿があったおかげだし、宿泊する機会が増えた今でも、そのような温泉宿には好感を抱いている。(宿泊客の立場になると優遇されるのも悪い気はしないが、そのような宿に限ってたいした温泉ではないことが多い気がする)
さて、「天人閣」というとそういう印象が強くて前置きが長くなってしまいましたが、紆余曲折を経て今は日帰りを受け入れているようです。
初めての利用が宿泊ということで、温泉だけでなく施設全体、接客、料理にも目がいってしまいますが、まず施設のくたびれ感が甚だしく、利用する側も少し悲しくなってしまう雰囲気があります。鄙びた建物は大好きなのですが、そのような範疇には入らない類のもので、もうどうすることもできません。
一番やってもらいたくなかったのが、皆さんの口コミにもある浴場の処理方法。石を敷き詰めたり、お湯を抜いたまま廃墟同然の空間が同じ浴場内に存在すること自体、利用する者を悲しい気持ちにさせる。コストカットのためか、湧出量の問題かは知りませんが、せめて「見せない」工夫をしてほしかった。
と、好き勝手なことを言えるのは利用する側だけであって、経営している側がそれどころではないだろうな、と宿滞在中ずっと考えていました。
取り壊してサイズダウンすることもできず、朽ち果てるのを待つのみなのか?
訪問時、春先からの雪解けの影響で羽衣の滝への遊歩道が閉鎖されていた。唯一とも言える観光資源がこの有様ではさぞかし宿もつらいと思う。
宿のスタッフの方はとても印象が良く、温泉と周囲の環境にも恵まれているだけに、もっと魅力的な温泉地にするための取り組みを官民上げて取り組んでほしい。6人が参考にしています
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観光がてら、このエリアに旅行する機会があり家族で利用しました。国道39号線沿いに点在する小規模な温泉地の中では比較的開けた環境にあり、温泉情緒には乏しいものの利便性の良さと快適な空間を期待してこの宿を選びました。
この付近では場違いなほどの巨大なホテルですが114年の歴史を持ち、お湯は源泉かけ流し。(一部浴槽除く)
施設上で特筆すべきことはありませんが、さほど期待していなかった朝夕食のバイキングの品数が非常に多く、幼児連れとしては助かりました。実際、夏休み期間ということもあってか子連れの方が大勢利用されていました。
余談ですが、最近注目されている「山の水族館」にも行ってきました。宿のすぐ近所にあり、話題性という点では行ってみる価値はありますが、世間一般にイメージされる水族館を期待すると少々がっかりするかもしれません。あくまでも地方のミニ水族館をリニューアルしたものであり、急いで回れば5分以内、どんなにゆっくり回っても20分程度で出口に着いてしまうと言えば想像していただけると思います。むしろ、同じ道の駅に併設された「果夢林ワールド」(屋内木製遊園地/有料)の方が子供が楽しめるようです。8人が参考にしています
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7月31日現在、土砂崩れの危険があるとかで、国道244号線からの道路が閉鎖されています。
ご注意ください。2人が参考にしています
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だだっ広い離れの露天風呂、泊まらないと入れない内湯ともに、単純泉とは思えない臭いがして、温泉に入ってるんだな~という気にさせてくれます。
設備は新しくはないですが、懐かしさのある、こじんまりとした宿です。
食事は山菜や野菜が中心のメニューで、豪華ではないですが、美味しかった。
この宿、以前より閉館の話があり、買い手が決まったら宿を辞めるということらしいですが、いつまでも続いていて欲しい宿です。8人が参考にしています









