温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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北海道の口コミ一覧
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ナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉(中性高張性冷鉱泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした
お湯は微黄緑色無臭ヌメリなしです
内湯のみで主浴中浴槽とジェット付き小浴槽のラインナップです
強塩泉ですが無味で全くしょっぱくありません、かなり加水されていると思われます0人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明チョイ塩素臭ヌメリなしです
内湯のみで温泉主浴槽(一部浅湯)と白湯バイブラ浴槽のラインナップです
22階だけあって窓からの眺めは良いですが温泉浴槽1個は寂しいです5人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加水・加温・循環濾過・消毒全てありのお湯は無色透明微塩素臭ヌメリなしです
内湯(寝湯付き中浴槽・バイブラ中浴槽)露天(とってつけ小浴槽)のラインナップです
内湯主浴槽のみ無臭でした0人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物強塩泉(中性高張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は内湯が黄色チョイ濁無臭
露天が黄土色微塩化物臭で共にヌメリなしです
内湯(ブラックシリカ気泡浴・中浴槽)
露天(寝湯・主浴槽)のラインナップです
男性浴室の2階から屋上にある露天へは階段のみで結構大変です
でも湯色から濾過なしと思われる露天は入る価値はあります1人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性高張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒(塩素系+銀イオン)のお湯は無色透明ヌメリなしで、
内湯が微カルシウム焦げ臭で露天が微塩化物臭です
内湯(トルマリン円形浴槽・大浴槽・円形バイブラ)、露天(中浴槽1個)のラインナップです
露天は高い壁に天井開放だけの半露天スタイルです
湯温は熱めで内湯は換気が悪く熱気ムンムンでした8人が参考にしています
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3年ほど前から営業していないようです。一時期営業を再開したそうなのですが、先日前を通りましたが営業はしていませんでした。川湯温泉も営業していない旅館やホテルが数軒は目につきます。
6人が参考にしています
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石狩行きの帰り道に寄りました( ̄∀ ̄)
源泉掛流し、露天風呂&サウナ付、石鹸のみ有、無料ドライヤー有。
泉質は真湯のようで、特徴ありませんでしたが、新鮮なお湯がジャンジャン噴き出していました( ̄∀ ̄)
大人400円。
館内に、地元で穫れたちょっとした野菜&果物が売られていました( ̄∀ ̄)5人が参考にしています
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9月の3連休、観光地はどこも満室状態でした。
その中で、比較的リーズナブルで空き室のあった、このホテルに宿泊しました。
本館からおよそ500m、歩いて7~8分の距離にあるコテージに2泊しました。
【お湯】
コテージの内風呂には、加温された温泉が配湯されています。
浴感はヌルスベありの無色透明、加温温度は自由に調整出来る点は○です。
しかし、湯船はマンションサイズの小型ユニットバス。
風情などと言うモノとは無縁です。
少しでも大きい湯船に浸かりたければ、本館の大浴場をご利用くださいって感じです。
んま、お湯を目当てに行くホテルではありません。
【施設】
我々が宿泊したコテージ棟、寝具・什器類に問題はありませんでした。
むしろ、木のぬくもりを感じられ、ビジネスライクなホテル本館より落ち着けました。
レストランの雰囲気、バイキング会場は△、夕食のレストランは○です。
バイキング会場は、日本語を話されない方々の騒々しさ、マナーの悪さが目に付きました。
【サービス】
コテージという事もあり、3日間ほぼ放置プレイしてくれたのは良かったです。
特に問題ありません。
【飲食】
これは個人の主観になってしまいますが、十分美味しい食事内容だっと感じています。
プランの関係で、初日はバイキング、2日目はコース料理でしたが、バイキングの方が美味しかったかもです。
【総合】
あくまでも個人の主観になりますが、私はコテージ棟が気に入りました。
夜は満天の星空を眺められるし、朝は食事前の散歩も清々しく楽しめ、チョウセンゴヨウの実を咥えた、大好きなエゾリス君にも出会えました。
個性の弱いお湯も、癒やしを考えればオッケーかなと。2人が参考にしています
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十勝辺りから千歳へ向かう途中にある温泉を探してこちらを訪ねました。
朝10時から夜9時まで日帰り入浴を受け付けています。大人\500、子供は半額です。
内湯がひとつ、洗い場は4つ、備え付けは固形石鹸のみの大変シンプルなつくりです。
古さは感じるものの、清潔感はそれなりにあり、カランから注がれるお湯は硫黄のにおいが少しします。
源泉の温度は表記によれば7度とのことで、加温した鉱泉につかります。
適温になった鉱泉が心地よく、旅の帰りにさっぱりしたい方にオススメです。1人が参考にしています
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一昨年の7月に初めて訪れたときは「温泉の滝がある!」とただ感激の一言でしたが、沢登りの準備など一切していませんでした。
今度こそ、という思いで川底でもすべりにくい靴を用意して訪れました。
マイカー規制もなく、橋までの砂利道を走ってくることができました。
やはり一の滝までしか登れません。二の滝に立ち入らないようロープが何重にも張ってあり、監視員のおじさんがいます。やはり「この先は落石の危険が」という理由をおっしゃっていました。
それでもどうにか行けるところで楽しもう、と水着持参のカップルが二組ほどいました。
途中にある滝壺は見た目より浅いらしく、深みにはまるようなことはないそうです。湯温は体感で36~37度位でしょうか。晴れた夏場でないと寒そうです。
温泉を楽しむというよりも、川遊びの感覚です。
世界遺産である知床の一面を知る意味では訪れる価値はあるかもしれないです。5人が参考にしています




