温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >114ページ目
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北海道の口コミ一覧
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口コミ評価は満点若しくはかなりの高得点が散見。期待を裏切らず。予想を超える。大満足。費用対効果というか効用は 凄いぞ!具体的なことは諸々の口コミに 委ねるとして~。中村屋さんの基本姿勢は自然体にあると思う。過剰接待や過剰販促など一切なし。有名宿泊施設にありがちな、自己誇示なものなど微塵もない。心を和ましてくれるホスピタリティーの宿と言われる所以かな。糠平湖畔に佇む廃線となったタウシュベツ川鉄道橋梁。ひがし大雪の大自然と見事に調和し、輝きを保ってる。どこか中村屋さんの姿とオーバーラップしないかと頭をよぎる。看板犬のあずきちゃん。生後5ヶ月。70kgの巨漢にもなる。カナダのニューファンドランド種。指の間に水掻きかあり、水難救助犬としても活躍できる。甘噛みするのも可愛らしい。成長が楽しみ!
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営業開始が早朝5時からになっています。
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2013.7.13リニューアルオープンしました。また、2013.5.1よりモエレ天然温泉たまゆらの杜に名称変更されています。
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初めての十勝川温泉でしたが、掛け流しを実施しているこちらを宿泊先として選びました。外観は少々古びていますが館内は小綺麗で清潔。ハイシーズン前の平日の宿泊でしたが結構賑わっており、人気と営業力の高さが伺えます。
風呂ですが、さして雰囲気はなく、これぞ観光向けホテルの大浴場といった感じ。どデカイ主浴槽と小ぢんまりとした露天風呂、その他おまけがポツポツといったラインナップで、主たる浴槽は掛け流しですが、一部循環などもあります(脱衣所に詳細の掲示あり)。モール泉ならではの浴感に関しては、鈍感な私に分かりやすく伝わってくるものは感じませんでしたが、違いの分かる我が家の鬼嫁は、私達の住む街のモール泉とは全然違うと喜んでおられました。ちなみに、湯殿は夜に男女入れ替えとなるので、宿泊客は両方とも入れますが、いずれも似たような造りです。
夜の風呂は外国人宿泊客が少々うるさく落ち着いて入れませんでしたが、朝はガラガラ。こちらが今回の旅最後の温泉でしたが、朝の露天風呂でのんびり物思いにふけることができました。7人が参考にしています
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数多くの温泉マニアの方が絶賛されているこちらに、立ち寄る機会を得ました。健脚の方なら帯広駅から余裕で歩ける距離ですが、駐車スペースもあります。佇まいは小奇麗で、何の変哲もない至って普通の銭湯です。
確かに凄い泡付きです。湯は全国レベルと言って差し支えなく、浸かって数十秒で全身が細かい気泡まみれとなりました。前日泊まった雌阿寒温泉の匂いが体にこびりついていたので、正確な匂いは感知できませんでしたが、色は褐色で、この周辺のモール泉と同系色なのだと思います。尚、湯は浴槽の中から注入されておりました。
浸かった感じでは結構な高温に感じたんですが、上がった後に脱衣所に掲示の分析書を見たら泉温が40度そこそこだったので、受付の方に沸かしているか聞いたところ、笑顔でやんわりと否定されました。また、泉源至近で薄めてもいないし、回してもいないとのこと。そりゃ、そうですよね。そうでなけりゃ、あんなに泡が付きませんよね。20人が参考にしています
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こちらへの宿泊は以前からの念願でありましたが、宿に到着し受付を済まそうとしたところ、何やら帳場に不穏な空気が・・・。もちろん事前に電話で予約を入れたんですが、その予約内容に行き違いがあったようです。幸運なことに、この日宿側としては宿泊客ゼロの予定だったようで、事なきを得ました。というわけで、宿貸切です。
◎内風呂
お隣の野中温泉(旧ユースホステル)と同じく、アブラ臭の強い綺麗に澄んだ無色透明の湯ですが、男湯は足元湧出です。小石の敷き詰められた底からは、熱めとぬるめの異なる温度の湯が湧いており、湯船ではちょうど良い湯加減となっておりました。言わずもがな、湯質は最高レベルです。この男湯は女湯と扉一枚隔てて繋がっており、男湯が無人の場合は女性も入れますので、女性の方も機会があれば是非男湯にも入ってみてください。我が家の鬼嫁曰く、段違いで男湯の方が良いとのことです。
◎露天風呂
内湯と違い濁り湯となっており温度はぬるめですが、匂いの強さに内湯と大差は感じませんでした。夜、野鳥のさえずりだけが聞こえる静寂の中での湯浴みは、何とも幻想的でした。尚、脱衣所別の混浴で、女性側入口とはポリカか何かの波板で仕切られていますが、開放感や風情を考えると、この仕切りはマイナスです。ちなみに、内湯・露天とも朝4時~6時は入浴不可とのことです。
◎サービス
家庭的な雰囲気です。私達は3人1室の予定でしたが、当日は他に宿泊客がいなかったので、宿の方のご好意で、2部屋使わせていただきました。
◎食事
値段相応です。
宿泊での感想となりますが、こちらは万人受けしないと思います。湯治場的な宿に慣れていない方は、泊まりはきついかなとも思います。が、湯は★5つでも足りないくらいのクオリティですので、個人的な好みによる肩入れで、総合も満点とさせていただきました。4人が参考にしています
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お隣の景福に宿泊した際、ついでで立ち寄ったんですが、今回の北海道での湯めぐりで、ここが最も感激しました。ほぼユースホステル時代のままの姿で残っており質素な佇まいですが、現在の施設入口付近は若干の手が加えられた模様です。
ここの風呂は凄い。東北の湯治場を思わせる抜群の風情。充満するアブラ臭。そして何より湯が美しく、非常に綺麗に澄んだ無色透明です。湯元は湯殿の窓から確認できるほど至近にあり、見る限りは恐らく湯口と直結。投入量も申し分なく、湯船ではこれ以上ない良好な湯のコンディションとなっておりました。湯加減まで絶妙です。ここの風呂には、私が温泉に求める全てがありました。
風呂は内湯だけで、その内湯以外に特筆する部分は全く見当たりませんでしたが、ただただ風呂が素晴らしい。湯殿の風情、湯の匂い、湯船での湯質、この3点においては間違いなく最高ランクです。雌阿寒温泉に立ち寄った際は、入浴必須だと思いました。2人が参考にしています
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2013.5.8から入館料600円が500円に値下げされました。
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