温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >115ページ目
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北海道の口コミ一覧
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早朝にコタン温泉からはしごしました。駐車場に車を止め外へ出ると、若干の獣臭が・・・。ビビリながら湖畔を歩き、何事もなくたどり着きましたが、歩きながら見た和琴半島からの景色は素晴らしかったです。
で、温泉ですが、邪道と思いつつ海パンで失礼しました。やはり藻が凄い。普通の方なら入浴をためらうレベルだと思います。私はその辺りのストライクゾーンが広いので、躊躇することなく入りましたが、入ってみて、湯に関しては一級品だと思いました。足元湧出で至るところからブクブクと湧いております。コタン温泉と同じく、ほんのりアブラ臭のする湯で、こちらはかなり熱めでしたが、入れないほどの温度ではなく、逆に朝風呂としては絶妙な湯加減でした。滞在時間は短かったですが、お蔭様で寝不足の体がシャキっといたしました。
こちらは好き嫌いが分かれる、というよりも好きな人はレアかもしれませんが、私と同じく脳のある部分が麻痺している方は、是非とも空いている時間帯を見計らってチャレンジしていただきたいです。2人が参考にしています
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今回の北海道旅行の大きな目的の一つでありましたこちらへ、砂湯で軽く掘った後に立ち寄りました。オフシーズンの平日の早朝ということもあり、憧れだった湯船には誰もいません。天気も快晴で、オレ持ってるな、と思いました。
湯はぬるめで微褐色。ほんのりとアブラ臭を感じるものでしたが、湯に浸かっていたら、そんなこと、どうでもいいやと思えてきました。思わず『スゲー』と声の出てしまう絶好のロケーション。湯船も終始独占でサイコーでした。ちなみに湯は、男女の仕切りの役割をしている岩の下から出ておりました。
事前にTVで見たり、諸先輩方の口コミを拝見したりしておりましたが、ここまでとは。運良く天候を見方にできたこともありますが、これまで私が経験した露天風呂の中で、ロケーションは最上級でした。条件さえ整えば、至福のひと時を過ごせるはずです。6人が参考にしています
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宿泊先の川湯のホテルを早朝5時に出発し、屈斜路湖周辺の温泉を巡りました。まず最初にこちらへ立ち寄ってみましたが、こんな朝早く掘ろうという物好きは他に誰もおらず、砂浜を独占です。
他の方が掘ったごく浅い穴に溜まっている水に触れてみたら、僅かですが温みがあったので、その穴を掘り進めれば簡単に足湯ぐらいはできるだろうと思いきや、手掘りでは掘っても掘っても熱い湯にはたどり着きませんでした。温泉と呼べる穴を作るには、根気と道具が必要みたいですね。
ハイシーズンともなると、砂浜は人々で埋め尽くされてしまうようですので、自分が思うような穴を作りたい場合は、オフシーズンの訪問がよさそうです。ちなみに、足湯サイズの人工湯船があらかじめ用意されていましたが、空っぽでした。1人が参考にしています
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憧れの地でありました川湯温泉。どこも『源泉100%かけ流し』だそうですが、温泉街に来たら共同湯的なところには入っておきたいので、お邪魔してみました。質素な佇まいで、寂れ気味の川湯の温泉街にはマッチしています。
愛想の良いご婦人に料金を支払い中へ入ると、さすが川湯です。湯殿は所々が黒ずんでいたり朽ちたりしております。湯船はタイル張りで二つに仕切られていて、主浴槽は投入量充分で少々熱めの湯ですが、想像していたより浴感はきつくなく、逆にアルカリ性と勘違いしてしまうような感触がありました。なので、隣接したぬる湯との交互浴で少々の長居は可能です。
強烈に酸性であるにも係わらず、ピリピリ感よりもツルスベ感の方が際立っているように思えました。が、舐めてみると強烈な酸味でしたので、やっぱり数値に誤りはないんですね。湯の個性あり、鄙び感ありで、なかなかの共同浴場でした。4人が参考にしています
