温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >108ページ目
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北海道の口コミ一覧
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登別温泉やカルルスは、利用したことがあり、登別は硫黄泉、カルルスは無色透明だったので、新登別温泉は一体どんなお湯なんだろう(・◇・)?
そんな思いで、日帰り入浴して来ました。
大人500円、館内は少々古びた感がありましたが、浴室は床に木板が敷き詰められ、露天風呂は森林の中にあり、とても風情ありました♪
泉質は、登別温泉の硫黄泉の濃度を薄くした感じで、露天はやや温めで、内湯は適温で、どちらもいいお湯でした( ̄∀ ̄)洗い場は3人居たら、いっぱいですが、あまり客も居なく、ゆっくりできました♪
大型犬を飼って居て、びっくりしましたが、とても大人しくいい子でした( ̄∀ ̄)6人が参考にしています
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旭川市内に泊まった際に日帰りで行きました。
雪が降る中を山間へと進みますが適度に除雪はされており、比較的楽にたどり着きました。
駐車場は広く山小屋風の建物も大きいです。
受付で入浴料を払い、廊下と階段を下りて脱衣所へ。
内湯は天井が非常に高く窓も大きいので、冬場でも開放的でした。
石造りの大きな浴槽とヒバの木の比較的小ぶりな浴槽、そしてサウナがありました。
頭と身体を洗って石造りの湯へ。
湯船に浸かると解放感はより一層高まります。
次に露天風呂へ。
階段を数段下りると大きな岩に囲まれた湯船が4つありました。
初めに手前の湯へ。岩がプライベート空間を作り出します。
続いて2番目の湯、そして屋根のある3番目の湯へ入りました。
最後の湯は家族連れがずっといたので入りませんでしたが、下にいくにつれだんだん湯温が低くなっているので、長時間浸かっている人が数人いました。
そして内湯に再び入り、あがりました。
水着で入る水深1mの湯には入りませんでした。
宿泊もできるそうですが自炊のみなので、日帰りでも食事はできません。
登山やスキーで宿泊そのものは安価で済ますには丁度良い宿だと思います。9人が参考にしています
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ガリンコ号に乗って流氷を見た帰りに寄りました。
船上ではずっとデッキにいたのですっかり身体が冷え切っていたので、待ち焦がれた湯でした。
道すがら見た紋別プリンスホテルに行こうと思いましたが、にの字という蕎麦屋でカレークリームせいろ(雑穀米小ライス付)980円+大盛り150円を食べて、市街地に戻ったら場所が分からなくなり、15時過ぎにたまたま行き着いたここの湯に入りました。
オホーツク氷紋の駅という道の駅のような施設の一角にありました。
ここは昔、国鉄名寄本線の名寄駅があった所だそうです。
入浴券650円と名前入りタオル150円を購入。
高い天井に広々とした浴槽で、温度は2種類ありました。
露天も2箇所あり街中のスーパー銭湯のようでした。
すっかり暖まり、16時過ぎに旭川に向かって車を走らせました。
帰宅後気づいたのですが、ここは温泉ではなさそうですね。確かにどこにも「温泉」とは書いていませんでした。
探してでも紋別プリンスホテルにすれば良かったかなとも思いましたが、列車の駅の跡地に建つ温浴施設も良いと思いました。7人が参考にしています
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お湯はキリっとした硫黄泉、最高です。ただここは温度管理が適当なので適温かどうかは運しだいです。鬼のように熱い時がたまに有ります。入れません。適温のときは最高です。浴槽は全部で五つ有るので全てが適温の時は希です。熱いときはホースが有るので水を足した方がいいです。今時期は雪が有り露天は最高です。
5人が参考にしています
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北海道強行紀行の〆に利用しました。
万葉の湯と言えばあのチェーンか…
先入観からやや財布の中身を気にしぎみに入場するも1500円なら入場。
お湯は昨日素晴らしい湯に何度も入ってきたのでどうしても大劣勢…
ハイレベルな当地では仕方ないなとまずは旅の疲れを癒す事に専念。
休憩室のほかほかしたリクライニングシートで貸し出し漫画本を読めば睡魔の餌食に。
出張でのすすきの疲れ、真面目に仕事疲れ、旅の疲れをとるにはバッチリの良い施設です。
中部セントレアは全くの白湯なんでさすが北海道のメンツは保たれてますね。20人が参考にしています
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雲上の温泉天国十勝岳温泉2泉目はこちら。
お宿として利用し温泉&酒を満喫してきました。
湯は浴室自体に清潔感が感じられ安定感が感じられる第一印象。
泉質は見た目匂いなどには特徴が薄いのですが入って判るヌルっと感、少し酸味のある湯はまさに自然の恵みそのもの。
朝はガスが出て露天風呂眼下の眺めは×でしたが晴れた朝は爽快な朝湯が満喫出来るでしょうね。
また、このお宿で『これは!』と思ったのは朝食に用意されていた地元富良野牛乳。今まで飲んでいた牛乳かいかに?な物か認識しました。全く味が別物で、かなり美味かった。
宿も湯も見た目は大人しいが押さえる所は押さえてある優良宿泊施設と言えるでしょう。4人が参考にしています
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移動時間正味24時間新幹線→寝台列車→特急→鈍行を乗り継いでやって来ました雲上のツル湯十勝岳温泉!
まず1湯目はこちら
つるンつるンの雪道をカミホロ荘から徒歩20分登りまして吹雪極寒路にひっそり現れた雲を凌ぐ天空の宿に入場。
フロントでお迎えは奥さまで『本日はイベント日で300円です。』あらあらラッキー!♪
湯船には見事なオレンジ~茶色の含鉄泉、底からモワモワと沈殿物が巻き上がるほどペットボトルの日本茶の様な『濃い泉』でした。
眼前には荒々しさも感じる白銀の山岳が広がり、ふぁぁあ~とため息漏らして入浴が幸せです。
若干湯温の低い湯船がありますので真冬は注意。気合い入れて露天にまっしぐらが適温湯への近道です。
ぬるい酸性湯の内湯と濃い茶の絶景露天の交互浴で湯上がりの餅ふわ感が十分に感じられました。
弱点はただひたすらに泉質勝負って感じです。几帳面な性格の方は難しいだろうね。8人が参考にしています