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「ロマン街道しょさんべつ」の向かいにある温泉施設です。オロロンラインからすぐという便利な立地にあります。
ここの売りはなんといっても、利尻富士を見ながら露天風呂に浸かれること!目隠しも他の温泉よりも控えめで、景色を見る邪魔になりません。
その他にもジャグジー、打たせ湯などいろいろな種類の風呂があって楽しめます。
入浴料は500円です。
ちなみにここで売っているハスカップアイス、とてもおいしいです。6人が参考にしています
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中川町唯一の日帰り温泉施設です。泊まることもできますし、一階にはレストランもついています。ちなみに町の成人式はこの施設で行われます。
家庭用水確保のために掘っていたらたまたま出てきた、というなんともラッキーな温泉です。町唯一の温泉で、キャンプ場やライダーハウスからも近く、便利な場所にあります。
日帰り料金は400円とたいへんお手頃です。
以前は食事とセットの1000円券もあったのですが、最近なくなったという話を聞きました。
泉質は…さらっとしていて、濃い泉質が好きな方には「普通のお湯じゃん」と思われてしまうかもしれませんし、私もそう思います。
露天風呂はなく、内風呂のみ。あとはバスロ○ンの薬湯とサウナがあるだけのシンプルなつくりです。
ただ追加料金なしでプールで遊ぶことができます。アンモナイト型の流れるプールもあります。しかし、過疎の町の施設とあって、人がいない時期は流れるプールが停止していることもあります。
1Fのレストラン「ウェルビー」にはカレー餃子カレーという珍メニューがあります。個人的には、おススメはカツカレーです。
入り口すぐに中川化石会の方々の見事なアンモナイトが展示しています。定期的に入れ替えが行われるので、リピーターの方も楽しめます。ここでアンモナイトに興味をもったら中川エコミュージアムセンターに行ってみましょう!
わざわざ入りに行くような場所でも質でもありませんが、この辺にはここしか温泉がありませんので、中川周辺でアウトドアを楽しんだ後には寄らざるをえません。
際立っていいというところは思いつきませんが、なんだかつい行ってしまう、そんな温泉です。2人が参考にしています
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2013.4.15をもって閉店していましたが、「くつろぎ湯処紋太の湯」として5.17再オープンしましたよ。
7人が参考にしています
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この辺りにあるラーメン店にてお昼を食べた後で、汗もかいたのでそろそろお風呂にでも入ろう!と言うノリで行ってきました。札幌市内ですが道路ばかり広くてこの辺りは鉄道網があまり発達していないので、東京では考えられないほど歩きました。最寄り駅の白石駅からだと、2キロくらいだったかと思います。スーパー銭湯なのか銭湯なのかわかりませんが、料金設定は銭湯価格、湯殿のラインナップはスーパーでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン50席くらい、シャンプー等はなし)
シャワー(1席)
白湯(40℃、バイブラ)
ジャグジーバス(40℃)
座湯(40℃、3席)
電気風呂(40℃、パネル4枚)
水風呂(15℃)
サウナ(80℃程度、テレビ、砂時計)
露天風呂(41℃、入浴剤、桜)
ラインナップを見てのとおり、銭湯ではありえない充実ぶりです。東京銭湯ではここまで充実した設備を持つ施設はありません。大阪でも、浴槽の数だけならこのくらいの施設はあるかもしれませんが、大阪の場合は狭い面積にゴチャゴチャと配置してしまうので居心地に問題があります。それに対してこちらは広々した湯殿で、露天も比較的ゆったりと作られているので、スーパー銭湯だと言い切っても良いくらいです。
しかしなんと!ある浴槽の背景絵は中島氏の富士山で、ここが銭湯であることを物語っていました。サウナ料金もかからない、こんなに充実した設備を持つ銭湯、札幌市民の皆様がうらやましくてなりません。
建物全体としてはやや老朽化しています。ちなみにドライヤーは10円で3分使えるようです。自前ドライヤー用のコンセントまで10円になっていました。温泉などがあるかどうかはわかりませんが、駅から2キロ歩くだけの価値はある銭湯でした。7人が参考にしています









